松竹ブロードウェイシネマ「シー・ラヴズ・ミー」:P.N.「kisiboo」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-05-07
SNSでのミュージカル仲間のおススメで何となく鑑賞。
歌も演技も最高でクスクス笑いから我慢出来ずに爆笑😂
終わった後はほっこり幸せ気分で足取りも軽く帰宅しました。
私も絶対におススメしちゃいます。
SNSでのミュージカル仲間のおススメで何となく鑑賞。
歌も演技も最高でクスクス笑いから我慢出来ずに爆笑😂
終わった後はほっこり幸せ気分で足取りも軽く帰宅しました。
私も絶対におススメしちゃいます。
今までの作品は、好きでDVDを購入してましたが、今回のは残念でなりません。くんちゃんに違和感を感じながら、終わってしまいました。次回の作品に期待します。
酷評の嵐の本作品。膨大な上質アニメ作品が先行する国民周知のスーパーキラーコンテンツだけに、ありきたりの脚本では新鮮味にかけるのは明らか!制作陣の並々ならぬチャレンジスピリットに敬服はするが…。視点を徹底的に原作に寄ったビジュアル重視にすべき!つまり本来のお色気サスペンス(十分承知の黄金の7人)!幼い大根キャスト陣やアジアンテイストがどうにもしまらない!現れただけで怪しいオーラをまとった一癖ある芸達者な配役が必須だった。例えば、ルパン:堤真一(彫りも適度に深くギり三世感有り)、次元大介:江口洋介(顎の輪郭)、石川五右衛門:豊川悦司(和服)、峰不二子:米倉涼子(スタイル+格)、銭形警部:宇梶剛士(大根ぶりが逆に適任!)。それなりのビッグネームだが不可能ではない筈!これでヨーロッパロケ、ルパン三世一味ファーストコンタクトからの難攻不落な個人美術館超巨大ダイヤ強奪脚本、人物構図がクロサワ遠景スタイルなら高い完成度間違いなし!
何てたって,恋のトキメキこそ多少苦労が多くとも,男女を,或いは人の個性を見事に輝かせるんだ!オードリー・ヘップバーン一世一代の名演技で迫る映画史上の金字塔だよ🤴
ニコラス・ウエンデング・レフン監督の「ネオン・デーモン」は権力と美のファッション・モデル業界の女の裏社会の物語で在ったけれど,本篇は男の裏世界,金と暴力の抗争社会の物語だった。ニヒルなポーカーフェイスなライアン・ゴズリングのイメージは其のまま近未来なSF映画「ブレードランナー2049」へと連なるスタイリッシュさ何だろうねぇ👥
こんな可愛くて素敵な彼女と素敵な恋愛をしているのに彼女が死んじゃうのと、そもそも彼女なんて何年もずっと居ない俺と、どっちがかわいそうかな、って考えてしまいました。
そして本ヴァレンチナ・コルテーゼがバレリーナ役の初々しいオードリー・ヘップバーンと共演してる劇映画が「初恋」(1951)だったんだ💃
気持ち悪く、吐き気がしました。
見るのはおススメしません。
本サイトの映画ポスターを飾るファニータ・リンジェリン嬢が可愛いSF作品何だなあ😃悪夢と室内劇の交錯した様なsimpleな造りが又佳くて…
本キャサリン・ウオーターストーンとスコット・イーストウッド等が共演した映画「トランス・ワールド」もジュブナイルSF見たいで面白かった。一見普段着な若者たちの出自が時空間を乗り超えて森で交錯する➰
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
アクション少なめですがイージス艦の取材をしっかりしてあり、船の特性を見て楽しめる作品になっています。
ただしキャラクターの喋り方、性格には違和感を感じる作品でもあります。
・本来誰よりも子供達の面倒を進んで見る蘭がイージス艦を楽しみにするあまり子供達の世話を小五郎に押し付ける
・和葉の前で哀の正体に触れるような話を堂々とする
・やむを得ない状況でもないのに危険な場所へ和葉を普通に連れて行く
・周りが無理だと言っても蘭は絶対助かると信じるはずの園子や少年探偵団達が「助けてよ!探してよ!」と人任せにしてただ泣き崩れる
・らーん!と叫ぶのが定石のシーンで「うわあああ」と叫ぶコナン
・倒置法を使う喋り方が少ない
等々、そのキャラクターの性格上しないような言い回しや立ち回りが各所で見られ、シリーズで見ている人程違和感を感じるかもしれません。
アーテイステイックな妄想の猟奇犯の視野狭窄的な世界何だろうか。パク・チャヌク監督風な韓国映画見たいな気もしないでは無いけれど。テレビで懐かしの〈現代版必殺〉の滑稽な仕事人を視た後で,グロくておぞましい本篇,多分,原作漫画のpowerで押したんだろう。ラストの運動会の晴れやかなシーンが印象的
素晴らしい町の映像と温かい現地の人たちが描かれていて、ぜひ訪れてみたいと思いました!
