レイジング・ファイア:P.N.「ige」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2022-01-05
ドニー・イェンさん。初鑑賞。
普通のオッサンなのに凄いアクション!
ほぼ全てがアクションシーン。
どのシーンもハンパ無い!
後半の街中での銃撃戦からが凄い。
ナイフと警棒の戦い。
ハンマーとバールの闘い。
戦いのオンパレード!
観賞後の疲労感もハンパ無し(笑)
アクション満載で満足度高め!
だけと終わってみたら何も残らなかったです( ´∀`)
ドニー・イェンさん。初鑑賞。
普通のオッサンなのに凄いアクション!
ほぼ全てがアクションシーン。
どのシーンもハンパ無い!
後半の街中での銃撃戦からが凄い。
ナイフと警棒の戦い。
ハンマーとバールの闘い。
戦いのオンパレード!
観賞後の疲労感もハンパ無し(笑)
アクション満載で満足度高め!
だけと終わってみたら何も残らなかったです( ´∀`)
松本潤さんが演じる日本人らしい味のあるキャラクターが、暗くなり勝ちな法廷モノをハリウッドとも違う日本らしい新しい切り口で、しっかりとした内容量をリズミカルで見せる法廷ドラマにしてくれる。
テレビのスペシャル版を踏まえているから、そちらを見ていなと違うかも知れません?
当たり役のようで、本音で面白いと言える作品。
彼のキャラクターが、かなりコミカルな現代によみがえる『大岡越前』
に見える。
クライマックスは、日本映画の名作のひとつ『砂の器』の感動を思い起こさせる。
映画は、暗く重い内容を丹波さんと森田さんが鋭く解決に導いていた。
加藤剛さんの名だたる作品をガラスの時代らしく明るく脚色した法廷モノと言える。
松本潤さんが、現代の役柄なのに、髷を結った時代劇の役者に見えてくる方には伝わるかも?
疑う人間は暗く重いけど、疑問を抱く人間は、新しい思考と行動力がある。ダジャレも、よく言葉、会話を聞いてないとスラスラ出て来ない、疑り深い人間には不可能、人生に疑問を抱くからダジャレも出てくるが、新しい思考も生まれる。
冷静に見たらクオリティは微妙なのですが、
どんでん返しに驚かされた時点でそれなりに評価すべきかなぁと思ったので。
でもあんなに評価されてたので拍子抜けしてしまいました
好みでは無いです
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
ソーホーという街を本作で知った。
その町はキャバレーが盛んな街だったらしい。
60年代のヒット曲をサウンドに花街特有のチープとネオンを映し出す。
内容は若い女の子が夢を追い悪い大人に飲み込まれてしまう無念と情念を主人公エロイーズが感受性が豊かゆえに巻き込まれてしまう。
劇中でもう一人の主人公がハスキーで瞳の奥がよどませながら歌い上げたダウンタウンは、この映画の行く末を暗示しているようにも思えた。
👁️NHKの〈百分de名著パンデミック特集を見ていたら本篇のサラマーゴ著作の原作が高橋源一郎解説で紹介されていたんだ。そして「見えている人」も現実にはむしろ「見えていない」と云う逆転のレトリックが『白い闇』のモチーフに在るのかも👁️🗨️
映画〈All AboutMy mother〉見たいな展開も在る家族の絆も見処,其れにしてもアレックスは凄いんだなあ
星一つもつける価値ないです。
時間の無駄なので見ない方が良いです。
桜井日奈子ちゃんが好きだから見てみたけど、中々設定がぶっ飛んでるなあと思った笑
内容が結構複雑で見てて「?」になってた
実写だと余計無理がある笑
メインキャスト2人の顔面の良さで全てが賄えてると言っても過言じゃないかな。
ただ吉沢亮の元の性格と合わなすぎてチラホラでるサイコ感。笑
吉沢亮はラブコメの主演はあんまりかも。その他の役は完璧にこなすけどね!
NHKBSスペシャルで放送されたウランバートル舞台の秀作ドキュメンタリー〈ボルトとダジャ・マンホールチルドレン20年の軌跡〉(本ナレーションは映画〈万引家族〉のリリー・フランキー)を視聴して居ると本篇やカネフスキー監督のドキュメンタリー映画〈ぼくら,20世紀の子どもたち〉の記憶が強烈に蘇って来た
エロチックと聞いて少し躊躇して見始めましたが ソン・スンホンの
純愛 ラストは涙でした
いい映画です!
出演者みんないい
心に沁みる
良い映画
本篇のミュージカル劇場版〈レ・ミゼラブル〉ザ・オールスター・ステージ・コンサートを視聴して居て劇場で映画を観た時の感慨が再び甦って来た…。映画版を二時間半の拷問のように感じる人もいれば初めから泪泪と為る場合も在る,所謂格差社会の『貧乏物語』,解放の糸口を模索した文豪ユゴーの原作を繙きたい
NHKBS1で再放送されたドキュメンタリー番組「黒澤明の映画はこうして作られた」を視ていて本篇に賭けた監督黒澤明の作品作りの苦悩と執念が当時のscripterの手記等に依ってもリアルに証されて感動的だった
父と母と見に行きました。私は、知的障害があって働いて
自分の家に帰ってるけど、いつかはグループホームで暮らす日が来るのかなと思うと、お母さんといろんな気持ちになりました。母が泣いていてもらい泣きしてしまいました。塚地さんと、加賀まりこの役が本当によかったんです
ノウミ・ラパスと初め気付か無かった位だったけど,犯人イーサン・ホークとの関係性の表出過程がスリリングで鮮やかに眼に映る作品だった
ほろ苦き青春グラフィッテイーは確かに70年代のアメリカンシネマを想い出させる。意外な展開のストーリー性とcastingの妙,主題歌の爽やかさ等愛すべき家族愛の物語でも在る
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
旧き良き理想なアメリカ合衆国の家族像を反映させたキャラクターたちにデザインされたストーリー。
とっても素晴らしくオーガナイズされているから泣くつもりないのに涙がつー。。クヤシイデズ。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
この映画の結末自体がお花畑。国連はこんなふうに救ってくれない。
予備知識なしに観たが、全く眠くならない見事なエンターテイメント。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
外国でも躍動する3バンドの姿に心を打たれ、特に劇中歌やライブシーンはどれも想像を超えていて目が潤んだ。アニメ1期から見ている人にとってもとても思い入れの深いものになると思う。