- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-07-06
何とさわやかな映画でしょう!
笑って泣いて感動のスクリーンを
満喫しました。
まずシナリオがよくできています。
小学校最後の夏を後悔なく過ごすために、動き出した6人の生徒たち。
幾多の困難にも負けず、夢を叶えるために全力を出し切る姿に、私も客席から熱いエールを送っていました。
何の無理もなく進んでいくストーリーが実は緻密で感心します。
監督の故郷である入間市の全面協力のもと完成したというこの映画は、入間の豊かな自然がふんだんに盛り込まれ、老若男女全ての方に楽しんでいただけるエンターテイメント映画になっています!
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-07-06
本篇同様に中華街を舞台にした作品にロマン・ポランスキー監督の名作映画〈チャイナタウン〉が在った…
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-07-06
さあ、あなたのお気に入りのチューンに針を落とそうジュークボックスの回転盤が疾走し始める。
リコリス・ピザ、甘美なレコード盤と共に青春のストーリーが疾走、回転し始める。
未来は不確かで、誰も知ることはできなし、その置かれた現状を知ることさえ誰にもできない。
例え、状況を知る人間がいたとしてもその状況を知っていることさえ他人は知らないと言う意識で接してくるので、結局、客観的に知らないと言う現実が、常に続いていく。
まるで、お気に入りの甘美な回転盤に針を落とす者がいる一方、その青春のレコード盤の上を音楽のストーリーを疾走する人々がいるのだ。
さあ、甘美な回転盤に針を落としあなたのリコリス・ピザを楽しむとしよう?
考えたって仕方ない、青春のレコード盤は、思い出は美しく脚色されるが如く、記憶程には美しくないが、生きれるのは今しかない。
貴重な今を、さあ、アクション、あなたの青春の回転盤リコリス・ピザ、甘美なレコード盤の上を疾走しよう?
私たちは何も知らない、しかし、精一杯、今を生きる青春を疾走することはできる。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2022-07-06
おそらく、これはアニメの1話と2話をつなぐエピソードなんだと思いますが、テレビアニメやゲームで補完されることを前提に作られた「途中から途中まで」もしくは「序盤」の作品です。
一般の映画を見ているという気は全くせず、テレビアニメのエピソードを3~5話ほどぶち込んだだけの物です。
そのため逆に、エピソード毎にピリオドを打つようなテンポの良さもなく、ワンエピソード終わる毎に次のエピソードにだらだらと移るという締まりのない流れでした。
基本的に映画には、スピンオフでなんであれ、それ自体として成立されることが求められると思います。
映画としての評価をする以前に、これは映画のテイをなしていないです。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-07-05
この映画はなぜか、とても気になった。初めて観た時、発想が素晴らしいと思った。何度も観たくなった。はっきりと理解できていないと感じたからだ。ひじょうに難しいのだ。だから1000回近く観た。さすがにそれだけ観ると、よくわかった。やはりこの映画は奥深いと思った。この映画を観て、身の回りを見渡すと、何か違って見えてくるのだ。毎日の生活のなかで、なんとなく感じていることをはっきりと認識させてくれるような気がした。それが本当かどうかはわからない。けれども確かな手応えがあったのは事実だ。決して忘れられない作品だ。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-07-05
トムクルーズ最高!
アイスマンにも感動したぜ!
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2022-07-05
重すぎる内容。78歳、主人公と同じ年だが途中から吐き気がするほどだ。見たくなかった。倍賞美津子さんの演技は良かったかも知れないが辛すぎる吐き気がした。終わった瞬間。となりの席の方も思わず悪く言い放ってた。私は嫌いな映画だった。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-07-05
私の大好きな河井継之助の待望の映画です。沢山の皆さんに見て貰い、明治維新の意味を考えて欲しい。役者の方々も素晴らしいが小泉組の撮影もとても綺麗です。松たか子も武士の所作も綺麗で印象的です。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-07-05
更に俳優の朗読を交えたドキュメンタリー映画〈マリリン・モンロー 瞳の中の秘密〉も多面的にマリリン・モンローの人柄を浮き彫りにして…
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2022-07-05
誘われて見に行きましたが、行く前から気が進みませんでした。
トムクルーズ好きじゃないし、ガンってつくだけでバイオレンスな映画なんだろうなって思いましたから。申し訳ないですが、見終わって気分が悪くなりました。今も思い出すだけで気分が悪くなります。
映画自体はトム・クルーズが思ったよりカッコ良かったし、映像やアクションも凄く見ごたえありましたが、これを最高って言ってる人は娯楽映画として見てるのかなって思いました。(そうなんでしょうけど)よその国が脅威になるからと一方的に滑走路を破壊、工場も破壊して沢山の戦闘機も破壊。敵なら沢山人殺してもいいんでしょうか。核兵器を作ってると言ってイラクを攻撃して結局は作っていなかった湾岸戦争を思い出しました。アメリカの正義を押し付ける映画を、こんなに娯楽として大喜びしている人が入なんて気持ち悪いです。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-07-05
弟のアキ・カウリスマキ監督にも食堂を舞台にした傑作な短篇が在ったが兄のアキ・カウリスマキ監督作品の本篇も実に懐かしいんだなあ🎵
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2022-07-05
過去TVシリーズにおいて2クール放送された大人気キャンプアニメの劇場版です
TVシリーズでは高校生でしたが劇場版はそれから10年くらい経過していてメンバーみんなが立派な社会人になっています
特に大きな事件も無く、ゆるゆるとまったりキャンプしているのを端から見て楽しむ一風変わったアニメです
ただこのまったり感は30分アニメだからちょうど良かったというのもあって2時間は少し退屈さもありましたが(笑)
とはいえファンにとってはゆるキャンが劇場の大スクリーンで観られるのは万感の思いがあると思います
タレントのヒロシさんは男性にソロキャンの楽しさを教えた功労者ですが、女性にソロキャンプの良さを広めた功労者は間違いなくこの作品に出てくる志摩リンという女の子が一役かっていますからね
なにも考えずにボーっと観るタイプの映画ですよ
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2022-07-05
現代版のスピルバーグ”激突”
脚本はシンプルでB級だけれど、最後まで引きずられました。しかし、名優のラッセル・クロウが出るほどのことなのかなあ……と、今でも思います。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-07-05
さあ、あなたのお気に入りのチューンに針を落とそうジュークボックスの回転盤が疾走し始める。
リコリス・ピザ、甘美なレコード盤と共に青春のストーリーが疾走、回転し始める。
未来は不確かで、誰も知ることはできなし、その置かれた現状を知ることさえ誰にもできない。
例え、状況を知る人間がいたとしてもその状況を知っていることさえ他人は知らないと言う意識で接してくるので、結局、客観的に知らないと言う現実が、常に続いていく。
まるで、お気に入りの甘美な回転盤に針を落とす者がいる一方、その青春のレコード盤の上を音楽のストーリーを疾走する人々がいるのだ。
さあ、甘美な回転盤に針を落としあなたのリコリス・ピザを楽しむとしよう?
