- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2022-06-05
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ナレーションを排し映像だけで伝えようとする野心的な作品である。
日本に拘らず、競技を絞り込み、選手より周囲を主役に据えて、記録として残すのではなくドキュメンタリーによるドラマを目論む。
報道を一定の水準で見聞きしていれば背景や心情が理解できるが、そうでない観客、特に後世には伝わらないのでは、と危惧する。
音声は良かった。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-06-05
この感じ、と云うイギリス映画。
最後の馬脚が象徴するように見事な脚本で、時代が前後しても混乱しないで見られる。
これには、メイクの巧みさも預かっている。
裸は若さの特権である。
鍵はどうなったのかしら。
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2022-06-05
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初めて映画を見たときに言いたかったことがようやく言える。
ブロリーの設定が残念だと思う。パラガスが操る操らないは良いとして、いかにも極悪そうなデザインと性格・戦い方が改変されていたところが非常に惜しい。小さい子も見るだろうから規制的に良くないということで変えたのかもしれないけど。
それよりもゴジータが登場してからのブロリーの扱いな。ゴジータが強いのはよく分かってるけど、後半は一方的にボコボコにされてて「ブロリーは超で完全に終わらせるんかな」って思うくらいでした。一番呆れた部分は、終盤にブロリーが異次元でスーツを砕いてパワーアップ的な事をした後に、ゴジータのパンチをノーガードで顔面に受けて無傷っていうところが昔のブロリーっぽさが出てくるのかと思って期待してたけど、直後ブルーで再びボコボコ。
昔の異次元の強さと癖を持ったブロリーは戻ってきません。悲しいですね。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-06-05
映画感動しすぎてすごく泣いてしまいました
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-06-05
人妻への恋と云う主題は後に映画化される中島京子原作の映画〈小さいおうち〉等でも展開されるんだ。真剣な程,可笑しい寅次郎の恋の病哉
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2022-06-05
鑑賞から数年経過した今思い出してもイラつく映画は人生でこれだけです。六本木の最速上映会での終幕後の葬式みたいな静けさと何だかよくわかんねぇけど拍手しとこ感が入り混じった絶望的な雰囲気は忘れられません。思えばディズニーがポリコレに全面的に舵を切って頭おかしくなり出したのはこの作品からでしたね。映画史に聳え立つクソ映画として後世語り継がれる事でしょう。
とりあえずこの映画を観て良かったと思えた事は2つだけ、
①Rotten Tomatoesで批評家スコアが超高評価、観客スコアがゴミ評価の映画は総じてステマクソ映画である。その逆は大体良作である。
②Yahoo!映画はステマと逆張り高齢者のレビューで汚染されるのでクソの役にも立たない。
ということです。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2022-06-04
水谷豊さんは一体この映画で何をしたかったのか?とにかく変でした。
アマチュアオーケストラ
の人たちって、本業で稼いで、団費やチケットノルマやら大好きなオーケストラのためにお金を使うんです。え~って思う人もいるかもしれないけど“推し活”してる人と一緒と思えばおかしくないですよね。だから普通はこんなとき、みんなで頑張って何とかしようとなるはずですが、この人たち何も動こうとしないのね。すごい違和感…。ちなみに日本はアマオケ大国なので、オーボエのおじさんも、すぐにほかのオケ、見つかりますよ♪
あとセクハラ未遂っぽい描写2連発は一体何のため。笑いを取れると思ったのかな。そもそも自分でホテルの部屋にのこのこ付いていって、やっぱり嫌っていう檀れいさん。あれは男の人が被害者です。森マリアさんを呼び出してパンイチで待ってた男の人なんて完全に異常者、別の映画が撮れそう。
チグハグな映画でしたが、町田さんはかっこよかったし、檀れいさんも素敵(檀ふみさんも)だったので、ファンの方は楽しめると思います!
