愛の棘:P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2018-12-26
チョ・ボアの様な可愛い女子高生と気が合って仕舞ったら一体高校のイケメン教師はどういう感情を懐くのか?女生徒の嫉妬の坩堝に陥るのか,制する程に渦中に嵌まるのと高校生の美少女への慾望とが相剋する。愛する対象を殺しかねない迄の恋愛煉獄篇。カメラワークも瑞瑞しくチョ・ボアは永遠に忘れ難きファム・ファタールに為るのだろうか…
チョ・ボアの様な可愛い女子高生と気が合って仕舞ったら一体高校のイケメン教師はどういう感情を懐くのか?女生徒の嫉妬の坩堝に陥るのか,制する程に渦中に嵌まるのと高校生の美少女への慾望とが相剋する。愛する対象を殺しかねない迄の恋愛煉獄篇。カメラワークも瑞瑞しくチョ・ボアは永遠に忘れ難きファム・ファタールに為るのだろうか…
そして本編、運転手役にアキ・カウリスマキ監督のアイコン女優カテイ・オウテイネンがフィンランドの大地に堂々たる風貌を刻んでゲスト出演してる,そう言った彼女の存在感も大きいんだ!勿論,静謐なスクリーンの中のコン・ユとチョン・ドヨンの息の逢った,愛のロマンスの美しさは実に見とれて仕舞うんだが
超の大会編と同じでナメプで尺稼ぎしてる感じが残念。あとフュージョン自体はやっぱドラゴンボールにいらなかった感しかしない。結局最後は合体すればどうにかなるんじゃんで済んでしまう。昔はゴクウとベジータだけの物語じゃなかったのになぁ。
クイーン世代ですが、最初の10分でもう涙目でした。若き日の天才が持つ繊細さが見事に演じられています。2時間はあっという間でした。少しそれますが、最初にクイーンを聞いたときにこれがロックバンドなのかと衝撃を受けました。特に初期のアルバム4枚は珠玉の楽曲がひしめいておりお勧めですが、この映画が橋渡しとなって、たくさんの人達に「ボヘミアン ラプソディー」以前の素晴らしい楽曲もたくさん見つけてほしいと思います。ホントにあとを引く映画です。また行きます。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
バトルシーンの美しさは素晴らしい。
だが、かっこいい戦闘シーンもあそこまでだらだらやられると,見てるのがしんどい。3分の2は戦闘。
ほぼ悟空のぎゃあああああ!!
ブロリーのわあああああ!!
アイデンティティーでいいぞ。
今までのブロリーを焼き直しした感じ。
個人的には好きな設定。
一番気になったのはダサいBGM。
戦闘中に声でサイアンパワーーーーーー!!とか叫ばないでほしい。一瞬誰がしゃべったのかな?空耳?と思えるほど。
結局ドラゴボールで強制送還は目も当てれない。
当時、野球部の練習で75,76年のライブは観に行けず、周りからはQUEENってオカマバンドだろ?と蔑視されながら、まるで隠れキリシタンのようにレコードを聴き続けて、79,81,82年の3回ライブを観る事が出来ました。
当時、一緒にQUEENを観にいった親友や弟の事が映画のスクリーンを通して思い出され、涙がこぼれました。
(もし彼ら2人も生きていたら、この映画を観たかっただろうと…。)
個人的な思いだけで申し訳有りません。
ひとりでも多くの人々に観て戴きたい、家族との絆の映画です。
本編の舞台挨拶リポートを読むとエンドロールで流れた一青窈の唱う主題歌〈満点星〉の感動が又、蘇って来るんだ。はなちゃんこと赤松えみなの好演もヒロイン広末涼子や滝藤賢一等と共に絶品だった事も本編をより感動的な作品にしてるんだね🎵
懐かしいキャラが小ネタ的にでてきてましたw
見とれてしまう映像美
メルヘンの要素に近代的なものを感じさせるストーリー
どこをとってもグレート!
今年一番の映画(*´∇`*)
最高の人間ドラマ。
エンターテイメント性も満点。
始終ドキドキさせる展開。
カップルでも家族でも友達同士でも一人でも楽しめると思う☆
とにかく映像がgood!!
非日常感を体験できる
イングランドに行きたい人にはたまらないのでは?
賞賛するしか無い。
懐かしく新しいドラゴンボール!!
メインはアクションだから設定分からない人でも楽しめるのでは?
そして其れは恰かも見上げた夜空のカシオペア座が其処に在るように予め予定調和に運命附けられた二人の行く方なのかも知れないのだが…。名前を訊き名乗り逢うと云う只其の事丈がこんなにも感動を呼ぶドラマに為るだねぇ。SF映画とは違って、普段着のケイト・ベッキンセール嬢がとてもチャーミンング何だよ🍀
期待しすぎてしまったかな
あれは本当のフレディじゃない…
ファンはがっかりする恐れあり
本編のナタリー・ポートマン嬢等のバレエ・コスチュームも一際、素敵だ!衣装担当のエイミー・ウエスコットや竹島由美子が関わったとも💃
そして本ドナルド・サザーランドが主演の映画「ドーバー海峡殺人事件」のアガサ・クリステイ原作のドラマ化〈無実はさいなむ〉をX'masイブにAXNmystery放送で視聴。此方も何とも凝った演出何だねぇ~
AXNmysteryアガサ・クリステイ特集でBBCドラマ版を視ていて本ルネ・クレール監督作品版を思い出した。クレール監督版の其れは本編同様にサイレント映画のタッチを活かした作品で何処かアルフレッド・ヒッチコック監督のmysteryとも通じ逢うユーモアと恐怖の入り交じったモノクロームの映画だった。何とも個性的なcaricatureなキャラが冒頭の船出のシーンから印象的だった!横溝正史の「獄門島」にも大きな影響を与えた見たいなクリステイの原作何だ🔫
AXNmysteryで放送されたアガサ・クリステイ特集アンドレア・ライズボロー等の出演する「検察側の証人」を視ていて本編を思い出した…。本編のビリー・ワイルダー監督、マレーネ・デイトリッヒの衝撃作の原作とは又、一味違ったBBC制作のテレビ版。クリステイの第一次世界大戦の色濃い影が感じられたー
そして又、スクリーンの大画面でセクシーで勝ち気ななキャサリーン・セタ=ジョーンズ嬢の立ち居振舞も確と観て見たい作品何んだろうねえ…
そして傍役を含めて豪華オールスター・キャストな本編、音楽,撮影共に佳いが,とりわけ渡瀬恒彦が何時に無く女にだらしないが人の良いと云う三枚目の役処何だ。田中邦衛,西田敏行が得意とする様なキャラでラストシーン迄魅せて呉れるんだ!