- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2018-12-19
実話を元に描かれた、ディズニーには描けない、大人のおとぎ話。男女の三角関係、大人な男女の交わり。それに、ロマノフ調時代の華やかな舞台劇場で繰り広げられるシンデレラストーリー。けして、皇后にはなれなかったけれど、侯爵婦人として99歳まで大往生。ニコライ二世の父のマチルダへの声かけがホントなら、マチルダは、ホンモノの皇后にふさわしいかったのかもしれないと改めて考えさせられた。シンデレラストーリーとしてはマチルダを選択するのが、ディズニー式。やはり、大人な事情が、別の選択をし、その道を歩ませたと言えるのでは?やはり、大人なおとぎ話。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2018-12-19
ストーリーは、あまりない感じ。残酷描写やビックリ系もあまり残らない感じ(慣れているせいかも)70年代80年代のムービーの方が…
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2018-12-18
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エンマ大王の生い立ちを知れたり、シャドウサイドで見れなくなった元の妖怪たちに久しぶりに会えて、凄くトキメキました!
初期の頃からの妖怪ウォッチファンには堪らない作品だと思います!
妖怪ウォッチらしい笑えるシーンも健在で、観に行って本当によかったと思えました!
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2018-12-18
42年もファンしていたからある程度わかっていたけど、やはり中東系インド人と差別されたり、ゾロアスター教の教義との心の葛藤が凄くあったんだなぁと辛かった。Queen IIから4枚のアルバムが白黒、昼夜のコンセプトなのも納得。単にキリスト教ではここまでの闘い、対比はないだろうからね。メアリーに妻に出来ずに悪かったとほとんどの財産を残したことも納得した。
この映画によってクィーンが再々評価されて嬉しい反面、次にクィーンとアダムランバートのコンサートが取れないかもと友達と心配しています。
この映画のおかげでラジカセ持って代々木公園や新宿御苑で友達と喋って過ごした学生時代が懐かしく思い出されました。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2018-12-18
原作も好きだったが、この映画も非常によく原作を大事に描かれている。脚本もつとめた大森研一監督は、力のある方だなぁとあらためて実感させてくれた映画。もちろん、それにしっかり応えている本田望結ちゃんの初主演ぶりも素晴らしい!
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2018-12-18
ご当地映画かと思いきや、どこの地方にもあり得るようや悩みなどを軸に、しっかりとしたドラマが描かれていました。何ヶ所かの笑いどころもツボでした。竹達彩奈さんが実写映画に出ているのも希少であり可愛い。音楽もよくて、ほんとお気軽に楽しめる映画でした。でもあまり知られていない?のが、もったいないような気もします。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2018-12-18
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犯人はジバニャン!
とても面白かったです!
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2018-12-18
期待以上の出来でした。予告編を見る限りでは期待できていませんでしたが、
実際は見た良かったと満足のいく映画でした。初見でしたが主演の倖田李梨さんがかっこいいです。
和製サラコナーばりにかっこいいアクションを繰り広げてくれます。
ヒロインのしじみさんはかわいいです。その他俳優陣もそれぞれ個性あふれるメンバーばかり。
ぜひもう一度見てみたいな思うそんな映画でした。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2018-12-18
そして其の2015年のマリリン・リマ主演の仏蘭西の学園が舞台の「青い慾動」は性の解放と罪の意識の本編に通じ逢う様な映画だった。スケボーに乗り何時もアンニュイなマリリン嬢の表情が印象的な青春ドラマの瑞瑞しさと陰影が刻まれた傑作哉!
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2018-12-18
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女の友情なんてねぇんだよ!
長年付き合った親友よりさっき会った男の子の方が大事に決まってるでしょ!
ていう映画でした。
リリーがアリスンに放つ言葉が一つ一つ酷かった。
自分は好きな男の子とイチャイチャしながら、その子の友達を押し付けて
『アンタもマイクとしちゃいなよ。あたし一人じゃ嫌だ』
アリソンがロストバージンしそうになるシーンはドキドキしました。
色んな犯罪を重ねてもう田舎に帰ろう、親友でしょ?聞くアリソンに
『他に居なかったからよ』
それまでに色々助けて貰ってる癖に酷い!まあ、リリーはアリソンに愛されている事を武器に何でも言える訳ですよ。
にしても酷いね。私なら関係を断つね。
でも映画はそうならない。
それでもアリソンリリーを見捨てない。何で????
