Netflix の東南アジア全域で首位を独占し、ホラー映画に特化したアメリカ発のサブスクサービス Shudder 初登場第一位を記録した、ディーン・フジオカ主演作で第二次大戦下、インドネシア近海の無人島で繰り広げられるクリーチャー・ホラー『オラン・イカン』が絶賛公開中。
この度、主演のディーン・フジオカのコメント動画が到着。
各国の才能が集結の意欲作で、溺れかけ、体中がかぶれ、山火事も、、
ディーン・フジオカが過酷すぎる撮影現場を明かすメッセージ動画到着!
5/22(金)より公開が始まり、いち早く映画を観た観客は SNS で「ディーン・フジオカの剣捌きかっこ良すぎる」「ディーン・フジオカのカッコいい無双映画」「濃厚にディーンさんを堪能できました」など、ディーン・フジオカ演じる斎藤の強さと美しさを絶賛するコメントが上がったり、さらに「単なるホラーではないと言われる理由がよくわかりました!」「スーツモンスターファンなら必見、見逃すな」など、ジャンル映画ファンからも称賛の投稿が並んでいる。そんな本作で主演を務めたディーン・フジオカからコメント映像が到着いたしました!
「みなさんこんにちは。ディーン・フジオカです。この度、映画『オラン・イカン』ついに公開されました。舞台は第二次世界大戦の真っただ中、南半球に浮かぶ無人島で敵同士だった日本兵とイギリス兵が道のモンスターに襲われ生き残るために共に闘う物語です。」と日本での公開スタートを喜んだ。
「この作品はインドネシア、シンガポール、イギリスとの共同制作映画で世界中の才能が集結し、多言語が飛び交う現場で作り上げた非常に挑戦的な作品となっています。僕自身も本格的なアクションに全力で挑みました。」と本作の出来ばえに胸を張る。
「実際にインドネシア・ジャワ島のジャングルで撮影を行い、刀と銃を持ったまま命綱無しで川を泳いで溺れかけたり、毒性の植物で体中かぶれて発疹だらけになったり、山火事をみんなで消炎したり、などなどほんとに忘れられないサバイバルでハートフルな体験をさせてもらいました」と邦画作品では考えられないような撮影裏話を明かしてくれた。
オラン・イカンの造形はスーツ方式で、粗い鱗、鋭い歯列、生々しい筋肉など“実在感”を追求。『ゴジラ キング・オブ・モンスターズ』などのアラン・マクソンがスーツアクターとして怪物に生命を吹き込んだ。「半魚人オラン・イカンとの遭遇、そのホラーを楽しみながらも、自然や生物との命との向き合い方についても何か感じ取っていただけたら嬉しいです」と見どころに言及。撮影現場でオラン・イカンと対峙したディーン・フジオカは、スーツだとわかっていても怖かった振り返る、そのビジュアルのリアルさと恐ろしさには注目していただきたい。
最後に「ぜひ劇場に足を運んでいただき、大スクリーンでこの映画を体感してください!」と呼びかけた。
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配給:ハーク
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