今日、恋をはじめます:P.N.「しろくま」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2013-03-24
今日、恋サイコー
今日、恋サイコー
レンタルではなく劇場で観れて良かった♪初めて行った大分県の老舗映画館別府ブルーバードの雰囲気もスゴく良かった♪
障害者の方に対して、同情も遠慮も無く接するのは本当に難しいハズだし、貧困層の苦悩もサラッとしかもユーモアをたっぷり楽しく描いてるのがスゴい!!もう一度劇場で観たいな♪
冒頭から涙がでて、八日目の蝉以来の力作でした。娘の言葉が、非常に心に染みました。5つ星にならなかったのは、前半の回想シーンを、もう少し時間をかけてもらえれば、間違いなく、今年の一番だったと思います。
オズ同様、家族で楽しめる作りで面白かったです。私は上映のタイミングで2Dでしたが、3Dの出来がわかりませんがそちらの方がより楽しめそうですね。豆のお陰で二転三転です。
近未来的には実際に出来るのでしょうか。そんな恐さも事前に映画化したのは、あくまでも物語の一片で、別物語も楽しめました。同時期に上映されてる脳男にデジャヴを感じるのは、私だけでしょうか。
凄く良かったです!
大切な人のために大切な夢を諦めることに感動しました!!
前半は、正直言ってつまらなくて、「予告編が良くて期待したけど、外れだったかな?」と思いました。
でも、後半は感動の嵐で、号泣しまくりました!
一体、どれだけ泣いたことでしょうか…。
公開初日にもかかわらずとてもすいていましたが、是非多くの人に観てもらいたい感動作です!!
韓流を普段見てない人でも、普通の映画として楽しめるから、絶対 行ってきて!!
と友達に言われて見に行った。大正解! ちょこっと笑えて、ジワっと泣けた。
見終わって、いい気持ちで帰宅できた。オススメします。
さくらの木の下でのラストコントライブが、すっごく良かったです♪
自然と涙があふれました。音楽もいいし、オススメです!
胸、熱くなりました。犬の殺処分の実態は、可哀想で見てられないです。犬を買いたい人は、保健所に行って欲しい。
訳あって買えなくなった人は、きちんと誰かに託して欲しい。大切な命を無駄にしないで!お願いします。
愛犬がいるので、めちゃくちゃ愛情注ぎたいと改めて強く思いました。
圭輔役の子が良かった。演技なのか指導されるがままなのか、それとも…。分からないが、痛々しい感じがビシビシ伝わってきた。父親母親役の怪演振りが、そう見させるのか?
今更ながらレンタルで初見。
最初10分での3刺客で期待値ガタ下がりだったが・・・30日の業が始まり、囚人世話役の2人が協力し始める辺りからハマった。
最後は・・・あんなに泣けるとは思わなかった。
前2作は松本さんのお笑いテイストのおかげで「映画じゃない」という批反をよく聞いたが、この作品はそのテイストがあるからこそ良く、見事に物語・キャスティングに融合させていました!
10年前にはじめて舞台のレミゼを観て、これ以上ないというほど感動して、それから何十回も観に行っていますが、そういうマニアックなファンの期待も裏切らない素晴らしい映画でした。2時間半号泣し続けて、終わった時はヘトヘトでした。大きなスクリーンに役者さんたちのアップが映し出される迫力は、映画ならではですね。舞台と同様の感動もあり、舞台では味わえない感動もあり、よくぞ映画にしてくれましたという感じです。映画でハマったのなら、舞台もぜひ観るといいと思います。
所々クスっと笑える映画。気に入っちゃったな~。海外は子どもを主人公にした、こういう映画を作るのがホント上手。サムとスージーの駆け落ちの果てがまたイイのよね。
とにかくオススメです!上映が殆ど終わっているみたいだけど、レンタルでもぜひ見てほしい1本です。
中盤まではラストにこれが一気に繋がるのかと期待させるのですが、、その期待に見合うラストではないのです。。
WOWOWのライブ映像を見て新ボーカル・アーネルの歌声と笑顔に興味を持ったが、彼のステキな笑顔の意味がわかった気がした。
我が家の愛犬は、殺処分まぎわの子犬、でした。最初は怯えていましたが、だんだん家族の一員になって、私達を支えてくれました。最後は一生懸命、頑張って私の作ったお粥を食べて天国に行きました。大事な命、この映画で、心の荷をおろすことができました。
にのがすっごくかっこ良かったです
さすがです。東野圭吾さんの小説は面白いですね。楽しめました。ニノの体はった演技も凄い!トヨエツ渋いし、見応えありありです。実際にプラチナデータ出来たら、未解決事件なくせるね。裏は困るけど。プライバシーゼロになるけどさ~。☆ちょっと甘くなってます(笑)。
今までに観たライダー映画の中で一番面白かった。整合性なんて脳内補完。お祭り映画として観れば、他のヒーローやラストのバイクで40も楽しめました。
諦めない気持ちと困難に陥った時、人はどうしたいのか?何をやりたいのか?そんな答えが詰まってる映画。いかに困難な時代と自分に向き合うことから逃げてはいけない。この続きがあるから生きなければならない。