リリーの本性はもうバレてるのに、これから友達関係を続けても男優先て分かってるのに、何で助けるのか…意味不明です。そんな薄情な人の為に殺人迄犯す?
リリーにも反省とか改心する描写がほしかった。
改映像と音楽はステキ。でもストーリーと男どもが酷過ぎる。
故に★一つです。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2018-12-17
ディズニーと大きくなった世代です。羽生くんみたいにプーさんのぬいぐるみを持ってアメリカ留学に行ったほど。でも当時の吹き替えの声が好きじゃなかった。
今回のはとても落ち着いた雰囲気と色彩、音声で心地よかったです。本当に観てよかったと思える作品でした。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2018-12-17
戦闘の描写は本当に素晴らしい。
ドラゴンボールのバトル好きには最高だと思う。
映画作品はパラレルなので多少あれっ?てなる事もありますがそれを差し引いてもこれまでのストーリーを上手くまとめてあり見応えがありました。
今度は4Dで観たい
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2018-12-17
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主要的サブキャラクターの
出番が少なすぎて、
わざわざ
タイトル『超』としてやる意味が
あったのか。
キャラクターポスターも
出てたくせして、
チョイ役出演で
少し残念にも思えました
ビルス様
(ウイス・ブルマ・トランクス
悟天)
出る意味あったのか?
BGMも
わざわざ戦いの状況を
実況する様な
作りで
子供騙し
もほどほどにしてほしい。
これだけ詰め込んでおけば、
間違いないだろ的な
残念な感じ。
戦闘シーンの
迫力、
アニメーション
の綺麗さ、
悪くなかったのに、
なんだか
もったいない。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2018-12-17
2度目でした。明日にでもまた見たくなる、最高の作品でした!!
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2018-12-17
そして本イブ・モンタンとイル・ド・フュネスの二大スターの共演した映画が「大乱戦」,此方は中世の西班牙宮廷ドタバタ喜劇だったんだねぇ…⚔️
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2018-12-17
本編のシナリオ担当のローレン・ス・カスダンがメガフォンを取って本ケビン・コスナーとタッグを組んだウエスタン映画が「ワイアット・アープ」で撮影賞に輝いた映像表現等に見応えが在る。日常のデイテイルを重ねた史実の再現に強めた…。🐴⛴️
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2018-12-17
ひさしぶりに見ました♪
マコーレー・カルキン子役時代 本当に最高にかわいい!
5人兄弟って大変なんだろうな~とおもいました。
Xmasに見たくなります!
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2018-12-17
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オチは疑問でしかない。
続編の為にあんなオチになったんだとしか思えない笑
サブタイの炎の王国は全体の三分の一程度で、その後は広いんでしょうけど、恐竜がいる状態ですと狭く感じる屋敷の中が舞台になります。
まずここが残念ポイント。
いつものジュラシックシリーズの壮大な広い大自然の中で恐竜と~というのは感じられなかったかなと思います。
そして前作はまだ良かったけど今回はハイブリッド恐竜がメインでつまらなかった。
後、日本語吹替は最悪なので、字幕をお勧めします。俳優陣は諦めてますが、声優さんもいまいち配役と合ってないようで違和感ばかりでした。
良かった点としては映像とブルーの活躍。これは良かったのでこの2点で星2としておきます。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2018-12-17
更にスターチャンネルの〈映画遺産〉特集で放映された一本の西部劇「ノーバデイマン」もヘンリー・フォンダの魅力満載、特にロケーションと音楽とが見事で在った。映像的な遊び感覚とコミカルさも交えて。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2018-12-17
SF「盗まれた街」の映画化された作品を視て、眠りが人体へのウイルス感染の鍵として登場する、そんな眠さとの攻防シーンから思い出したのが本編でケーリー・グラントが飲酒させられて崖っぷちをノーブレーキーで運転させられる死の恐怖感何だ