球形の荒野:P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-06-03
👩AXNmystery等で松本清張特集のTVドラマ木村佳乃等の最近版と若き栗原小巻主演版とを視聴していて,本映画版は一体どんな感じだったんだろうとの想いが廻った…。確かにコマキストとサユリストが人気を競った頃,小巻は一際綺麗何だなあ!
👩AXNmystery等で松本清張特集のTVドラマ木村佳乃等の最近版と若き栗原小巻主演版とを視聴していて,本映画版は一体どんな感じだったんだろうとの想いが廻った…。確かにコマキストとサユリストが人気を競った頃,小巻は一際綺麗何だなあ!
👁️コミックの学園ドラマの雰囲気が佳かったね。一途な想いが犇犇と👫
たまたまツタヤで旧作のdvdをみてましたら、題名に惹かれて借りました。
良かったです、地方の素朴な録音技師の若者と、放送局のdjをやってるバツイチの女性とのラブストーリー、竹林の風に揺らぐ音、水の流れ、雪の降る音、そして、ラスト近く、再会したと言うより、呼び出されたのかな、桜満開の並木道での別れ、女は、腕をからませてくるけど、そっと振りほどき、無言で、意思を伝えるサンウの表情が、揺れる思いが切なかった。。
ユ・ジテさんを、初めて知りました。
最高過ぎて2回観ました。また観に行きたいです。
主役が張れる級の人ばかりの面々を従えて、西島秀俊さんが主演
正直、この方ってあまり印象がなく
「なぜこの人が抜擢…???」
失礼ですが、作品を観るまでは、そんなことを思っていました
しかし!
いやいやいや
西島秀俊さん、すごくいいじゃん
もう、見終わった後は、ガラっと見方が変わりました
この映画は、色々な場面で緊迫の決断を迫られるシーンが多々あるのですが
空母いぶきの艦長役である西島さは、もちろんそんな場面ばかり
そういうシーンはセリフがあまりなく
表情を捉える撮影の仕方が多かったのですが、西島さんの、“静”の演技がすごくよかったです
思えば、もともとかわぐち作品の主人公って
(↑いうほど、そんなには読んでませんが)
取り乱したりすることはなく凛と決断する感じですが、そのイメージ通りの演技です
西島さんは表情の意味が読み取れない分
「どう決断するのか」
「なんと言うのか」
という次の行動が全く予測できず緊迫感をいっそう醸し出すんです
だから、セリフもいっそう深く感じられます
とにかく、素晴らしい
もともと政治的にも難しいテーマですので、ストーリーには賛否が分かれると思います。但し、もしも日本の国土が不法占拠されたら、というシミュレーションドラマとしては、多くの人が見るべき映画だと思います。
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中盤からラストに進むに従って、何故、艦長役が西島秀俊さんだったのかがわかる作品。
いくつかのセリフに、
『日本は絶対に戦争をしない。国は守るが戦はしない!』
『武器を持っていない敵は殺さない』など、
戦争をしない日本を象徴していると思うが、
西島秀俊だからこそ!胸に入り込んでくる。
映像や音の迫力もすごいと思う。
男だらけの中に、本田翼のひと言ひとことが染みます。
綺麗に撮れているし、そう云う作家がいて何をしたかは良く分かった。
大好きなKing&Princeの廉と勇太が出るなんて…❤️
デビュー1年おめでとう🎊
岩げん帰ってきてね!絶対!
ティアラはずっと待ってます!
ゆっくりでいいからね😚
アルバム予約済みです!
もう5回見ました❤︎
あなたがいるからがんばれる。
あなたがいない人生なんて
ありえないんだよ。
1人でもかけたらダメ。
だから復帰待ってます💕
6人が本当に大好き。
君にありがとう。
ずっとファンです😍
中村中さん、はじめて知りました。眼チカラがある方で女優さん?かなと演技力もあり、引きつけられ心にしみわたりました。メイビーって曲もよかった。
とても面白かったです。原作を読んでから見に行きましたが、原作に忠実なストーリーでした。はじめは突然場面がかわるので、どちらの世界にいるか分かりにくいようになっていますが、玉森さんをはじめとした主軸のお三方の演技で理解することができたので、監督さんがおっしゃっていた主人公の混乱を感じることができました。見たあとに公式のシークレットサイトで答え合わせや撮影の工夫が書いてあり、確認をしにまた見に行きたくなりました!
