新聞記者:P.N.「パピ」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-07-07
今日で2回目の鑑賞です。今度は家族を誘って行ってきました。
同じ映画を何回も観るなんて昔一度あったかな?
2回目だと少し落ち着いて観れるかな?と思いましたがラストまであっという間でした。今回は再入荷のパンフレットを購入できました。参院選までに多くの人に観てもらいたいですね。
今日で2回目の鑑賞です。今度は家族を誘って行ってきました。
同じ映画を何回も観るなんて昔一度あったかな?
2回目だと少し落ち着いて観れるかな?と思いましたがラストまであっという間でした。今回は再入荷のパンフレットを購入できました。参院選までに多くの人に観てもらいたいですね。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
ストーリーや設定が甘くない??
なんでコアラの鼻を押すと入れ替わるんだろう?
なんでコアラニャンは水を嫌うんだろう?
クジラとコアラニャンはどうして繋がってる?
あと、
エンマブレード一瞬で出番なくなるし、山崎賢人と斎藤工の出番が無理矢理やし演技が雑やし。
ご都合主義がまかり通るのは良しとしても、ストーリーの細かい部分が雑だと面白みが一気に落ちますね。
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前回投稿してから6回目の本日、応援上映チケットが手に入りました。
やっと取れました!
行く時はワクワクが止まらなく、帰り道は映画館を離れたくなくなるのは何故なのかわからない。
Superflyが毎日頭の中で歌ってくれて居て、自分が覚醒した様になる。
諦めて、挫けて、忘れた何か、、、何?
何だったのかな?
何処かにしまい込んだ何かが出てくる。そんな感じです。
宝物探してる、そんな気持ちです。
では
応援上映行ってきまーす。
制作してくれてありがとうございます。
スタンディングオベーションを制作の皆様へ
特に前半のテンポがやや遅いと感じた。とはいえ,ラストのシーンが素晴らしく,上記のことを補って余りある出来栄えだと思った。
画面が揺れ、船酔い状態で嘔吐しそうになり退出した。お金を返してほしい
美しいモノクロ映像と心に響く歌声。
ただ、タイトルをCOLD WAR にするほど情勢に翻弄されたとは言えず、本人たちの選択が人生を左右したように思えた。
femme fataleものとして観れば、もっと入り込めたかも。
シュワルツネッガーが燻銀の演技を魅せる本篇は人生を深く考えさせる
本篇に出演のソフィー・デマレが女子大生役で中年の大学教授と不倫関係に陥るカナダ映画が「不倫したい女」だった。文學を講義しながら本人は小説の創作意慾は衰え,妻や女学生の方が〈虚構〉の世界に生きながらも現実的なのが興味を惹いた🎵
愛すべきキャラの〈ブリグズビー・ベア〉,ピュアな我が心の旅路は映像を紡ぐ,自主映画作りだ!家族や友達ののhot warmingさに包まれ抱かれつつ味わうHAPPYムービング‼️
香取慎吾の演技が素晴らしい!
表情も佇まいも郁男になりきって演技していて圧巻の演技。
香取君の作品はこれまで笑いと元気を与えるものばかりだったけれど、この作品はそれを感じることは出来ないけれど、主人公郁男の苦しみや葛藤を作品を通じて体感しているような気持ちになって心が揺さぶられる感じがする。
この映画を作ること自体が命の危険を感じるほどのことのはず。それに屈したらまさにあっちの思うつぼ。とにかく、作ってくれてありがと。出てくれてありがと。田中哲司サイコー😍💓💓
現在進行形の時の政府に対し批判的なフィクション映画は、珍しい。
ハリウッドでは、過去の政府批判で製作されている作品しか知らない。ドキュメンタリーでは、マイケル・ムーアが頑張っている。
本作の凄いところは、政治家の実名を一切使っていないところだと思う。また、政治家も出て来ない。
要は、現政権を作って支えているのは、私たち日本人だということだ。
だから、杉原の最後の言葉に納得できる。
いかに生きるべきか、何を自分の核に持ったら良いのか?
矜恃を持てる人間とは?
色々なことを、問いかけられた稀有な作品。
出演者全員の演技が素晴らしい!
