ベイマックス:P.N.「うー」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2015-02-23
ベイマックスの可愛さもヒロの機転も、彼らを取り巻く人々などどこをとっても最高だったし、所々クスッとできるとこがあり面白い。
映画館に2回見に行ったがDVDも絶対に買おうと思う。
ベイマックスの可愛さもヒロの機転も、彼らを取り巻く人々などどこをとっても最高だったし、所々クスッとできるとこがあり面白い。
映画館に2回見に行ったがDVDも絶対に買おうと思う。
すべてがパーフェクトな作品でした!出演人・演出・音楽が見事にマッチしていて、見終わった後の清々しい爽快感は癖になります!
やっていること、やろうとしていることはとても面白い作品であり、このシリーズが好きな人にとっては非常に楽しめるものであると感じた。
ただし、映画としてはかなり不親切な感じがするし、一見さんお断り感が強くて気持ちがいいものではなかった。
ドラマの延長の感じが抜け切れていない印象。エピソードも小粒なものの組み合わせで、どれを本筋として楽しめばいいのかがぼんやりとしていた。
ただ、中尾さん演じる愛沢の薄っぺらさは正に好演だった。
原作未読。女性向け小説の映画化ということだけど、映画の作り・描写は、むしろ男性向け。女性が楽しめるかどうかは微妙だった。女性が見ると、皮肉に男性主人公の「ドリーム」を、分析して鑑賞するのでは。
ヒロイン、親友、母親達の女性キャラの描写は良かった。
二人が少しずつ距離を縮めていく様が丁寧に描かれていました。足を舐めるシーンはいやらしくないけど、エロチックでよかったです。大人女子にオススメ☆
ありがちな展開ではなく、アムステルダムから思いがけない結果へ・・・
悲しいけどなぜか爽やかな不思議な作品。
狙撃の緊張感や息遣いが伝わってきます。そして戦争(戦地)の非情さ、そこで生きていく人の辛さ。 足や手を失った退役軍人も沢山出てきます。…あの戦争は本当に正義だったのか? 見ていて悲しくなりました。丁度今、米国では最後に彼を殺してしまった人の裁判が行われているとか。戦争は命だけでなく精神をも蝕むんでしょう。
久しぶりに良いディズニー映画を見ました。
笑えるし、泣けるし、スピーディーなアクションもあるので、
飽きることもなかったです。
そして何よりほっこり。温かい氣持ちになりました。
いわゆる「距離なしのKY」に金と権力を与えてはいけない、という教訓が読み取れます。
それはさておき、主人公の心理描写は緻密だったけど、やはり事件の唐突感は否めないですね。話の展開からすると、被害者になるのは、弟のほうがありそうだな、と思った。頭の中で、「恩を忘れて出ていったのは彼」と変換しそうな気がしたし。
スウェーデンのお話ですので、背景云々何も知りませんが、とてもいい映画でした!
サントラ買っちゃいました!
ガッカリな映画。
祖母の誕生日ということで2人で感動する映画をと、思い見てみたが、セックスをするシーンが多い。特に感動はしません。どちらかというとドロドロしているのでご注意を。
悼む人の、高良健吾もやはり男なのだな、と思った。
唯一良いと思ったところは、悼む人の両親が、とても良い夫婦関係だという事ぐらいかな。
観方によっては面白いのかもしれないが、若干、時間が長すぎでテンポ悪い。
ギャグも下ネタばかりで低俗・下品で食傷気味な気分になった。
それにしても、ヒロイン役のグウィネス・パルトロウ…老けたね。劣化した美貌が大変残念だ。
まず、ももクロちゃん達の演技が素晴らしかったです。
今日は青春=恋愛
というような発想がされがちですが、青春は恋愛だけを意味するのではないということをとても感じさせてくれる、真の青春映画です。
私が最も望むことは、「モノノフ以外の方々に観てほしい」ということです。心のフィルターを是非取っ払って観て頂きたく思います。
まったりとしたお話。
ムーミン一家が、バカンスに行き、帰って来るだけのお話(笑)
疲れ頭を空っぽにしたい方向け。
のほ?んと和んで下さい。
一緒にバカンスした気分に成れます。
ムーミン谷に帰って来た時、本当に「あぁ、帰って来た」と本当にホッとしました!!(笑)
色彩が素敵です!
渋谷すばるが好きになりました、彼の歌はイイ!ポチ男を連れ戻すシーンの演出には驚き、賛否両論あると面白いますが正解かと。きっとカスミが「コイツはウチが預かる!文句ある?」なんてタンカきったんだろうなあなんて想像してみたり。山下監督巧いです。そして赤犬サン、初めて知りましたが…ステキすぎます!(笑)
「愛の?」というより、「欲望の?」とか「復讐の?」とした方がいいのでは?「ゴーンガール」までイっちゃってないけど、主人公の悪女っぷりが見所、そして彼女を上回る悪女が…そこまでやるか?やや強引な脚本にマイナス1。
主役始め出ている俳優陣の演技の素晴らしいこと……なのに、見ていてあまり心に響かないのは、やはり主人公の行動(=悼む)に個人的に感情移入できないからか。 意図も意味も理由もはっきりせず、しかし自分探しでもない。たまーに救われる人もいるが……。 しかし母(大竹しのぶ)の人間のできていること。自分の死や悩みを前に、あれだけ達観できるのだろうか。
心温まるものかと思ったらアクションの方が多くて微妙
大勢で一つの事を成し遂げるのは、難しいことだ。一人の天才が簡単に成し遂げ、凡人がそれに従っていればそれは楽であろう、でも、第一賢い天才ならそんな事はしないと思う、協力しより上を目指す、それこそ尊く感動がある、松坂氏の演技、役所が最近マンネリ化してみたいで、敢えて期待をしているだけに、星を落としましたが、作品自体はお勧め