考えたって仕方ない、青春のレコード盤は、思い出は美しく脚色されるが如く、記憶程には美しくないが、生きれるのは今しかない。
貴重な今を、さあ、アクション、あなたの青春の回転盤リコリス・ピザ、甘美なレコード盤の上を疾走しよう?
私たちは何も知らない、しかし、精一杯、今を生きる青春を疾走することはできる。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2022-07-04
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
アムロ…お前本当にアムロなのか?アムロの戦い方じゃない。敵を倒したの全て不意打ちじゃないか!?どうしたんだアムロ?
あとドアン、お前何でヒートホーク使ってんの?パンチどうした?本当の戦い方教えるんじゃなかったの??最後の方情けないし…
終盤は酷いなんてもんじゃない。ヤギのギャグ、うるさい子供達
マジで活躍しないWB隊。ミサイルもあんなオチじゃスッキリしない。脚本誰だよ?誰でも良いよ。才能ねぇよ。もっと他のアニメ以外の映画作品とか本とか読んで構成力つけて出直してこいハゲタコ。
最後に安彦、イムガヒ…お前らは何を表現したかったんだ?
過去の作品を適当にリメイクしてガンダムの名前だけで金儲けか?お前らもう作品作るな。
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2022-07-04
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
単一、比較的小規模の戦闘を克明に、リアルに描いた点で「ハンバーガーヒル」連想させる。迫力はこちらの方が上だが分散した中隊相互の位置関係が描き切れていないのが難。あといささか尺が長すぎて冗長になったのも弱い。「プラトーン」では最後の方にしかでてこなかったM113兵員輸送車がここではクライマックスで大活躍、搭載したM2 50口径重機関銃で文字通り敵を粉砕する。後気になったのはオーストラリア軍、口径の違うL1A1とM16を混用していて弾丸の補給に不都合はなかったんだろうか。それと珍しいオーウエン短機関銃を拝めたのは良かった。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-07-04
昨日2回目を見ましたがやっぱり三年後の物語ってゆうのがよかったです。キャンプ場を作るところも可愛く心がほのぼのしてとても癒されました。古蹟の建物になるところでしたがうまく2つを合併させたので見てて安心しました。また見たくなるような映画でした。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-07-04
私の大好きな河井継之助の待望の映画です。沢山の皆さんに見て貰い、明治維新の意味を考えて欲しい。役者の方々も素晴らしいが小泉組の撮影もとても綺麗です。松たか子も武士の所作も綺麗で印象的です。
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2022-07-04
アカデミー作品賞候補なので期待が大き過ぎたか。
主人公二人の恋愛が軸だが、余計なエピソードを削って簡潔に描いた方が良い。
バックで運転する彼女の真剣な表情が美しい。
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2022-07-04
疑似家族系&ロードムービー系映画。
本年度ベスト。
なぜ韓国で本作を作ったのか疑問。
調べたら韓国の赤ちゃんポストが多く問題になっていると言う事で納得。
二人のベイビーブローカー。
子供を売りたい母。
売られる赤ちゃん。
何故か施設のチビッ子。
このメンバーのロードムービー。
これに加え、いつも車内でご飯食べてる二人の女性刑事が登場。
食べ物があまり美味しそうで無かったのが残念(笑)
子供を売りたい母。
ソヨンの気持ちが切ない。
最初は心を開かない笑顔の無い表情。
徐々に笑顔になっ行くソヨンが良い。
ブローカーのドンス。
子供を売るブローカーだけど全然悪い人には見えない。
子供達に人気がある心の優しい感じが印象的。
クリーニング屋のサンヒョン。
借金の為に赤ちゃんポストの子供を売るけど、彼にも事情があっての行動。
子供との食事のシーンが泣ける。
子供を売りたいソヨンの過去が衝撃的過ぎた。
ラストも疑似家族を連想させる、あるアイテムが良かった。