- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2017-03-23
焼夷弾が投下されているときに、人々があわてて逃げているのを見てとても胸が締め付けられました。そんな中でも、Hはお父さんの大切なミシンを外に持ち出していました。この場面を見て、私だったら絶対にこんなことはできない、と思いました。また、Hの「この戦争、いったい何やったんや。」という発言にとても共感できました。戦前と戦後の変化がよく分かりました。この映画を見て、絶対に戦争はしてはならないと思いました。この映画はとてもすばらしい作品でした。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2017-03-23
フルメタル・ジャケットでのラストシーンが瀕死の女スナイパーへの(愛のショッテイング)であった様に。雨に唄えばのパロデイとしての<時計仕掛けのオレンジ>のバイオレンスはサム・ペキンパー監督の<わらの犬>と同様にエロスとタナトスが主題だった。本編は邦画<野火>と共通の極限状況での無感覚、幻覚としての神等等の要素に満ちていた…。エロスでは遺作<アイズワイドシャット>の様な完璧主義者スタンリー・キューブリック監督が、タナトス或いはメメント・モリつまり死への想いが其処に在った事だけは真実だろう…。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2017-03-23
今まで続いてきた黒子達の熱く長い青春を見守ることの出来る最後の機会。1度はバラバラになったキセキの集結。映画で表現されるストリートバスケならではのスピード感。何においてもカッコイイの一言。それこそ笑いあり涙ありの青春バスケストーリー。ラストゲームを飾るには充分すぎる熱い物語でした。
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2017-03-22
全体的に良かった!!
バトルシーンは迫力があるし 原作を読んでいる人にとっては凄く面白く感じられると思う!
ユウキが出てきた時には思わず泣いてしまった……笑
ただ原作を見てない人にとってはわかりずらいかも知れない。あと少し卑猥な表現が多々あるかな、と笑
まあ、それはしょうがない!笑
とにかく最高だった!SAO好きは見た方がいい!
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2017-03-22
原作のイメージを損ねない、漫画の実写化にしては珍しい良い作品でした。少しカットされているセリフ等もありますが…大抵の人は気にならないかと。
対局シーンも、将棋が解らない人でも棋士達の表情でどちらが優勢か劣勢か伝わるような表情の演技も素晴らしく、登場人物の魅力もしっかり再現されていました。
後編が早くみたくなりました。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2017-03-22
アメリカ映画のラブスト-リ- かなり期待していたのに、単調にスト-リ-が進み、、途中何度も眠くなってしまった。いったいなんだったのか、おかげでよくわからない。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2017-03-22
奥の深い作品です。
小説も読みたくなります。
2回見ましたが、二回目の方が断然面白いです。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2017-03-22
零君の辛い気持ちや苦しみを乗り越えて将棋に向き合うお姿や、お一人お一人が様々な思いを抱えながら、それでも前を向いて生きていらっしゃって…本当に涙々でした。零君の苦しみや孤独だった気持ちを思うと涙が出ますが…若くしてプロとして将棋を極めていかれるお姿に、とても感銘を受けました。前向きな気持ちや温かい気持ちを沢山頂き、幸せな気持ちになれました…後編も楽しみです。
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2017-03-22
骨太な作風だけど、随所に和むシーンと笑いのエッセンスが良いタイミング入り込む原作にはやはり及ばない。それだけに硬いだけの作りになっている。配役も良いし映画としては良い出来ですが…傑作漫画が題材だけになかなか難しいかな。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2017-03-22
プロデュースサイドの失敗例、ここ最近の大友監督作品を知っていれば、本作品との相性が監督と合っていないのは分かるはず、本当は山崎監督で行きたかった事が見え見え、ネームバリューにこだわらすに監督を選んで欲しい
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2017-03-22
原作を越えるかも?と思うくらい素晴らしい映画でした。皆さんの演技も風景も音楽も泣かせました。これから先も記憶に残ると思います。たくさんの人に観てもらえたらと思いますが、上映してるとこが少ないようで残念です。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2017-03-22
とてもピュアな心が映し出されている作品。ワンシーン?ワンシーン、一際、森の中のシーンが美しい!
D .H .ローレンスの文芸の世界をフランスの女性監督のそのナイーブな眼差しで描いた映画。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2017-03-22
ラッセル・クロウがボクサーを演じる映画<シンデレラマン>はチャンプ物語だが、その中に「そう呼ばれると女の子の様だよ」と言う台詞が出て来る…。
本編は、正しく女の子のシンデレラ・ガールの御噺♪名作デイズニー映画アニメーションの実写版!庶民の代表として王子様と結ばれると言うラッキーガールが先のボクシングの実話では、配給の列に並んでいた男のリベンジとして感動を呼ぶ!
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2017-03-22
スラングが飛び交う…。此処は戦場。「映画は戦場だ」と言うサミュエル・フラー監督の表現通り、凝縮した人間ドラマ!神ならぬコンピュータとの闘いに明け暮れた<2001年宇宙の旅>、本編では、神ならぬベトコンの一スナイパー嬢との戦い…。邦画の<野火>さながらの極限状況がジャーナリストの取材さながらに丹念に描き出される。ラストシーンはミッキーマウスを歌いながらの♪御帰還!
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2017-03-22
見終わった後、何とも言えない感動的な気持ちになりました。DVDがあったら購入したいです。「家でユックリ寛ぎながら視たいです」素敵なご夫婦でした。
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2017-03-21
字幕で見てきました。歌の迫力が凄い!! 話も良いい! そしてなにしろ、イカがかなりイカす~(笑)
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2017-03-21
ほんとに感動しました!!
役者さん1人1人の演技にとても引き込まれ鳥肌が立ち、そして気付いたら泣いてるということが多い映画でした!
もう1回見たい!そんな風に思える映画でした。
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2017-03-21
どこを切り取ってもキャラクターの顔がキレイ。
どのキャラクターのファンでも満足できる作画ではないでしょうか。
ストーリーの展開も大筋は文句なしです。
星4なのは、
ゲームラストに向けての盛り上げがあと一押し
欲しかったところ。
個人的にはBGMが浮いてる、そこ緊迫感出す?というところが気になりました。
これで終わってしまうのが寂しいですね。
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2017-03-21
外見のキラキラに固執する烏天狗と、傷つき、泥だらけになりながらも友達を救おうと頑張る映画オリジナルキャラクターのサクラとを対比することで、本当にキラキラしているものとは
大切な人を守ろうとする姿そのものであるという、製作者の思いが伝わってきました。シズクもサクラのおかげで孤独から救われたことを、彼女のそぶりやEDの歌詞で暗示するという演出には感服します。しかし、いちかがプリキュアとしてさくらをしっかりと導くなか、他のプリキュアが存在感を戦闘時以外に示せていないようにも感じました。
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2017-03-21
淡々と進んでいく時の流れに、離婚して一人になったけれど娘の新しい生命との出会いなどを、自然体で受け入れていく主人公に感銘!!