プラネタリウム:P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2018-12-24
降霊術はアガサ・クリステイ等のmysteryにも登場するが、本編を観ていてウデイ・アレン監督エマ・ストーン主演の映画「マジック・イン・ムーンライト」を思い浮かべてたいた。そして映画撮影所のシーンが中々興味を惹いたんだ。ナタリー・ポートマンの挑戦も。相手はジョニー・デップの娘だったんだねぇ
降霊術はアガサ・クリステイ等のmysteryにも登場するが、本編を観ていてウデイ・アレン監督エマ・ストーン主演の映画「マジック・イン・ムーンライト」を思い浮かべてたいた。そして映画撮影所のシーンが中々興味を惹いたんだ。ナタリー・ポートマンの挑戦も。相手はジョニー・デップの娘だったんだねぇ
作中でちょいちょい映画館に一緒に行った人との空気が凍るような表現がありました。
場合によってはモチベが低下して映画自体を楽しめないかもです。ぶっちゃけなんであんな脚本にしたのかな?
尚、お家で一人で楽しむ分にはいいかと思います。
戦闘シーンは疲れますが凄かったです。
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ブロリー強過ぎ!!
何度弾かれても何度もx2迫って来る映写は
恐怖すら感じた。
個人的には旧作の『カカロットオオ』が
聞けなかったのが少し残念。
過去の闘い&設定は別物なのね。
ノーマルブロリーは顔がヤムチャっぽいのが、
懐かしかった。
ラストは融合解除の緊迫感を期待したが…
本編史劇の衣装担当のボブ・リングウッドがチャイコフスキー作品のバレエ舞台〈白鳥の湖〉に関わった…、其の衣装の幾つかが横浜そごう美術館バレエ展に展示されていて一際、興味を惹いたんだよ。そう言えば伊太利亜映画の巨匠ルキノ・ヴィスコンテイも史劇やオペラ作品に本格的な衣装を用いていたのを思い出した…。そんなコスチュームはバレエ・リュス展やデイオール展等にも展示されていた様にも想うー。💃
本編ドラマの衣装担当のロビン・フレーザー・ペイがバレエの舞台で〈眠れる森の美女〉の衣装に関わった、其の華麗なバレエ衣装の一部が横浜そごう美術館バレエ展に有りました
横浜そごう美術館でのバレエ展にロシアのバレリーナ、アンナ・パブロワの「瀕死の白鳥」やダクラス・フェアバンクスのスタジオで撮影された貴重なバレエ・シーンのfilmが上映されていた…。チャイコフスキーのバレエ作品の衣装コーナーにはドラマ「エルキュール・ポアロ」や映画「A.I.」や「トロイ」でも活躍している衣装担当者の貴重な衣装も飾られていた。ドガ,シャガール,サテイ,コクトー,ピカソ,ダリ、ローランサン等のバレエ絵画や装飾画家のillustrationも魅力的だった!
絶対に最後まで見た方がいい。最初から最後まで涙が止まらない。ちょくちょく入る笑いのスパイスは演出の凄さを物語ってる。
どこぞの評価サイトでは、「男を盲目的に愛する女」とか言われてるけど、最後まで見てないくせに評価するとは何事かって感じ。
純粋で綺麗な作品を批判されるとめちゃくちゃムカつく、そう思わせるくらいの映画。
人生観が変わる作品。何回見ても泣ける。
ああ、また年末の名作ラッシュが(笑)
日本で暮らしていても、差別や偏見、貧困はあるが、外に出れば、常識を覆すレベルの物がある。無くそうとする人がいても、共闘すべき人達から、「自分達は昔は我慢したのに」と、逆に阻まれる。でも、歪んだ地盤に建てた物なら、いつかは基礎から崩壊する。主人公は、その道を切り開いた。
上映期間がく、このレビューが出る頃には、終了している映画館もある。それが非常に惜しい。
そして李安監督の映画「ブロークバック・マウンテン」で夫に浮気された妻役のミシェル・ウイリアムズの離婚シーンに続けて、本編の西の魔女グリンダ役のヒロインの彼女を見てると,冷酷さとパンションさで見事な演技力を堪能出来る…。東の魔女のレイチェル・ワイズが戦いに敗れて老婆になっちまうのが可哀想な程だ!グリンダは言う「此れが貴女の本当の姿なのよ」何処か残酷な響きも感じられるワンシーンだねぇ🦎
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似てない。
ラスト21分も再現度低い。
安っぽいストーリー。
キャラ設定が?
クイーンファンだからこそがっかり。
もちろん曲はGreat!!!
