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- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-06-28
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
本篇Paris20区を担当したシナリオ・監督のウエス・クレイザンがキリアン・マーフィーとレイチェル・マクアダムスとタッグを組んで放ったインデイーズ系なサスペンス映画が「パニック・フライト」だった。主演の二人のコンビネーションの佳さが冒頭の熱愛からどう変容するかが見処…。其のタッチはアルフレッド・ヒッチコック監督の演出をも彷彿させる程何だなあ。そして勝ち気なレイチェル・マクアダムス嬢が一際,美しいんだ!機内撮影もお見事
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- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-06-27
篠原涼子さんが演じるかおりは同級生なので、どんな映画になるか楽しみにしていました。
3月に八丈島で行われた特別試写会を観て、塚本連平監督が笑いあり、感動ありの映画に仕上げてくれましたので、皆様にも是非観てもらいたいです。全日本が泣いたになって欲しいです(笑)
八丈島の美しい景色も堪能できると思います。
兎に角、芳根京子ちゃんが可愛い!それだけでも必見です!
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- ★★★★☆
- 投稿日
- 2019-06-27
時間がたつと、個人的には、また見たくなる映画です。御覧になるかたは、楽しんでらっしゃって! 羨ましい。ふふ。
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- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-06-27
島耕二監督のmystery作品「猫は知っていた」の原作の仁木悦子の企画展が世田谷文学館で開かれている。童話作家としての一面や寺山修司等と交流した書簡も在って興味を惹く
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- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-06-27
何回も見ました。戦争は哀しい。特に、同じ国民同士の戦いはかなしい。貧しい農民が立ち上がったのに犠牲になるのはこどもたちです。
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- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-06-27
本篇原作の石ノ森章太郎の萬画展を芦花公園駅最寄の世田谷文学館で観覧して来た…。母や若くして亡くなった姉への憧憬が女像の中に,或いはnaiveな作者自身に投影された作品群は何とも魅力的で在る。独特のErosが本篇にも秘められて居る様に
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- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-06-27
木村拓哉さん二宮さんの検察側の罪人 映画鑑賞を見逃してしまいましたので、テレビ放映日教えて下さい。テレビ地デジ BS上映番組日教えて下さい。何卒 放映宜しくお願いします。
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- ★★★★☆
- 投稿日
- 2019-06-27
若いころのドナを演じているの誰だろう…
どこかでみたことあるような…
っておもって
あとで調べたらシンデレラをやった方でした。
歌がよいですね♪
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- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2019-06-27
大騒ぎしているから、そんなにすごい内容かと思って借りて見て損した。監督がバカすぎて、誰にも薦められない。安っぽさ満載で、どうして話題になったのか、よくわからない。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-06-27
ディズニー実写映画最高傑作と言っても過言ではないと思いました。ミュージカルシーンは何度も見たくなるし、映像もとても綺麗で、キャラクター達もまさに絵本から出てきたような完成度。全てが最高です。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-06-27
良い年ですが(50歳過ぎてます)初めてディズニーの映画を見ましたアラジンとても良かったサイコーです私は吹替えを観ましたが みなさん とても良かった!感動しました中村倫也さん木下さん綺麗な声で歌も上手でした ウィルスミスのジニーもサイコーだったわ 又 観たい!これも人生初 同じ映画(アラジン)を2回も見てしまいました
もちろん 又 観たいです
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-06-27
カナダ映画でセクシーだが禁断症状のバンパイアが登場する劇場未公開な「噛む女」を視聴した後で,本篇を見ると同じblue eyeで似た風貌ながらも戦士ケイト・ベッキンゼール嬢の勝ち気さが一際,格好佳いんだ
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2019-06-27
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アクションが最高
主人公がそのままアクションをしてる!
すごい良かった!
すごい良かった!
これは、映画館で見たほうがいい。
あの迫力は、大スクリーンで見たほうがいい。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2019-06-27
全てが酷い
ホラーのジャンルに相応しくない
観てて不快な気分になる映画でした
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-06-27
シルベスター・スタローン主演の本篇にオマージュを捧げたと云うのが,ウラジミール・エビファンチェフ(監督も)とアナスタシア・ヴェデンスカヤ共演のロシア映画の戦闘アクションものの本邦未公開映画「フリント~怒りの脱出」だった…。戦争の狂気と壊れた人間性が描かれる辺りはF・F・コッポラ監督「地獄の黙示録」風でも在ったが
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-06-27
👧安李監督の映画「ブロークバック・マウンテン」では美人でちょいと鼻に付くブルジョワ女を演じたアン・ハザウエイだが,サイキックでコミカルな本篇の彼女も負け組ながらもpowerfulな難役にchallenge!
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2019-06-26
地味な作品ですがとても分かりやすく、最後までひきこまれました。
観客は年齢層が高めでしたが、中高生にも是非観ていただきたいです。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2019-06-26
圧倒的な科学の進化が生んだ近代兵器をもってすれば戦国の世を制圧できるとする野望こそが、この作品のぶれてはならない確かなテーマであるべき!ところがこの映画、妙な時間エネルギー暴走をもって来たがためここが弱い!軍隊vs騎馬隊の見た目が奇抜なコメデイになりさがっている!役者達も何処か精彩に欠ける。テレビドラマか!と突っ込みたくなる!前作はレジェンド千葉のどっぷりアクションと夏八木の大袈裟芝居が功を奏して「男のロマン=野望」が成立している。しかし半村原作はここからが見せ場。実はこのウラテーマこそが時間SFミステリーの秀逸な名作足らしめる(同じ時間SF「猿の惑星」に並ぶ驚愕結末)!野望が空間や時間という原理的な哲学の前では、とても矮小で無価値なものだという結論。さらにこの教訓は恐らく科学を盲信して止まない驕り昂る現代人への強烈で無慈悲な警鐘に他ならない!!この辺りをシナリオでおさえとかないと絶対に❌!自衛隊にむかえられてハッピーエンドでどうする?
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-06-26
台湾元総統、李登輝氏の一本筋の通った武士道精神に脱帽。
李登輝の人生を記録したドキュメンタリー映画だが、美しい映像作品に仕上がっている。
主人公の若い女性~架空の設定~が、現代の闇の部分に耐えきれず心の葛藤に苦しむ場面に、共感するものがあった。しかし、絶望から一転して、未来を信じる姿にさわやかな感動を覚えた。
人生を肯定的に考えられる映画だと思う。若い世代にも見てもらいたい。
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2019-06-26
普通、映画の場合女優さんなので本人より綺麗な事が多いけれどもこの映画のえりかさんは実際より不細工です、テレビのNEWSで実物を見ているだけに浅田美代子は女優としてもう少し美しくならないといけないと思います。あれでは38歳には見えない年相応。