映画感想・レビュー 1186/2637ページ

メン・イン・ブラック:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-05-10

本リンダ・フォレンテイーノが子連れ役で麻薬捜査官のマーチン・シーンとタッグを組んだ実録ものが映画「キング・オブ・ハーレー」だった…。捜査官の子どもの頃の虐待のトラウマがオブセッショナルな映像断片として幾度と無く挿入されるー

あばしり一家 THE MOVIE:P.N.「ヤマグチゴロン」さんからの投稿

評価
☆☆☆☆
投稿日
2019-05-10

永井豪の怒涛のバイオレンス漫画を無惨な変則アイドル映画に仕上げた制作陣に腹が立つ!古いおバカ漫画を倉庫から引っ張り出してきて低予算でプロモビデオ作りました…て印象だな正直。アクション編集しっかり仕上げて、キャスト原作に寄せて一新ならまだ見れた。同じアイドルなら十兵衛は篠田麻里子(年齢微妙)。吉三に福くん(ベロよりこっち)。オヤジ役の菅田俊はどっちかといえば直次郎(こちらも年齢無理あるがサイボーグだから有りね)でしょ。肝心のオヤジはお笑いから池乃めだか、小倉久寛あたりか。

名探偵ピカチュウ:P.N.「ピカチュウはピカチュウ」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2019-05-10

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

なぜ!?ピカチュウがおっさんキャラなのかは、最後にわかるとして、作者のピカチュウ愛をオリジナルなストーリーの中に組み込み、ピカチュウ愛を通して、世界は一つ、魂に、アクセスできるのは愛だけ。愛から生まれるストーリーとしてのピカチュウの物語をこれはこれで楽しみたい。

アベンジャーズ/エンドゲーム:P.N.「アメリカンピーナッツバターサンド」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2019-05-10

とにかく、何から何まで、アメリカン。音楽、ファッション、マイティ・ソーの落ちぶれ具合と、恋人と思わせつつ、お母さんかいな、マザコンのオチ。アイアンマンやキャプテン・アメリカなどの先輩たちと後進の世代交替と、ストーリーとキャラクターのてんこ盛りで、ピーナッツバターサンドのように、人によっては、圧倒されるだろう?日本を舞台にと言われた待望の場面は、ブラックレインのオマージュとも思わせつつ敵討ち。アメリカンピーナッツバターサンドな作品をお楽しみください。

ボブという名の猫 幸せのハイタッチ:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-05-10

猫と青年の実話な本篇を視ると昔,映画館で学友と観に行った映画「ハリーとトント」(ポール・マザースキー監督)を想い出す。そちらは老人と猫のお話。あと本篇は映画「東京難民」とも似た側面も在って考えさせられ勇気づけられるんだ🎵🐈️

ボヘミアン・ラプソディ:P.N.「映画大好き女子」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-05-09

今日、日比谷で応援上映見てきました。8回目です。歌ったり手拍子したりサイコーに楽しかった!内容もいいし音楽もいいしNO.1の映画です。クイーンの曲本当に好き!来週も行きたいです。何回も観たい!みんな応援上映で歌いましょう!楽しみましょう!

孤狼の血:P.N.「ヤマグチゴロン」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2019-05-09

久しぶりの東映大作実録ヤクザもの!豪華キャスト勢揃いも制作側の士気の高さを感じさせる!広島弁を吐く彼らの生き生きとした演技が何処か懐かしく、めくるめく快感だ!若干存在感の薄い江口の出番は、恐らく次回作?ミステリー仕立ての厳密には警察ドラマだろうが、そこが逆に新鮮!時代背景を巧みに取り込んだインテリ視点(県警対組織暴力の系譜)の実録バイオレンスなら暴力礼讃排除風潮も交わせる?是非ともシリーズ化を!