ブルース・ウイリス主演のクライムでライトなコメデイと云う処が面白いんだ、又、女優陣もセクシーで笑いも誘いながら魅せて呉れるんだよ😁
本編へと到るミヒャエル・ハネケ監督の代表的な作品数本を観て行くと監督が静かに紡ぎ出すmysteryの物語性が不思議なスリリングさで今に迫って来る感じが読み取れるんだ!こりゃ,此のタッチトラウマに或いは病み付きに為りそうだねぇ~🎵
スターチャンネルのテレビ放映で修復された1983年176分ヴァージョンを視聴…。内容は近年の映画「アーチスト」等にも大きな影響を与えたであろう着想が感じられるスター誕生秘話或いは悲話何だろうー。美しい画面,女優志願のジュデイ・ガーランド嬢が変なメイキャップされて仕舞ったのを大スター役のジェイムス・メイスンが直すシーンや海のクライマックスやラストのスピーチ等名シーンが数え切れないジョージョ・キューカー監督の放った傑作!
原作を読んでからの、久しぶりの映画です。
ひとことで言うと、東野圭吾さんには申し訳ないですがストーリー性が原作よりいい。
いちばんよいと思う点は、冒頭で瑞穂がお母さんに見せたあの絵のストーリーが加わったこと。それにより、薫子が瑞穂をあちこち連れ回して出かけるのも木を探していたためであり理由があってのこととなる。さらに瑞穂が3年も経ってから天国に行くとなったのは、事故前にお母さんに見せたがっていた木をお母さんが見つけてくれたから、この世に思い残すことなくお母さんのもとを離れることができるようになったんじゃないかな、という解釈です。
ちなみにですが、登場人物の名前が私の家族とかぶってます。
私は千鶴(薫子の母が千鶴子)、
娘は美晴(薫子の妹が美晴)、
姉が瑞穂(薫子の娘が瑞穂)、
兄が茂○(和正の父が茂彦)←惜しい~
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タイムトラベル要素と、メタ要素が話の軸をブレさせて
前半は最悪の駄作だと思いました。
後半、電王が登場したあたりから面白さが出始めて、ようやっと映画としてはまともなものになったのかと。
ただ、所々にオーズ・電王オールライダーの雰囲気があり、クウガが消えたらなんで平成ライダーが居なくなるのかも、お客さんに丸投げしてる雑な印象。
こういうのも悪くないけど、
ジオウ・ビルドと平成ライダーみたいな映画にはいらない要素でした。
演技、音楽、アクションは素晴らしいです。
脚本が足を引っ張ってます
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そして、久し振りにMovie plusでテレビ視聴。愛の喪失感がラストシーンで見事に回復される夢の様な処は何度も観ても素晴らしいんだー。エンドロールに流れる曲やエマストーン嬢の唱うバミングもねぇ🎵交わす二人の眼差しの残像と共に✨💃🕺
ギレルモ・デル・トロ監督作品「シェイプ・オブ・ウオーター」に続いて本編を観ると此れが又、究極の愛の映画何だと云う気がして来るんだよ…。何てたって日本の怪獣映画を見てるかコミックに読み耽ってる様な不思議な郷愁に襲われるんだからー。再現された日本の街も夢の中の街見たいな幻想感が漂っているしね
今度は妻と本編をスターチャンネルでテレビ視聴した。山麓の美しい風景に見入りながらも,夫のヒース・レジャーが幼馴染みの友ジェイク・ギレンホールと好き合うシーンでは妻ミシェル・ウイリアムズのリアクションにハッとしていたー。意外な急展開と続くラストシーンでは「寂しいわね…」と嘆息して仕舞った。
評価のしようがない。ヒドイ映画。東映、金返せ‼野沢雅子、もう限界だろうね。ふつうの会話シーンになると声がかすれ気味、たまに滑舌悪くなっている。モノマネ芸人にやらせたらいいのでは?
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この映画を見て色々思ったこと。まずフリーザはやっぱり悪い奴だったことが再確認できた。最近のドラゴンボール超ではちょっといい奴に見えていたが、所詮は悪の帝王であることに変わりはないということだ。そんなフリーザはまだ不老不死になる望みを持っていたかと思いきや、背を伸ばしたいというちょっと可愛らしい望みに変わっていた。面白いキャラになったと思いつつ、なんだかフリーザっぽくないようで残念にも思えた。
ブロリーとの戦いは映画館のスクリーンで見ると迫力が伝わってきてとても良いものだと思えた。あんな激しい戦いが地球で繰り広げられてよく地球破壊されなかったなぁと感心した(笑)。後、悟空とベジータがフュージョン失敗して次は30分後に挑戦するとか、その30分の間にフリーザがブロリーに殺されそうな気がするのだが。ナメック星での5分の長さを考えると、よくフリーザ生き残れたよな(笑)。悟空達がブロリーと戦っている間、ビルスはブラの子守りですか(苦笑)。
とにかくいろいろとツッコミどころがあり激しいバトルで埋め尽くされたブロリー映画。星3というところかな。