皆さんも是非劇場に足を運んで見てください!
海辺のホテルの建築物や内装の美も本篇の愉しみの1つ何だなあ~🏝️
本フィリップ・ノリス監督の演出のサイコ・パス映画が「硝子の塔」だった…。此方はヒッチコック・タッチで迫って来るんだ。シャロン・ストーンが何とも色っぽくてねえ💃👁️
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サマーウォーズと時をかける少女に感動して、今回も監督の作品を期待していたのですが、レビューのあまりの低さに二の足を踏み、劇場には足を運ばず、家で高2の娘と観ました。
くんちゃんの声。どうして子役にしなかったのかな?聞き辛い!なかなか物語に入り込めなかった。
まず、未来ちゃんを連れて病院から帰って来たお母さんに違和感を感じました。1週間程、入院していて、ずっと幼い我が子に会えなかったのなら、あのくんちゃんに対するお母さんの反応の冷淡さにびっくりしました!私だったら、待ってくれてた幼い息子をぎゅっと抱きしめるだろうなぁ。
お父さんも慣れない家事も育児もがんばってるのに、ねぎらわないお母さん。2人目育児とは思えないチグハグな夫婦。
話の展開も脈絡ないし、過去に戻ってはまた現代にかえりで、退屈な展開。暗転しては普通の生活に戻ってるのは何故??
唯一の救いは、ひいじいちゃんのかっこよさと、成長したくんちゃんのイケメンぶりかな。
未来のミライってタイトルの割に妹も活躍してないし。「好きくない」って言葉にも違和感。幼児が使うかなぁ。
背景や描写は綺麗なのに。もったいない作品でした。
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「ツッコミと、まあ、そうなるな、の繰り返し」
原作は見ていません。ミリオタ?でもないです。
ツッコミポイント
映画とはいえ潜水艦員が潜航中にむやみに音を立ててる違和感
潜水艦の操舵室に水??え…それ詰むんでは…?精密機械…(心配
そも担架にのせた段階で固定は?!
ごたつく前に救急救命しよ…?
チームワークが大事だといったその直後に、別チームの人を配備替え→1番手で飛ばす??
最後の潜水艦のシーンは、なん…?疑問系?その海域でそれは撃たれるのでは…?感
24時間たってるのにガーゼに鮮血みたいな色ヤバみ
200紙?100紙?の中から選ばれた2社のデスクが艦影見てすぐいぶきだってわからないとかやばたん…
まあ、そうなるなポイント
実際に起こったとしたら、たぶんJアラート鳴ったときのようになるんでは…?
映画内の政府の対応的には、まあ、そうなりますよね、という納得感。(的確なタイミングで決断行動した感すらある)
海自オタの人とか航路好きな人たち経由で情報先に入るのでは…?
西島さんがかっこよかったです!
今日観てきました。
映像と音響は大迫力で見応えがありましたが…
素晴らし映像なのに物語の進行の浅さとのギャップを感じました。
絶え間ない戦闘シーンや怪獣同士の戦いがガッチャガッチャし過ぎかな…
ラストの落ちが…無かった方が良かったかなと感じました。
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私は今日観たばかりです。この作品を観ている時に私は割と最初からずっと、ずっと泣いていて、水谷豊監督のゆたかな感受性と様々な角度から物事をしっかり見ているのが良く伝わってきて、監督や出演者、スタッフの皆様の温かな人間味溢れるまっすぐな心が良く伝わってきて、最後の最後には訳が解らなくなるくらいに泣いていました。良い作品に出会えて良かった、もう一度みたい作品です。本当に感謝です。ありがとう。
原作ファンでありながらも大変満足いく作品でした!!!
未読の方は追いつくのに大変かもしれないですが、頭フル回転で考えながら観たらとても楽しいと思います!多くの人に見てほしいです!
観ると元気が出ます
音楽にも元気をもらいます
観てよかった!!!
下手なアクションムービーやサスペンスよりも迫力があり、どんどん引き込まれていく。そして自分の中で色んな感情が吹き上がってはまた姿を変えていく。
これは選挙権を持つ全ての日本人に観て欲しい。