新聞記者:P.N.「T・○ョイ上映してください!」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-07-06
松坂桃李の静かな演技。その中で見た恐怖感が凄かった。
抹殺されそうな映画だけど、どうか生き残って!
松坂桃李の静かな演技。その中で見た恐怖感が凄かった。
抹殺されそうな映画だけど、どうか生き残って!
迫力があり、香取慎吾さんの演技力に圧倒されました。最高傑作です。
凪待ち、本当に素晴らしい映画でした!!✨✨✨心揺さぶられ涙が止まりませんでした。香取慎吾さんの演技が素晴らしく、キャストもみなさんもほんとに素敵です。香取慎吾さん、白石和彌監督の代表作になる日本が誇る映画だと思います‼︎
不正が蔓延る政治のおぞましさを覚えた。ただ、前向きに生きる人々には共感。
俳優さんの演技、歌、ダンスの迫力に毎回圧倒されます。
休憩を挟んでの3時間、飽きることなく楽しめます。
本当に素晴らしいです。。生きる勇気と活力、今回も頂きました。
テレビは、何回か見逃した者ですが、スクリーンじゅうぶんに楽しめました!
映画二時間が中だるみ無く、次から次へと、アクターの演技に瞬きしたくない程でした。後ろの席の女性達は、2回目?3回目?歓声もあり反応してました。
推理小説やサスペンスドラマが好きな親と見ても、明るい作品だし 連れていけば良かったなと。面白かった!もう一度見て伏線を探したいです。
ゲストの竹内結子さんや三浦春馬さんも、いつもと感じが違って流石でした。
そして本篇に出演しているランス・ヘンリクセン主演の映画「スパイダー・キングダム」はインドを舞台に謎の蜘蛛王国へと迷い混む〈インデイー・ジョーンズ〉風な或いは美男美女が危機に苛まれると云うヒッチコック・タッチのB級作品style何だ
フィクションでありながら現実を見ているような、実に考えさせられる映画だった。
日本の闇、平和に暮らしている私には別世界でありながら、一般の人をも陥れる政府の人たちの権力に恐怖を感じずにはいられなかった。政治に無関心なのは罪たと思った。
松坂桃李はあらゆる役を見事に演じてくれる。
この映画をひとりでも多くの人に観てもらい、何かを感じてほしいと思った。もう一度観たいと思える映画だった。
本篇ウィルコム・デフォー,グレン・クローズの絶妙なcastingに在るけれども何たってノオミ・ラパス嬢の1人7役の変身振りが堪らんゼよ🎵お見事!息詰まる程のsuspenseとサプライズドendingだよねえ😃
4部作が、うまくつながっているのでおもしろかったです😁
「誰よりも自分を信じて疑え」という言葉が胸に刺さります。とても怖い映画だと思いました。若い主人公二人の苦悩が見ている自分にも伝わってきて、これから育つ若い人々にこのようなおもいをさせてはいけないとおもいました。この映画を制作してくださった方々、出演者の方々の勇気に敬意を表します。沢山の人々に見ていただきたい映画です。久しぶりのスゴイ映画でした!
ラストは私たちに突き付けられている!しっかり考えなければとおもいます。
邦画界の新たなステージを作り上げたという触れ込みは、全く間違いじゃなかった。
今作に纏わる、他のレビューの低評価には失笑しかない。
見ていないくせに星1つ。
映画内に出てくる、内閣お抱え工作員の情報操作よろしくな内容。
この映画に関わるスタッフ・役者・全ての方々にはリスペクトしかない。
特に選挙権を持つ全ての世代は、見るべき新時代の作品。
今の日本と政治に、疑問や不安、不満が少しでもあるのなら尚更。
見終わった後は何とも言えない気持ちに包まれ、早く選挙に行きたくなった。
ろくでなしでどうしょうもない香取慎吾役の郁男…映画を見て泣けるのは、そんな郁男と周りの人達の暖かさや優しさのせいでしょうか。
隣に座っていた、若い男の子が、泣いていた。前の御夫婦も…知らぬ間に私も涙が落ちた。
演出、演技、台詞に無駄の無い脚本…素晴らしい!
最後、救われる気がした。
小学校高学年~大学生向きかな? 幼稚なシュチュエーションです。 ファンタジーと考えてもおかしいです。花火も経費がどれだけかかるか…
物語全体が強引すぎです。
あとに何も残らない映画です。
リアルにこの国に起こっている事を知ることができる。
私も若い頃ゴウリキしていました。大阪にて37年前ですが、懐かしく、感動しました。私の時は博打博打で死ぬと言ってました。
何度でも見れる
佐野勇人ぉぉぉぉぉぉー💕
大好きです!
まじでイケメン。
焼けてるのもかっこいいね。
山田杏奈ぁぁぁぁぁぁちゃん
可愛すぎる
神*・゜゜・*:.。..。.:*・'(*゜▽゜*)'・*:.。. .。.:*・゜゜・*
お父さんに、
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
この映画は、駄目ダメ男が再生する映画です。
一度どん底まで落ちて、駄目さマックスになってから、なんとか立ち直る話です
傷だらけになった東北の被災地となんとなく擬人化して被ってみえました。
とにかく、香取慎吾さんがアイドルとは思えない、脂ぎった中年駄目男にしか見えず、本当に凄い存在感でした。
周りの俳優さんたちの存在感も素晴らしく、とにかくサスペンスでもあり、ヒューマンドラマでもあり見応え抜群です
まず、この映画、まだ日本で上映できることに勇気が出ました。現実の日本は映画以上でしょう。国民の思想、行動のすべてを情報管理しようとする恐ろしさが滲み出ていましたから。
さて、この映画にどんな圧力がかかるのか、ネットでの判で押したような紋切り非難が溢れ出るのはいつか、見守りたい。
松本清張が生きていたらこの映画をどう評価するのか、考えて見ます。
ラストシーンにため息が出ました(この国家は国民を守らないかもしれないと)。でもみんなにみて欲しい映画です。
キスリング展を観てると彼が同じエコール・ド・パリ仲間の謎の東洋人の藤田嗣治と同じお河童な髪型をしている時代が在る事が判る。得意な裸婦像を描く日々の疾風怒濤の青春期の其れが本篇の前編でフェリーニ監督の作風宛らに画かれたんだ~