映画感想・レビュー 1260/2628ページ

そらのレストラン:P.N.「C.ルージュ」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2019-01-25

北海道の雄大な自然、美味しそうな食材と料理。アングルが美しく魅せられる。ストーリーは「しあわせのパン」より平凡で、主人公達が「そらのレストラン」をオープンさせるまでの過程が少し長く感じられた。命を頂くことの大切さを学び、食の思い出がより心を豊かにしてくれることを教えてくれる作品。

マスカレード・ホテル:P.N.「ひろちゃん」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-01-25

久しぶり、わくわくしました
面白かった
見終わってまわりの人も面白いやん❗って言ってました
最後、ぞくぞくっとしました
よかったです
ネタバレは、もったいないからみんなに見に行ってほしい
キムタク、長澤さん
素敵でした
いろいろ細かいとこもこだわってるなと思いました

そらのレストラン:P.N.「ミラクルベスト」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2019-01-25

大自然をバックに、大泉洋が演じる
素人ジェフがレストラン経営に成功
タイトルからそんなイメージで観賞
しましたが、前半は、良くも悪くも
期待を裏切らない感じでした。
ただ後半からの展開は、感動、感動
涙、涙でした。

銀魂2 掟は破るためにこそある:P.N.「オッキー」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2019-01-25

原作未読です。
前作がとても面白かったので鑑賞しました。
アニメ実写は外れが多いが評価も高いし
コメディは相変わらず福田ワールドですが二郎さんは暴走しすぎでアドリブいれすぎ!共演者が笑ってるのは好きですが…
原作を知らないと理解ができないと思うので読みたいと思わせる作品でした、

ボヘミアン・ラプソディ:P.N.「グレイテスト・ショーボーイ」さんからの投稿

評価
★★☆☆☆
投稿日
2019-01-25

たまに「ボヘミアン・ラプソディを酷評するなよー」
って言う人がいるけど、
その根拠は多分、真実と違っても楽しめたら良いのだという意見だと思います。ごもっともです。個人的には面白く無かったけれど。
が、史実と違うなら「真実のストーリー」とか宣伝してはいけない。広告が不適切。

修羅の華:P.N.「オッキー」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2019-01-25

同時期に「コインロッカーの女」を鑑賞しましたが本作のキム・ヘスさんとはビジュアルが違ったので解らなかった。
ノワール作品って似たような作品が多いですが本作の内容は息子への気持ちやサンフンの愛など演出というか私には残らなかった。歳のわりにアクション頑張ったねってくらい

闇の歯車:P.N.「ミスチーフ・ジョーンズ」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2019-01-25

宣伝が全然ないし、予告編も見たことがないけど、駅に大きなパネルが飾ってあって、限定公開と銘打ってたので、ちゃっちゃと観て来ました。これが意外な当たりで、時代劇の見所を、詰め込んだ映画だった。「巡る因果は糸車」という言葉を思い出した。

帝都物語:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-01-25

本編の映画美術は木村威夫で壮大な此の物語の真の主役なんだろう…,原作・荒俣宏の帝都のサイキックな裏面史を鮮やかに切り取った怪作!

レディ・プレイヤー1:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-01-25

本編に出演している森崎ウインがミヤンマー出身の歌手役で出たミヤンマーと日本の合作映画「マイカントリー、マイホーム」をNHKpremium cinemaで視聴した…。鎌倉旅行のシーンでは大佛を前に拝む姿が流石仏教大国らしくミヤンマー人は膝まずいて何とも信心深い!二つの祖国を生きるヒロインの姿が清清しい,ホット・ウオーミングな作品。🎸

ノルウェイの森:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-01-24

そしてNHKのカルチャー・ラジオで原作者の村上春樹の文藝について幾つかレクチャーしていた。本作では海外での1968年の社会闘争を承けた70年のアンチ安保の闘争・学園紛争を社会背景に一人称の語り口で云々…。そんなもやもやとしたアンニュイな雰囲気は確かに早稲田大学でロケーションされた本編にも見られた

最終更新日:2026-02-10 16:00:02

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