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2022-06-04
小学生の学芸会の方がマシだと思えた作品
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-06-04
怪盗キッドが超絶かっこよかったですね。マジで映画館で見ればよかった。山口勝平さんのお声が約2時間も聞けたことは、一生忘れない。
なんでみんなそんな悲しいレビューをするのかがわからない。
早く怪盗キッドが出る最新映画来い~
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-06-04
最高でした。もう1回見たかった…
あの泡を一つひとつ描いていると思うと、すごくアニメーターさんの努力が伝わってきます。
もうすぐ終わっちゃうなんて、悲しいです。
ぴょんぴょん跳ねるあの人たちを、もう大きな映画館で見れないと思うとすごく悲しいです。
ヒビキくんが1番かっこよかったです。
スクイーズのにおいを嗅いでる人のことを思い出すと笑えてきます。
もう1回見たかったです。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-06-04
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やっぱももクロの演技はサイコーですね!
ムロさんの泣く演技にも注目!
夏菜子ちゃんの可愛いえんぎは、もうハートを射抜かれる!!
最終的には、女の先生は、女優になりました。
そして、ももクロは、全国大会に行けるのか!?。
続きは、自分の目で確かめて下さい。!!
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-06-04
とても良い映画でした。
色んな課題や困難な状況の中を彷徨う子どもたちや、それを支える、さまざまな居場所を通して、少しずつ心を開いて成長して行く様子も直に見ることができ、これが、現代社会において、実際に起こっていることであり、課題解決の糸口は、やはり人と人の繋がりやお互いを理解し合う絆である事を、痛感させられました。今後は私自身も微力ではありますが、地域の大人として活動のお手伝いが出来れば思いました。
多くの方々に見てほしい作品です。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-06-04
カン・ドンウォンとソン・ヘギョの映画だと思って見たがオムニバスで驚いた。
3作とも独特な世界観で見入ってしまった。
ラブフォーセールは突飛な感じはしたものの考えさせられる内容。
カン・ドンウォンとソン・ヘギョの過去の回想シーンがとても可愛らしくて美しくて二人のケミストリーが素晴らしい。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-06-04
カン・ドンウォンとソン・ヘギョ二人の悲しくも逞しく生きる姿をコミカルな表現を織り交ぜながらで楽しめる作品。
終始すっぴんのソン・ヘギョと素朴な姿のカン・ドンウォンが出演しているものの二人の美しさは隠せない。
繊細で上手い演技に驚いたシーンがいくつもあった。
近所のおじいさんとアルムの関係も素晴らしかった。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2022-06-03
演出が非常に古臭く、昭和臭が漂う。
まさに、子供だまし。
ストーリーが、論理的に破綻している。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-06-03
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60年代中期以降のウエストコーストサウンドにリアルタイムで触れていたり、理解ある方々へ…必見の作品!!
いかにフォークロックというジャンルがその時代の音楽シーンに絶大なる影響を与えたことか!!脱帽である。そして中でもザ・ビーチ・ボーイズの「ペットサウンド」はザ・ビートルズの「サージェントペパーズ…」をも凌ぐ、最高傑作であることが確信できた。ブライアン・ウィルソンが天才であることも…。「こんな難しい音楽は動物にしかわからないよ」と言ったメンバー達の気持ちもよくわかる。だから「ペットサウンド」なのだ。(正直、私もまだ理解できていない部分があるのだが…。)
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-06-03
いままで、続編の映画で驚嘆し感涙に咽び泣きしたのは
「さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち」
「ターミネーター2」
この2作だけ、もちろん映画館での観賞です。
新たに「トップガン マーベリック」が加わりましたね。
コロナ禍での延期、戦争不安など世情のストレスが蔓延。
CGバーチャル全盛の米国映画の閉塞感。
絶妙なタイミングで生まれた奇跡的な作品です。
映画とはこれ、非日常体験が出来る空間のこと。
考えるな、観るんだ!
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-06-03
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とても良かったです。ゆうこさんがすきですね。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-06-03
警察学校の人たちもでてきてすんごく嬉しかったし安室さんとコナンくんずきにはたまんないと思う!
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-06-03
当たり前だけど…。
“安彦さんの世界”
“富野さん”とは、ここまで作品自体の、色味が、変わるのか?!
他の安彦漫画のテイスト、表現も、垣間見られて面白かった。
…マ•クベには、してやられました。