- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2023-02-01
インド映画も、ハリウッドバリのマフィアモノ、そこに、カンフーぽさも取り入れ、全体にコミックテイストな仕上がり。
流石、映画大国だけあり、様々な国籍の映画も研究しつつ、巧みにインド映画として消化している。
ただ、インド映画の魅力である歌とダンスが、少なく、ブラーフマン的、アートマン的要素より、リアリティ重視に傾きつつある。
映画ならではの、壮大なファンタジーも欲しいところ。
人生で、マスターすべきは、聞く力。
破滅型人間は、自信過剰で、耳を貸さない。
愚かな人間も又、聞く耳を持たない。
聞く力は、人生の羅針盤。
目的地に向かうには、軌道修正と言う聞く力が必要。
他人の言いなりではない、聞く力は、舵を切る力でもある。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2023-01-31
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
なんか賛否両論別れるような作品だと思ったんですが、プリパラのライブシーンが沢山見られて、プリチャンの2人が少し成長する物語っていうだけで泣けます。
良いところ
会話が面白い
プリパラのおさらいが出来る
とにかく可愛い
悪いところ
うるさい「音が」
作画崩壊?←みらいちゃんが声だけ笑っていて顔だけ……
新規ライブがない
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2023-01-31
途中で眠くなることも多いが、本作は逆に短い。
常盤はいつの間にこんなに上手くなったんだ。
前田のキャスティングも見事。
「なめんなよ」のラストに、映画の愉悦を感じる。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2023-01-31
3時間に及ぶ大作でしたが長さを感じさせない作品でした。主演の二人の演技もさることながら脇を固める俳優の豪華さと演技にも満足いくものがありました。過去に信長を取り上げた作品は映画だけでなくドラマなどでも多くありましたが、この作品の信長は全く新しい形の信長で好感が持てました。音響やセット、衣裳が素晴らしく鑑賞者には魅力ある内容でした。期待以上の内容に満足できました。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2023-01-31
恐怖の連続の本篇スター・チャンネルで視聴すると冒頭からジョルジュ・クルーゾー監督作品〈恐怖の報酬〉を想わせるtouchが在るように
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2023-01-31
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
原作の本話は未視聴なので、デフォルメによって「カッコよくなりすぎ」とされるドアンの点は、違和感なく見られました(笑)。
ストーリーは原作と比較すると、ツッコミ所が多く、キャラの性格、ハヤトがタンクではなく、キャノンを使用している点、アムロなしでは弱すぎなWB隊など、挙げたら暇がないですね。
細かい点では、アムロが敵に視認され、追跡されてから、ガンダムに搭乗し、起動させるまでが、いくら何でも早すぎな感がありましたし、その後も、不意討ちでザクを倒し、MS未搭乗で、尚且つ丸腰の敵を容赦なく殺すのも、アムロらしくない気がしました。
あと、ここは原作未視聴なので、どうこう言えたものではないのですが、最後にアムロはドアンのザクを破棄しましたが、だからといって絶対に敵が来なくなるという保証はないし、もし、また敵襲があった場合は、どうするのかという疑問も残りました。
昭和アニメの巨匠、故・出崎統監督が得意とされていた止め絵演出が合間にあったのは笑えました(ネタとしては滑っていましたが)。
ガンダム主題歌担当常連の森口博子さんの主題歌は素晴らしかったです。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2023-01-31
医師ジャン・ルイ・トランテイニャンと御転婆なカトリーヌ・スパーク嬢との関係性が絶妙。他の映画サイトにも有ったが彼が彼女を車に置き去りにするシーンが秀逸。ラストシーンはF・フェリーニ監督の〈甘い生活〉とか谷崎潤一郎の小説見たい
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2023-01-31
綾野剛さんは、やっぱりこういう役やないとダメですね。いい人役は似合いません。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2023-01-31
ユリイカ誌が本篇のセリーヌ・シアマ監督特集を組んで居た。本関連ニュースにも在るが見る側と見られる側の逆転或いはジェンダーの問題からのエッセイや論考も興味を惹いた
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2023-01-31
先日の大雪の日に導かれるように鑑賞。
全体的に、大人のおとぎ話。
神話とグリム童話をミックスしたような仕上がり。
最近の技術の進歩で、クオリティ高くはあるが、その分、人間が関わらないのか?