特集:アラン・ロブ=グリエ レトロスペクティブ:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-05-09

唯一劇場公開されたと言う映画「囚われの美女」はルネ・マグリットのシュールな海辺の海を画いたキャンバスの騙し絵から始まる。陳腐なパルプ・フィクションのスタイルで,はぐらかしの連続mystery。ジャン・ルイ・トラアテニアン主演の映画「嘘をついた男」も又,レジスタンス劇の独演形式の実験的な作品。何処か吉田喜重監督作品見たいな不思議なErosとタナトスが在るんだ🎵

洗骨:P.N.「corobo」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-05-09

この映画に出会えて本当に良かった…優しく強くて、泣きながら 笑ってしまう。もっともっと沢山の方々に見てもらいたいと思いました。
3年前に両親を 続けて見送り、バタバタと忙しく葬儀を終え、あっという間に 火葬された骨を見た時、なんて 呆気ないのだろうと思いました。
家族がみんなで 骨を大切に大切に洗い、優しく拭くシーンに 厳粛で暖かい気持ちになり 号泣でした。

名探偵コナン 紺青の拳(こんじょうのフィスト):P.N.「サボってコナン」さんからの投稿

評価
☆☆☆☆
投稿日
2019-05-09

フィクションである以上、「嘘だろう」という設定があって当然だが、今回は雑過ぎてついて行けない感じだ。どうせなら、もっと上手に嘘を付いて欲しかった。無理に京極を絡めたから尚更酷い内容になった。コナン映画は人気のベースがあるから、毎年見に行く人で保つようになってほしくないと願っている。個人的にはキッドが絡んでも、「世紀末の魔術師」位大人も唸らせるような作品か黒の組織に回帰した作品を次回は期待したい。

パピヨン:P.N.「ポン」さんからの投稿

評価
なし
投稿日
2019-05-09

まだ見ていませんが、期待度★★★★★だったのですが…。期待度★1個です! 上映劇場がショボイ!
スティーブ・マックィーン&ダスティン・ホフマン共演版は、今は無き大阪・なんばの「南街劇場」の大スクリーンで、ハイ【70ミリ方式】で見ましたもの。
今回も70ミリは(日本じゃ)無理だから、せめてIMAX上映で見たかったのですがねえ…。
岡山では定員100人強のミニシアターでの公開ですわ。トホホ…。
作品にふさわしい劇場でやってほしかったな!

ザ・バニシング -消失-:P.N.「ポン」さんからの投稿

評価
☆☆☆☆
投稿日
2019-05-09

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

岡山市内の映画館で上映中とのことで出かけてきました。
なるほどそういうことか!
製作された当時:1988年ならば★3つはあげていたかもしれません。でも平成から令和の時代になった2019年の尺度で評価したら(評価せざるを得ません。だって鑑賞したのが2019年ですもの)、おかしなことばかり。
「知らない人にのこのこ付いていくなんて…アホ!」
「監視カメラやデジタル機器がなかった時代とはいえ、注意力散漫過ぎる」
「睡眠薬自分で飲むか???」
「いくら頼りないとはいえ、まず警察に連絡するだろうが!」
とにかくアホらしくて退屈しました。製作されてから30年の月日は作品評価にとっても残酷でした。

ジュリア:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-05-09

🏥本フレッド・ジンネマン監督がオードリー・ヘップバーン主演で描いた劇映画が「尼僧物語」だった。リリアン・ヘルマン原作の本篇と同じくナチスに対する抵抗運動の側面も信仰生活との葛藤として示される。ファッション・アイコンのオードリーが纏ったsimpleな尼僧姿が一際美しかった。ヒロインの選択や如何🌍

キングダム:P.N.「くんちゃんよーい!」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2019-05-09

コミックが元と聞いてます。
読んだことはありませんがσ^_^;
映像やスケールは素晴らしいと思いました。ストーリーも理解できましたが…
なんだかよく分からないけれど違和感を感じました。この違和感はなんでしょう…σ^_^;

最終更新日:2026-04-04 16:00:02

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