ドラゴンボール超 ブロリー:P.N.「ナーダック」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-01-08
見に行ったぞ
素晴らしいかったよ
続編あるかの?
超第二期やるのはかな? ツマナイ言う奴はドラゴンボール越える物作品作ればいいよ まぁ 出来れば話だがの(笑)
見に行ったぞ
素晴らしいかったよ
続編あるかの?
超第二期やるのはかな? ツマナイ言う奴はドラゴンボール越える物作品作ればいいよ まぁ 出来れば話だがの(笑)
拝見しました
結果ド三流ですね
面白い言う奴サクラか
又は関係者だな
低予算言ったらアメリカほうが面白いよ
鳥肌が止まなかった!
悪評に逆らってレビューしますw
私は、Queenの全盛期はまだ幼かったし、10代でビートルズ好き(イギリス色濃いバンド)だった私は、queenのMTVを観た時には、動きと歌い方等と見た目でちょっと受け付けない感じがして聴こうとした事が無かったけれど、この映画が話題だと言う事で一見してみようかと観ました。
耳にした事ある楽曲ばかりな上に、フレディ・マーキュリーの人生の概要と生い立ち等を観て、あの楽曲の数々や歌い方魅せ方等に妙に納得し鳥肌が立ちました。
色々とQueenとフレディ・マーキュリーに関して調べて、素晴らしさも知りましたし、もう一度じっくり観たい映画だと思いました。
当時のファンの方には、納得いかない点があるのかもだけど、新鮮な気持ちでフレディ・マーキュリーを憶う方々が作り上げた映画を素直に楽しめば良いじゃないかな?っとレビューを見て思いました。
平成仮面ライダーはカブトまでしか観ていなかったので、最近の若い俳優さんの見分けがつかず、前半は少し退屈でしたが、電王が出てきたくらいから、だんだん面白くなってきました。
後半は歴代ライダーが勢ぞろいで懐かしさがこみあげてきたし、大人にも子供にも楽しめる作品になっていたと思います。
平成のお話なのに、なぜか昭和の懐かしさを感じる作品でした。
山田孝之の頑なで不器用な生き方は今の堅苦しいネット社会で生きる男性は羨ましく思うかも…
荒川良々の役は彼の当て書きかと思うくらいはまり役で、良かったし、ほぼ汚い映像の中で、佐藤健のクールでいて美しいところが際立ってみえました。もっと沢山の人に観てもらいたい作品です。
そして本ローズ・マッゴーワンがストーカー女子を演じるのが映画「パラノイア・デビー血塗られた学園」何だ
劇中に出てくる亀田さん作った曲も全て良く、翔平くんの歌や櫻子ちゃんの歌も最高です💕
そして秋を演じる健くんの、少し影のある役は、はまり役で素の健くんに最も近い役だと思います。
繰り返し観れば観るほど、また観たくなる作品です。
オーデイションを勝ち抜いてヒロインになった櫻子ちゃんも初々しくてめちゃ可愛い❤️
愛妻家と言えば 聞こえは好いが 夫を捨てた身でありながら 社会的に貢献&英雄扱いしたら 元の鞘に収めるのは 納得がいかないと思う…。共に苦境を乗り越えたパートナーを選択する 余地も 欲しかった…作品でした。
マスコミが騒いだから話題になった
ただそれだけの映画
と分かりました
このブームもいつまで続くかな?
まだ観ていない人へ
おすすめできないです。
お気に入りのシーンさえ無いです。
中身はスカスカで脚本は品がない、、、
正直がっかり
期待した僕の責任なのです
が。
クィーン全盛期は、洋の東西を問わず、バンドが流行していた。クィーンと同等に扱われていたバンドはいくつもあったが、今に通じる曲が残った所は、以外に少ない。映画は、オペラをも取り入れた、芸術性の基盤を見せてくれた。だが、これは、やはりフレディ・マーキュリーの個人の伝記映画。(パートナーとの関係や生い立ちが書かれているの彼だけ、という意味)。全員の音楽的な軌跡を期待した人は、がっかりしたと思う。
「大統領の陰謀」という映画の前の時代
の話だが史実に沿ったストーリーなだけに迫力だとか雰囲気
とか臨場感が大事だと思うがまるで感じられなかった。
この映画を見た後に「大統領の陰謀」のブラッドリー主幹
のジェイソン・ロバーズを見てもらいたい
全然違うと思う
ワシントンポストの中は「大統領の陰謀」と同じような感じだったので事実に近いとは思うが
ポッターシリーズ観た人は
内容がつながっていく事に喜びを覚えるてしょう。
評論家から絶賛されたらしい
今年の音楽映画の中で
No.1!!!!!
すごく新鮮ですね。このドラゴンボール。
号泣とか期待しなければよかった。。。。
感動しない
特典映像を観て知りましたけどストーリーより周りの映像が凄かった。
有名ファッション誌の会社のオフィスをそのまま使ったり、色んなブランドの衣装があってまるでファッションショーでした。
この映画はレディーガガに尽きます。
流石世界の歌姫。
歌唱力抜群、パワフルな歌声でした。
世界中の人が支持するのも納得します。
アカデミー賞主題歌賞間違い無しです。
それとスターの光と影を観た映画でした。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
ストーリーが色々混ざりすぎていた
初期のラブライブの映画の時は二期にμ’sは解散すると言うのがわかってたから良かったがサンシャインは二期の最終回でも今後のAqoursのことを話し合うシーンがなかったため映画でやるんだろうと思ったが映画ではほんの数秒で鞠莉が言うだけだった
そこの場面は重要だと思うのでもっとクローズアップして欲しかった
中盤以降はいいところをSaint Snowに持っていかれた感が半端ない
おかげで理亞ちゃんが一番成長してたという感じになった
Saint SnowのはOVAでやったほうがいいのではと思った
曜ちゃんのいとこの月ちゃんは結局必要だったのかな?と疑問になった
ただ最後の6人でも心の中ではいつも9人だよというのが泣けた
演技にはイチイチイラってさせられます(前半後半通して)でもエンドロールまで楽しませて貰いました。