デジタル作品ではあるが、内容は、アナログな感じがする。
ストーリー自体は残酷な場面も多いが、余りにもCG、VFX のお陰で、冷静に鑑賞できる。
作品は、残酷な歴史を描きながら、最後は、予想外な結末。
主人公の死に際に、彼女がかける言葉が、この物語を通して言いたかったことだろう?
奇しくも『ザ・メニュー』の彼女が、映画のキーパーソン。両作品を通して見えてくる世界観は、これからの時代の新しい意識改革でもあるのだろ?
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2023-01-31
全く興味がなかったインド映画ですが娘が何回も観ているので今年になって初めて観ました。
スゴイ!
こんなにもパワーがある映画は初めてです。
俳優さんも何もかも知らない私でも楽しくてワクワクドキドキであっという間の3時間でした。
私も3回観ました。
これからもインド映画要チェックですね。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2023-01-30
ただただ退屈な3時間
信長の魅力が全く演じられてなかった。
期待してただけに残念です。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2023-01-30
エドワード・ノートンの演技はA・ヒッチコック監督〈サイコ〉のアンソニー・パーキンス等を想起させて
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2023-01-30
ネタバレ出来ないので何とも言えませんが歴史を知って観れば何も目新しい事も無く、木村拓哉と言うブランド名に釣られて観る感じでしょう。個人的に時代劇映画なら木村さんは武士の一文の時が一番輝いていましたし、それ以降は脚本が悪いのか俳優さんを活かし切れていないように思います。綾瀬さんの演技を観るのは今回初めてでしたが、普段バラエティでのおっとりした彼女そのままだと思いました。日本の歴史を知ってもらうと同時に豪華俳優使うなら、物語の質が追い付いていないのが残念です。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2023-01-30
戦の事は見ないで、単純に濃姫と信長の夫婦愛の物語として観賞しました。
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2023-01-30
TVドラマは観てなかったから相関図が分かりづらかったけどよく出来てると思いました。顔のアップが多い気がします。黒木華さんが以外にも、体格がいいので驚きです。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2023-01-30
すごい作品でした。
初めてレビューを書こうと思いました。
ストーリーが進むにつれ引き込まれて、涙していました。
素敵な映画に出会えたこと感謝します。ありがとうございました。
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2023-01-30
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
前作と比較して画像の鮮明さには驚嘆した…特に海洋シーン
アバターの表情やアクションが役者さんの演技を緻密に再現していて違和感なく素晴らしかった
…で星2つ
ストーリーがなぁ⬇️
人間を躊躇なく殺しまくる
襲撃して武器を奪うのは、アバターだったりその混血で力が劣る自分や子供達のため?(西部開拓時代のインディアンを想起させる制作側の意図?)
人間との対立はもはや惑星全体の問題なのに、自分達だけ火種から逃げ出して
元の部族は蹂躙されるわ
移り住んだ海の部族を多数巻き込むわ
家族のためなら何しても良いエゴが凄い
鯨だけ特別リスペクトなのも反捕鯨を押し出してるだけにしか見えなくて薄っぺらい
鯨油だけ獲ってポイ捨てしてたのは欧米人で、日本人は隅から隅まで活用させて頂いたし
感謝して慰霊碑も建ててますよ
あと、外来異星人がこんな無造作に混血して繁殖していいの?
これも侵略の一つじゃ…?
エイワが許せばいいのか…
映像美に圧倒されて観ている間は良かったけど、↑の違和感は日を追うごとに気になりだすし
次作は映画館行くか悩んでます
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2023-01-30
昨日のNHK教育テレビ放送の古典芸能への招待は歌舞伎仮名手本忠臣蔵・祇園一力茶屋の場,本篇にも登場する有名なシーン…。昔,茶屋見学で訪問した京都をふと想い出した
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2023-01-30
変幻自在な監督ジム・ジャームッシュ振りが堪能出来る。ラストのヘルシンキはフィンランドの名匠アキ・カウリスマキ監督作品を彷彿させる見たいで哀愁を帯びたepisode何だ