凪待ち:P.N.「映画ファン」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-06-30
今年1番の作品
多くの人にオススメしたい。
今年1番の作品
多くの人にオススメしたい。
シドニー・ポラック監督・出演の映画がダステイン・ホフマン主演の「トッツイー」だった…。彼の女装は取っ付き難くて敬遠していた本篇だが、オーディションに落選したシーンから視ると自然な流れ何だねえ
ポーグがかわいいだけの映画
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一郎くんとのお別れをうつむいてじっと耐えるあたるくん、最後の犬達もおじさま達も笑顔のシーン、泣けました。
ところどころに出没する二郎さんも、二郎節炸裂で相変わらずでした。
とても良い映画でした。
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面白すぎる
マジヤバイ
二人のラブラブ具合にあきれたり、ファンタジーな所では、笑えた。
幸せ絶頂からの突然の恋人の死や、それを乗り越えていく所では、ひなこに共感し泣ける。
波の綺麗な絵のおかげなのか、エンディングの歌のおかげか、後味爽やかで清々しい。
テイム・バートン監督のゴシック・ホラーな作品。中世の絵巻物見たく魔女,首無しナイト,連続殺人事件のmysteryで魅せて呉れるんだわ🙄
フランスで起こった〈ヌーベルバーグ〉の代表的な作品を味わった後で,改めて本篇を観るとアメリカン・ニューシネマの騎手テレンス・マリック監督が人間を等身大に見詰める姿に感動すら覚える…。アーサー・ペン監督作品「俺たちに明日はない」でも,そうだが凶悪犯とされる主人公等にも其れなりの自然の流れが在るんだ。アンチ・ヒーローの誕生と云うよりは普通の感情の発露がより純粋だったと言うべきなのか
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借りて見たけど
学校の映画部部活動レベル…
カネ無駄なった
白石和彌監督ファンの夫に誘われて観たものの、暗くて絶望的なストーリー展開にどうなることかとハラハラ。香取慎吾さんの演じた役が本来のイメージと遠すぎるはずなのに、最後まで飽きさせずに情を持って観られたのは、丸い背中のろくでなしの中にある、わずかながら確かな腐りきれない優しさや逃げない強さを見事に香取慎吾さんが魅せてくれたからだと思う。白石監督の他の作品も観たくなり、洋楽邦画合わせて今年上半期1番印象に残った映画かも。
おいもジーニーみたいなりたいわ
明日からランプで生活したるねん
この映画ごっつええやん
最高やでぇ
とにかく山寺さんのジーニーが最高。音楽と映像も文句なし。ぜひ映画館で観て欲しい
スター・チャンネルの〈ヌーベルバーグ入門篇〉でジャック・リヴェット監督の映画「パリはわれらのもの」の後,ラストはルイ・マル監督の本篇だった。其れはサイレント映画風なコマ落としテクノ等,満載な軽快テンポでスタートする…,少女と名優フィリップ・ノワレの共演🌊
ヌーベルバーグ特集の映画「大人は判ってくれない」では監督のトリュフォー自身が遊園地場の回転装置の中に主人公の少年と共に乗っているワン・シーンが在った…。本当にヌーベルバーグ世代の監督は若いんだ!本篇の原案も彼が関与したけど,本篇カメラマンも「大人は…」同様,映像の騎手アンリ・ドカエ,其のシャープな画面も特色だった
🗼アラン・レネ監督のドキュメンタリー「夜と霧」を第1弾に始まったスター・チャンネルの〈ヌーベルバーグ入門〉篇の3作目がフランソワ・トリュフォー監督の本篇。冒頭タイトルバックで映し出されるエッフェル塔の姿の意味が少年鑑別所送りに為る顛末で明らかにされる。ポスター見たいなアントワーヌ・ドワネル君演じるジャン・ピエール・レオ少年のデビュー作,トリュフォー自身の自伝的な内容を投影した映画
大煙突の身近に住んでいたものです。(3歳までは日立にも住んでいました)
今は亡き父親の車に乗って入四間から日立の本山に抜けてから見上げる大煙突は子供のころの遠い記憶に残っています。新田次郎は「孤高の人」や「芙蓉の人」「八甲田山死の彷徨」など好きな作品でしたが今回初めて「ある町の高い煙突」を読んで,それからの映画鑑賞でした。
映画の出来は限られた予算の中ではよくできていると思います。しかし何よりも,題材となった史実が素晴らしい。
常磐炭鉱が舞台となった「フラガール」もそうでしたが,日立銅山を舞台とした「ある町の高い煙突」も地元としてはぜひたくさんの人に見てもらいたい,知ってもらいたいと思ってしまいます。
佐野勇人は、マジでイケメンすぎ💕
山田杏奈ちゃんは、マジで可愛すぎる
二人のことが大好きになる映画でした。
内容も感動して🥺、4、5回泣きました.°(ಗдಗ。)°.
佐野くんは、焼けてる方がイケメンだと思いました。
杏奈ちゃんは、ちゃおガールからめっちゃ成長して可愛くなった
見る価値は無い。期待してみたけど面白さの欠片すらなく見るのが苦痛でしか無かった。
アニメ版から改変されていた部分が、ちゃんとうまく言っているように感じました。
歌やスケール感は言わずもがなで素晴らしいです。