劇場版 黒子のバスケ LAST GAME:P.N.「キャプテン プン様」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2017-03-25
あっという間の90分でした。
笑い・カッコよさ・感動もあり、とにかく気持ち良い映画です。赤司・紫原が特にステキでした。
あっという間の90分でした。
笑い・カッコよさ・感動もあり、とにかく気持ち良い映画です。赤司・紫原が特にステキでした。
とにかく、全キセキの世代全員がカッコイイ!
もちろん、カガミもかっこいい!
試合の中で、友情とチームワークが生まれる部分は、鳥肌が立ちます。
個人的には、赤司と黄瀬が特にカッコよかった。
最後は、感動もありウルっとします。
通り一辺見ただけでは気づきそうにない細かい設定がなされているので 表面をなぞっただけで判断するのは勿体無い作品です
最近には珍しく主人公が揺るがないので同世代には共感を得にくいかも?
でも幅広い層が充分楽しめると思います
映画<君と歩く世界>の延長の様な素顔なファイターの、マリオン-コテイヤール扮するサンドラ。その弱さも含めて芯のの強さが感動を呼ぶ♪
ラストシーンに続くエンドロールの現実音の余韻が最高に佳いのだ。まるでドキュメンタリー映画見たいだ!
メイちゃん演じる与謝野すずめが可愛いです。しかも馬村大輝がカッコイイです
獅子尾先生もカッコイイけどわたしは、馬村大輝が好きです。あなたならどっちを選びますか?
(◎_◎;)やばやば
舞台は戦争末期の呉、広島。状況に流され生きて行くしかなかった戦時下の日常を描く
「過ぎた事選ばんかった道、みな覚めた夢と変わりゃせんな」
右手に象徴される数々の覚めた夢、それを引き受けて今を生きる。
映像と音響、徹底的な考証により再現された人々や街並みが、観客をこの世界に引き付け離さない。のんを筆頭に各々ぴったりはまった声優の演技と相まって、鑑賞後も暫く立ち上がれない程の圧倒的な没入感を生む。
傑作。
映画としては全然違うけど、「ライフ・オブ・パイ」の「もう一つの可能性」が好きな人なら、合うと思う。内容は甘くも辛くもなく、後半は歌もまばらなので、往年の華やかなミュージカルや、辛口なロックオペラが好きな人は、たぶん、ぴんと来ない。
ハッピーよりは切ない系てす。
映画<クローバーフィールド/HAKAISHA >と続けて本編を観ると、此が前編で破壊尽くされた地上ジェノサイドの延長だと云う事が想像つく…。作品自体は外的世界を遮断した完全密室シェルター!!中年男は猟奇的な監禁飼育型の犯罪者か誇大妄想狂と思いきや、実に科学的な理想主義者…。隔離された地下の楽園維持の為にー。ヒッチコックの<サイコ>を連想させるミステリアスな作り♪
前作<HAKAISHA >が恋人を救うために破壊者と応戦した様に本編も外にいる家族や恋人への愛がヒロインを動かすのだろう…
人生で一番感動した映画です。作品の良さは他のレビューの通りですが、新海監督が様々なインタビューで答えているように、裏テーマ(RADWIMPSの主題歌4つ)でもある「震災被災者への鎮魂」に共感できるくらいまで繰り返し映画館で見ていただきたい作品です。OPの「夢灯籠(現実は映画のようにはいかないから、せめて今だけは美しい夢を描こう)」から「なんでもないや(君のいない世界を、君の思い出とともに生きていこう)」までのシナリオ構成と映像美は圧巻です。
久々に映画らしい作品を観た感じがしました。小説は読みましたが、あのラストシーンは大正解!あちらこちらで鼻をすする音が、、、後を引きます。
期待しすぎたのか
途中で退屈でした
ガッカリ
島と海と冒険。
モアナは可愛いし、マウイはナルシストで格好良かった(^w^)♪
モアナとおばあちゃんのダンスシーン好きです。
ヘイヘイもいい感じで笑わせてくれるし♪
マウイの刺青、今までしてきたことが勝手に入るって!
俺なら誰にも見せられない。見せられるマウイは凄い!って旦那様は言ってました(^w^)
また観たいですね~♪
モアナとマウイに会いたい~♪
夢を持っている人が観ると背中を押されるような作品だと思いました。とにかく歌がとてもよかったです。友達と観に行きましたがとても満足出来ました!!
スチーブン・スピルバーグ監督のH .G.ウェルズ原作の映画<宇宙戦争>を一人称のビデオカメラ・アイで撮り続けた様な臨場感溢れる傑作!!
過去に録画されたアベックの幸福なシーンが部分的に殘映として垣間見られるだけに一層、宇宙から来た如きその破壊者の暴力と野生本能が現実の恐怖となった。現実の、USA の9.11や日本の3.11が渦中に置かれた状況でよく実態が掴めなかった時の心理が想起されたー。
面白かったです!
ユニバーサル・ピクチャーズはディズニーと違ってローカル都市の映画館でも【字幕版】上映をしてくれているから実に有難い!
特に歌唱の部分は、やはりオリジナル版【字幕版】で観賞して良かったと思わせてくれる。
素晴らしい作品でした!
この映画を見て感動した。当時は、ラジオや新聞は嘘ばかりついていて人々は戦争の状況を詳しく知らなかったという事がよくわかった。そして、人々の生活はどんどん厳しくなっていった。食料は限られて、学校では軍事演習をしてお国のために命をささげる。また、国の考えに反対し運動をおこしたりすると逮捕される。そんな世の中になった事が今では信じられない。
空襲の時のあれが現実に起こったことだと思うとぞくっとした。
あの当時は、国民のほとんどが日本が勝っていると信じていたのに負けたら「アメリカ万歳」だったので当時の国民はたびたび考えが変わったんだなと思った。
大事なお米をとなりの人や行き倒れの人にあげていたのは、僕だったらたぶんあげなかったと思います。
戦争前は贅沢するとすぐに捕まってしまったり苦しくなって自殺したりするのを見るのがちょっとつらかったです。もっとつらかったのが焼夷弾を投げられて少年Hとお母さんが必死に逃げているところが印象に残りました。私は戦争なんか絶対したくないとあらためて思うことができました。
この作品は、当時の人の心情なとがよくあらわされていて良かった。戦前と戦後の人の生活の仕方が違っていた。戦争は繰り返してはいけないとあらためて思った。戦争が終わって、自殺する人がいた。それぐらい日本の状況が悪かったということがわかった。