ゴッドファーザー:P.N.「シルエット」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2019-05-31
ゴッドファーザー~愛のテーマの曲があまりにも有名なので、ずっと映画で観てみたかった。
いい映画特有の、とてもいい流れを感じる映画。
以前観て、度肝を抜かれた「地獄の黙示録」と同じフランシス コッポラ監督と知って、納得!
若かりし頃のアルパチーノが、とっても甘いマスクで素敵だった。
ゴッドファーザー~愛のテーマの曲があまりにも有名なので、ずっと映画で観てみたかった。
いい映画特有の、とてもいい流れを感じる映画。
以前観て、度肝を抜かれた「地獄の黙示録」と同じフランシス コッポラ監督と知って、納得!
若かりし頃のアルパチーノが、とっても甘いマスクで素敵だった。
やっていることがマスコミと同じレベルの愚作
嘘と嘘を重ね人を騙し切り貼りによって印象操作
「認知症の父を見送る家族」のお手本ですね。うらやましい。
バラバラそうに見えるけど、つながっている。家族が、人生の根っこですね。
父母を亡くされた人、自分自身が高齢の人は、泣けるのではないでしょうか?
名優さん達が、淡々と演技されているのも、良かった。
心にしみました。
そしてロサンゼルスが本篇の舞台と在って,映画「ラ・ラ・ランド」にも登場するロケ地,百万ドルの夜景等も一際,ロマンチックな事よ🎵
何てたってボブの可愛さが引き立った作品…。本篇を視るとホームレスの自立支援マガジンの「ビック・イシュウ」にも厳格な販売テリトリーが在ってルール違反者にはpenaltyが設けられて居る事が判るんだねえ!
そして本ラーナー・バッグバーテイーが出演した映画「バンガロール・デイズ」も又,粋な恋愛ドラマが繰り広げられるボリウッド映画だった
深夜放映でリスボンを舞台にしたポルトガル映画を視聴していてポルトガル映画にはパウロ・ローシャ監督作品や巨匠の本オリヴェイラ監督の名篇「アブラハム渓谷」他,色んな名作が在ったんだなあと感じた…。
そしてポーランド=ドイツ合作映画「愛の臨界」のリスボン市内の石畳の夜景を眺めて居て,本篇の情景が記憶に甦って来たんだ。此れも又,愛と嫉妬の人間ドラマだったね😎
ダイアン・キートンとウデイ・アレンの連作の原点は矢張り,映画「ボギー!俺も男だ」何だろうねえ…。名篇「カサブランカ」のボギーこそが恋の,人生の真の指南役としてー
本ステイーブン・ソダーバーク監督のストーカーの恐怖を描いたサイコ・パスな映画「アンセイン 狂気の真実」も又,社会的な閉塞情況を反映したリアリステイックな作品何だ
ロードショー公開時から5年を経てスター・チャンネルのTV放映で久し振りに本篇を堪能した。ロドリコ・ガルシア監督の映画「愛する人」等,作品に恵まれて熱演の続くナオミ・ワッツの主演の渾身の一作!ダイアナ妃の似姿もさる事ながら黒髪に変装して外科医とデートする日常普段着の姿もチャーミングだったね👩
なんとなく覗いた劇場のスケジュール。偶然、見つけて、思わず頭の中で、あの曲が、なんの予習もなかったのに、いきなり、頭の中に浮かんだ曲からスタート。学生の頃、夏ジャケ仕様のDJ入りで山下達郎を知り、あの軽快なアメリカンポップスの世界観が詰まった映画でした。アメリカンポップキャンディの様にオールディーズ愛も満載。次第に、深みと円熟味もまして行く。が、しかし、最後は、あのカセットで何度も聴いていたサウンドで〆。終始、自分へのサプライズプレゼントと言うくらい。楽しい一時をダイナミックサウンドを全身に浴びれ、最高でした。個人的に。偶然の賜物に感謝です。
テレビと前回劇場で観たけれど、三度目の正直。かなりの長時間ではあったが、あっという間で、もう終わりと言うくらい、シンプルに盛り込んだんだと思う。冒頭が日本的なのにも驚いたが、リンカーン大統領のエピソードをからめ、アイルランド人達に息づく開拓精神(タラの丘)、正にアメリカンとは、開拓精神。泥臭くもあり、民を先導する自由の女神とオーバーラップするスカーレット。熱き情熱で燃え盛る夕陽に映え赤土に力強く生きる意思を…既に、女性の自立を描いてもいる。冒頭の日本的なのとオハラと言うのも日本人には親近感を増幅させます。
ゆきのさんと麻衣さんは先秋の朝ドラで姉妹。今回は親友。あんな関係性が女の人にはあるのだろうか。きっとあるんでしょうね。
片思いは辛く寂しい。
シアター帰りに金麦を買いました。ゆきのさん、金麦呑みがちなんだかだ
最終日の今日30日、どうしても観ておかなきゃ、っていう思いに駆られて、観てきた。
記憶に残る、素晴らしい映画だった!!
モノクロの映像の美しさは、今まで観たことがなかった世界だった。
日常の音の取り入れ方も、素晴らしかった。
レベルの高い映画を観た!!っていう満足感。
最終日に思い切って観に行って、本当に良かった。
良くできたラブコメディ。
ラミーの笑顔が全体を支配し、脇もしっかり締まっている。
ただ、終盤の秘書の誕生日の下りは不要に思えた。
バレエが好きな時期が何年間かあった。
だから、主人公のヌレエフの名前は知っていた。
ヌレエフがこんな人生を送っていたのを今回初めて知った。
自由を求めて、亡命したのも初めて知った。
亡命する時の、ドキドキ感は、映画から伝わった。
到底客観的な物とは言えない物。
学生プロジェクトと称しケントギルバード氏に近づき
騙す様なインタビューを取り切り取りで映画にした。
出演してるケント氏本人が勝手に映画化された思いをしている。
出演者が全く納得してないものを出してる時点で詐欺ではとも
思える。
沈着に論破する、こんな大人になりたかった。
本作や『バイス』、ヒトラーものが作られる欧米の映画界に比べ、軍艦や戦闘機の英雄譚の邦画の貧困。
奇想天外なideaは沙漠に緑をと云う環境プロジェクトともリンクしてるんだねえ…。青い目のエミリー・ブラントが一際,素敵何のさ🎵究極の愛の映画にも為っている処は流石…