特に、杉原には、感情移入し、立場を超えて泣けた。
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個人的にこの映画は恋愛モノだと思いました。
漫画を読んでいて、ボンベロとカナコの甘い感じが少し見てみたいな~と思っていたので私は満足です。
殺し屋の方に焦点を当てて、アクションだと思って観ると物足りないと思います。殺し屋達意外とあっさり死にますし、手ぬるくて弱い。ボンベロの戦闘シーンはかっこいいですが、短い。尺が足りないので仕方ないですが、ボンベロがカナコに惹かれる理由が映画だと弱いです。最初からめちゃくちゃ優しいように感じる…。漫画を読んでれば補完できますが。
登場人物達は非現実感満載で、アニメみたいな見た目と設定なのに実写という、なんとも不思議で楽しい世界観です。斎藤工のキャラは似合ってるような似合ってないようなで、ちょっと笑ってしまった。白鯨のシーンも皮肉が効きすぎて面白かったです。蜷川実花監督の作品が好きなら観て損はありません。部屋、小物、めちゃくちゃ美しいです。あと出演役者さんのファンであれば、みんなカッコイイので良いと思います。カナコは本当に可愛い過ぎる。可愛い。
ヘルタースケルターと違ってライトな感じなので、観やすいと思います。
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1度見たらもういいやの一言です。
前作が大好きだったので期待し過ぎたしまったようです。
私の知ってるメリーは絶対にあんな格好はしないし、歌は歌わない。イギリスというよりもアメリカ寄り。歌もやっぱり弟だけで作っているので何かが足りない。前作をなぞるように作っているからか家族の中にある問題を扱うにしては薄っぺらい。唯一私の中でのトキメキはディックが出てくれたことだけでした。友達を誘って後悔しました。
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苦しんで必死にもがくリリコ、どんな仕打ちを受けても憧れの存在に追従していくマネージャー、凄く共感できて入り込んでしまいました。マネージャーの彼氏は最低ですがその気持ちもよく分かる…。
検事のセリフがクサすぎると最初は思っていたものの、話が進んでいくうちに逆にしっくり来ました。
検事の、勇気ある人は美しい、タイガーリリー、という言葉が心に刺さります。
あとはなんといっても沢尻エリカの演技が本当素晴らしい。情緒不安定な様をこうも表現するなんて…。リリコの座が段々こずえにとって変わられるシーン、表紙やアイスのCMが変わっていく演出が秀逸です。リリコが追い詰められる様子がよく描かれています。
女子高生達の姦しい話の演出も、雑踏感やリアルさが合ってお気に入りです。
演出も何もかも最高で、定期的に見返すくらいには好きです。監督お得意の色鮮やかな演出も綺麗で、どのシーンを切り取っても本当に美しいです。ここでの評価が思ったより悪くてショックでしたが、確かに万人ウケはしないですね。
リリコや周りのキャラに共感できないと退屈かもしれません。
まず映像が凄く綺麗でした!洞窟のなかのリアルさと宝石の綺麗さ!じゅうたんの飛びかたなどどれをとっても最高の作品にできあがっています!物語の内容いいですね!最後にジニーを自由にしてあげたアラジンの優しさ!感動したのは、表面は、かえられても中身は、変えられないと言うジニーのセリフ!でも今回の映画音楽がどれを聞いても凄くよかったー!スピーチレスいいですね!感動しました!ディズニーは、いい映画を作りますね!
本日見てきました。
長年生きてきた習慣や性格を変えるのは難しいのだなと痛感しました。また人生は空回りする時があるのだなと思いました。
香取慎吾のダメな人間の演じ方が絶妙で吸い込まれすぎて、見てるのがしんどくなりましたが最後まで見てよかったです。2時間あっと言う間でした。
写真家ヨシダナギ展を横浜そごうデパート催場で観て居て民族のpowerfulな作品からマオリ族の本篇とか「マッド・マックス怒りのデスロード」等も連想して仕舞った…。
NHK朝ドラ枠で高視聴率なドラマ販〈ゲゲゲの女房〉で働いても働いても貧乏だった水木しげるの奮闘記は横浜そごう美術館での水木しげる展でも戦争体験含めて良く解る仕組みに為っていた…。小さい子たちが妖怪見たさに親子連れで大賑わい🙄
素晴らしかった。こんな映画を日本で作れたのは驚きでもあった。製作関係者の勇気と責任感に敬意を評したい。