過疎化著しい田舎町をどうしたら元気づけられるか、本当に深刻な問題だと改めて考えさせられました。
あと数日間で公開が終わってしまいますが、何度でも見たい作品です。
エンディング曲の「花嫁」も非常にマッチしていて心に残ります!
時空の狭間に問答無用で叩き落とされて時間の洪水の中で翻弄されて過去も現在も未来も記憶も夢も現実も幻も境目がわからなくなって、気づいた時には塞がっていたはずの自分の心の傷口が全部開いてしまったのを茫然としながら眺めているような感覚に陥った。
そして世界もまた、あまりにも強烈なる痛みと止まらぬ涙と無数の傷に満ちているのだ。しかし、未来や希望を欲するならばその未来や希望へ到達する道はある。その道がこの映画の中にあるように思えた。それは、心の傷口から血を流している自分自身と、そして血を流しているこの世界と、真っ向から対峙する事であるように思えた。
物凄い映画だった。
私はわかりやすい映画が好き。
テンポよく流れるストーリーでかつ、
伝えたいことが素直に入ってくる。
キャストも演技派揃いで、娘役の川床明日香には、
演技初挑戦とは思えない、本作のを演じきっている。
雨のシーンがちょっと使い古されているため1点減点するが、全体的には非常に良作。
ジョン・カサバテイスが俳優として出演した事のある超ロングな人気テレビドラマ「刑事コロンボ」…。クロージングのタイトルが奇しくも本篇の様で在ったんだー。細部に拘り犯人を炙り出すピーター・フォーク演じる刑事の手法はドフトエフスキーの「罪と罰」に由来するとも!👁️
そして本・秋吉久美子が二役でテレビドラマの主演を飾ったのが〈松本清張シリーズ 火の記憶〉だったんだ…。和田勉の鬼気迫った超接写の画像が過去と現在を交錯した物語❗️
又,本ケイト・ハドソンがレイプ被害者の難役に挑んだのが映画「マーシャル 法廷を変えた男」だった。合衆国の白人優先の保守社会の中で起きた実際の事件に基づく意欲作品!👩
こんな素晴らしい映画は
久しぶりに見ました!!!
音楽がもう最高!
それに,ロマンも盛りだくさんで
エリオットのお兄ちゃんが
カッコ良すぎです❤︎
ストーリーも良くできていて,
最高の映画だと思います!
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
今回みさえが大活躍ということで、久しぶりに映画館で観てきました。
ここ数年のクレしん映画は正直あんまりだったのですが、今回のは本当に良かったです。
歴代クレしん映画の中で上位に入るくらい大好きな作品になりました。
今回は珍しくひろしとみさえにスポットが当たった作品になっています。
ギャグもちゃんと面白かったですし、内容も大人が共感する部分が多い内容だったのではないでしょうか。
エンディングの見せ方も素敵で、こうやって終わるかー!と感動しました。あいみょんの歌が映画にすごく合ってて良かったです。
個人的な見所はひろしのダンスシーンと、みさえのEverythingです。
Blu-rayが出たら何回も見たいです(笑)