映画感想・レビュー 1280/2638ページ

劇場版総集編 前編 メイドインアビス 旅立ちの夜明け:P.N.「流れのコザック」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-01-11

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

いゃー TVで 観ていた側として… 続きが 見たい作品ですね。只、最後の辺りの マルルク君とのお別れシーンは 何とも切ないシーンでは あったと思う…。是非 後編が 楽しみです。

ボヘミアン・ラプソディ:P.N.「パラレルパラソル」さんからの投稿

評価
☆☆☆☆
投稿日
2019-01-11

フレディ・マーキュリーの歌声を聴くためにこの映画を観に行く人がいるらしいですが、これはフレディの声じゃないですよ!!
フレディの声にラミ氏と他歌手の声を合成しているのです!!!
ファンなのですぐ違和感を感じました。
他にも書ききれないくらい思うことはあります。

honey:P.N.「名無し」さんからの投稿

評価
★★☆☆☆
投稿日
2019-01-11

原作と違います。主役の平野では演技下手すぎて酷い。声がかすれてるし俳優業は向いてない。しかも原作と比べたら奈緒の制服が違う。映画ではなぜかネクタイになってる。

アンコール!!:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-01-11

ヴァネッサ・レッドグレーブ、テレンス・スタンプ等ベテランの俳優の間で一際輝いて居たのが,ロートル合唱団を歌唱指導するとてもチャーミングなジェマ・アタートン嬢何だねぇ🎵

MEG ザ・モンスター:P.N.「映画評論家」さんからの投稿

評価
☆☆☆☆
投稿日
2019-01-11

間違いなくB級映画です。
ストーリーもこれから展開する為の
無理がある展開特にガッカリしたのがCGレベルがB級並みビックリしました!一気に最初から最後までストーリー展開もB級 子供が出てくるのですが
何故か危険な場所に行くたびに一緒につ行って来ます。他の方は非難するのに何故か残って災難に遭遇します。
普通に非難した人と一緒に行くでしょ?
もしサメのの影響で非難し遅れたのなら解るが、サメは一切その時は出現せず!サメを倒しに行くぞ!
となるのですが子供も一緒に行っちゃうんですよね。
はあ~.......バカ展開に呆れてツッコミ盛り沢山!本当にB級です!
見なくても損は無い!
この評価がいい人は、まずいろんな映画を観て勉強してからの方がよろしいのでは?

アルフィー:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-01-11

リメイク版で無いルイス・ギルバート監督のマイケル・ケイン主演の「アルフィー」を視聴,元は舞台劇見たいなんだがカメラに向かってトークするスタイルで画かれたplayboyの人生哀感何だ…。女性遍歴を経て紡がれた秀逸な恋愛日記🎵

怪物はささやく:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-01-11

浅田次郎原作の映画化作品「鉄道員ぽっぽや」やギルレモ・デル・トロ監督の映画「パンズ・ラビリンス」に続き本編を視るとファンタジーの深遠な世界が一際広がって来る🎵シガニー・ウイバーが祖母役で老女何て云うのも面白いキャステイングで

鉄道員(ぽっぽや):P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-01-11

高倉健は実は絵本を出す程の童心の持ち主でも在った見たいだ…。本編の様な異色のファンタジーが似合って仕舞うのも実はそんな彼の資質とも云えるのでは無いか。共演は広末涼子、大竹しのぶ、志村けん、小林稔侍等…,厳寒の地でのロケーション,雪の白さと鉄道員の制服の黒と娘の霊魂の赤が何とも印象的❗️🚇

肉体の悪魔(’47):P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-01-11

東京都庭園美術館の〈エキゾテックモダン展〉にはマルセル・レルビエ監督の無声映画・クラシックの「人でなしの女」を基にした本展示に因む映像が上映されていた…。身体・機械・実験と云う其のテーマは異境と文明とを繋ぎ画家フェルナン・レジェや本監督クロード・オータン・ララ等とも深く関与して居たんだよ

ボヘミアン・ラプソディ:P.N.「wakame」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-01-10

娘に勧められて元旦に家族で観ました。
最高に素晴らしかったです。マイケルジャクソンの映画は7回みましたが、この映画はまだ5回です。まだ上映しているなら
通いたいです。家でYouTubeから見ていますが、やはり映画館IMAXでしか臨場感は味わえないです。何回観ても感動で、Queenの大ファンになりました。ただ、残念なのはマイケルジャクソンの日本公演は見たのに、当時Queenを知らなくて見られなかったことです。 

ボヘミアン・ラプソディ:P.N.「フレディはえい好き」さんからの投稿

評価
☆☆☆☆
投稿日
2019-01-10

僕の宇宙1好きなアーティスト、フレディ・マーキュリー。
華やかで美しいものを愛し、新しい音楽を創造した、100年に…否、1000年に一度の天才。
ドキュメンタリーでもなく、彼の映画を撮るなんて、すごい覚悟が必要です。
彼の美学に基づいた生き方を表現するように、故人の名誉を傷付けないために。
製作側からはその様な意志は感じられません。
あること無いことごちゃ混ぜにして、あたかもフレディは汚い人物だったかのように描き……。
ファンは叫びます。
これはフレディ・マーキュリーじゃない!
製作に一番意見を反映させた
ギタリスト、ブライアンメイ。
失望しました。ブライアンのことは嫌いではなかったのに。
まあ、浮気をして反省の色もなく曲にしたり、上品なフリして凄まじいお下劣ソング書く人ですから、仕方ないですね。

このレビュー、中傷では無いです。
フレディ・マーキュリーが大好きで仕方ない一ファンとして言わせて欲しかっただけ。
だから真剣に映画みた感想です!

グリース:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-01-10

本ランダル・クレイザー監督のブルック・シールズ主演の青春映画「青い珊瑚礁」やヤングアダルトSF「ナビゲーター」はとても初々しさが在って魅力的な感じが好感をもたらすんだねぇ~。⚓️🚀本編オリビア・ニュートン・ジョンも惹き付けるけど…

ボヘミアン・ラプソディ:P.N.「ちーたん」さんからの投稿

評価
☆☆☆☆
投稿日
2019-01-10

ブライアンの主観が入り過ぎていてなんとなく悪意を感じてしまい、途中から興ざめ…

フレディの自伝を読んだことあるけれど、彼はもっとアーティスティックに生きた人だと思う。

もう二度と観ない。

最終更新日:2026-04-06 16:00:02

広告を非表示にするには