映画感想・レビュー 1168/2666ページ

いとこ同志:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-06-29

そして,二人とも奔放でバンカラな大学生何だ…,純情と大人びた感情が入り交じりF・フェリーニ監督作品「甘い生活」見たいなデカダンスなモラトリアム生活も衝撃的な展開を孕んで暗然とした幕切れとなる!

凪待ち:P.N.「risa」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-06-29

香取慎吾の圧巻の演技!
ギャンブル時にガラリと変わる目付き。粗野な郁男を表す下品な食べ方飲み方。香取慎吾は そこに居なかった!
リリーフランキーの連行される時の表情にも圧倒された。
吉澤健の佇まい!こんな漁師 居るよねと納得。
他の役者さんも全員 はまり役!
何度でも観たくなる映画凪待ちだった!

エリジウム:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-06-29

本篇の未来都市はレトロで階級格差の大きく開いた閉塞社会で在る見たいだ。廃品を利用して出来た様なロボット人形・玩具君に統制指令されてる人間の姿と其の反乱の予感が!

レディ・ガイ:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-06-29

本サイトの関連ニュースでウオルター・ヒル監督interviewを読むと本篇に幾度か挿入された人illustrationがフィクショナルな異化効果だったと判明した。アラン・レネ監督の遺作にも漫画の背景画見たいな合成技術のシーンが在ったが。ミシェル・ロドリゲスVS.シガニー・ウイバーの新旧SFヒロイン対決が見処の作品!

ザ・ファブル:P.N.「こお」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-06-28

岡田くんのアクションが凄かった!ノースタントなんてビックリ!アクションでスッキリ、笑いあり、そしてちょっぴりジーンとくる映画でした。

きみと、波にのれたら:P.N.「みーちゃん」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-06-28

私はとても大好きな作品です。今回の声優さんの声が大好きだったので、1度は鑑賞をと思って観ました。凄く素敵な作品です。
観終わってまた、観たくなる不思議な作品です。同じ作品を映画館で2度観るとは初めての事で自分自身に驚きです。とにかく沢山の方に観て頂きたいなぁと思ってます。

新聞記者:P.N.「ひろ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-06-28

私の知る限り今年最高の日本映画です。よくもここまで日本の危うい現状を描いたと思います。素晴らしい。人に伝えたいと思いました。

凪待ち:P.N.「がんばろう東北」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-06-28

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

震災後の石巻が舞台です。

福島に除染作業員に一カ月行こうかと思ってると言うセリフにドキっとして、心配になった。

除染作業だけならそんな危険じゃないよ。
原発構内じゃなければ。福島の親戚もやってるものボランティアで。どういう意味で言ったんだろうって考えたりした。

香取慎吾さんは実は本気で暗い人なんじゃないかと思うくらい暗くて、重くて、すごい存在感がある演技で、今までほんとにない部分を見た。

とにかく、胸が痛い場面が多かったのに、最後は、ほっとした。いろいろな社会的問題を含めたドラマだと思った。

是非多くの人にみてもらいたい。

TAXi 3:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-06-28

前作は車中出産シーンのドタバタから始まったが,本篇は007タッチのタイトルバックで幕を開ける。リリイは油臭い家に嫌気がさして里帰りする。髪もグリーン掛り赤い革ジャンのマリオン・コテイヤールが又素敵だ!スイスとChineseの混血した東洋美人がチャイナドレスでも登場

主戦場:P.N.「良い映画だよ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-06-28

事実に基づいた議論をすれば、こうなる感じかな。そういう意味ではとても客観的な映画。

ネトウヨ言論人の異様さは、事実が淡々と物語っているので、否定しようがない事実。結局、神道原理主義者がネトウヨの本体という点がよく分かった。

俺自身はネトウヨじゃないけど、いままでは韓国が嫌いな方だった。でも、この映画を見たら、そういう気持が少し和らいだね。やっぱり、仏教の方が神道よりもずっと平和的だと思う。

そういうことを知ることができた、という意味でいい映画。

TAXi2:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-06-28

前作で登場した東洋人は韓国人だったが本篇では日本人が多数出演する…,〈コンニチハ〉,〈ニンジャ〉等日本語の連発にも吃驚!恋人リリー役のマリオン・コテイヤールの父親は軍人なのでtaxiドライバーの彼とどう係わるか見処何だなあ🚕

スティール:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-06-28

ジェラール・ピレス監督の名篇「taxi」のdriverの恋人リリー役のマリオン・コテイヤール,何とも初々しくヌーデイで輝いてるんだねえ🚖

ウッドストックがやってくる!:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-06-28

本・デミトリ・マーティンが脚本・監督・主演・illustrationをこなした映画「デイーン」は父親と息子のダブル失恋日記何だなあ…。一寸,ウデイ・アレン監督の名篇「アニー・ホール」も想わせるナイーブでユニークでノンシャランとしたマイペースな生き方,哀愁が籠められて居るが

氷の微笑:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-06-28

更にA.ヒッチコック監督作品「裏窓」のテクノ版見たいなミステリーがシャローン・ストーンが本篇と同じくsexualだった本邦未公開映画「硝子の塔」,此方は恋人役が一寸アンソニー・パーキンス風でも有り「サイコ」のタッチも味わえるかも

最終更新日:2026-10-12 11:00:01

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