ウエスト・サイド物語 ニュープリント・デジタルリマスターバージョン:P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-01-28
続いて,アイリーン・シャラフの衣裳も引き立つ本編の序曲はマンハッタ上空から撮影された俯瞰シーン。移民青年団同士いがみあい或いはいさかいを象徴するのが仕切られたfenceだった。セミ・ドキメントなリアリズムな演劇・ダンスと音楽。ヘイトスピーチならぬ憎しみの落書きも。シェークスピア劇の本・現代版の愛のmessageの性格は厚く重く!
続いて,アイリーン・シャラフの衣裳も引き立つ本編の序曲はマンハッタ上空から撮影された俯瞰シーン。移民青年団同士いがみあい或いはいさかいを象徴するのが仕切られたfenceだった。セミ・ドキメントなリアリズムな演劇・ダンスと音楽。ヘイトスピーチならぬ憎しみの落書きも。シェークスピア劇の本・現代版の愛のmessageの性格は厚く重く!
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東野圭吾作品が好きで、すごく観たくて観に行きました。あまりに演技が上手であの人だと気づきにくい… 謎を解くためには色々な物の見方が必要なんだと思いました。巧妙な犯人のやり取り、脆さがじわっときて良かったです
飼い犬マックスのアタマをなでるグリンチはホントは優しいのに、ひとりぼっちで寂しくてついにはひねくれものになっちゃって…。そんなグリンチがかわいく思えてしまうのは、大泉さんの声のせい?
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物凄い迫力でした BGMも凄く良かったと思います バーダックさんがカッコよすぎました ゴジータもしっかりソウルパニッシャーを使ってくれました 語彙力がどっか行っちゃうくらい凄かったです もう本当に凄かったです 絶対観に行くべきです
出来も良くないし、イマイチ盛り上がらないし、なんだねこれ。
監督もごちゃごちゃ揉めてるし、大丈夫か?
日本でも3.11東電福島原発事故やその後の核兵器の脅威の中,脱原発や人道的に核兵器禁止を求める声も一際大きかった…。本編の様な静かなアニメーションが表現する啓示は核開発に歯止め無き愚の果ての人類の悲劇,正に〈ザデイ・アフター〉情況・回避のヒントを与えて呉れる
内容は、芸能界ではよくある話。後は、仲間割れやエイズ感染など、フレディー自身の自業自得な感じの映画だと思った。
男女の惑星の意思疏通のもどかしさデイス・コミュニケーションと擦れ違いと云う点で,繊細な映像感覚のセンスでもナスターシャ・キンスキーの赤いcostumeが美しい,ヴィム・ヴェンダース監督の名篇「Paris,Texas」を思い浮かべて仕舞う!音楽的なロードムービで…
そしてスターチャンネルmoviesでレベッカ・ファガーソン特集で観た本編,其の顛末のショックではちょいと市川崑監督の名篇「黒い十人の女」を想い出させて呉れたんだ!エミリー・ブラント等三人美女の共演
絶叫の「スクリーム2」を視聴。矢張りお化け屋敷ムービーは怖いんだゼ
そして1953年の「宇宙戦争」を視聴…。オーソン・ウエルズやS・スピルバーグ監督に多大な影響を与えたH.G.ウエルズ原作の映画のclassic版,又ラストシーンの帰結も見事な文明批評に為ってるねえ~。
スターチャンネルmovieの北欧の女優レベッカ・ファガーソン特集で改めてヒロイン見たさに再視聴…。本格化SFの名篇「エイリアン」等の系譜を牽きながらも,寄生獣として異生物体が進化して次第に増強して行く生命力に圧倒されて仕舞う。此れは人類史の寓話を秘めたプロメテウスの物語,ラストの衝撃はSFclassicの「猿の惑星」を彷彿させる!
推しが…ギル。
とりあえずグロ多めかなと思いました。
凄すぎる作品です。声が無理。。。。。。今まで見た映画で開始5分で消したのは初めて、よくこれでOKが出るもんだ。最悪最低時間の無駄
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劇場で観る映画ではなかった。
まず第一に、もう少しハイドリヒに似た俳優はいなかったのか。
冷酷なあの面長な顔つきとは似ても似つかぬ容貌だったのがまず残念。怖さが伝わらなかった。
また、わかって観たのだが、やはりドイツ語ではなく英語なのが興ざめ。
カメラワークも臨場感を狙ったつもりかもしれないが、フラフラと落ち着きがなく観ずらい。
一番酷いのが、ハイドリヒは女癖が悪いと言われてはいたが、そこまで性描写がいるか?というくらいくどかった。
また音楽がわざとらしく、アクションシーンになるとハリウッド映画になってしまっている。
せっかくの史実ものなのに、最後のクレジットでよくある文字でのハイドリヒやその暗殺を目論んだレジスタンスの人たちがどうなったのかなどの説明がなかった。
中盤など間延びして眠くなったほどだ。
唯一良かったのはレジスタンス恋人役のミア・ワシコウスカが可愛かったというくらいだろうか。
史実を淡々と描いたとはいえ、金髪の野獣のイメージが全くなかった残念な映像であった。
使い古されたストーリーだと思った。
よくある話。
至って凡庸。
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予想外の結末でした。ハッピーエンドですっきりした終わりかたでした。自殺願望のある人を説得するのにも使える内容だと私は思います。
クーパーが微妙だった。ああいう方向に進む性格には、あまり見えなかったので。ぶっ飛んだイメージの強いレディ・ガガが、やや内向的で自信のない女性を、堅実に演じているのが見所。あと、冒頭の「オーバー・ザ・レインボウ」は是非フルで聞きたかった。
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オリジナルとは、主人公がアメリカ人のバレリーナ志望で、ドイツのバレエ団という以外の共通点はない。リメイクにこだわらない、よい意味での別物。ただ、壁があっても都会のベルリンが舞台だと、学校内部の閉鎖性があまり感じられなかったので、冷静に観てしまう。「ネオンデーモン」「ヘレデイタリー/継承」が好きな人なら、★はプラスで。
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ストーリーははっきり言って面白くない。途中で犯人がわかってしまった。