- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2019-08-02
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長年勇者をやっております。
今回の映画もすごく楽しみにしていました。
感想としては最初から最後のすこし前まではドラクエ5の壮大なストーリーが劇場で観れて最高でした。
しかし、最後のオチで最初からの感動や涙全てを台無しにしたなと思います。
個人的には、脚本の方がメダパニにかかってしまっていたのでは?と疑っているのですが、今作はドラクエファンにはオススメできない作品になってしまったなという感想です。
原作そのままなら5回は繰り返してみようと思っていたのに残念でなりません。
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2019-08-02
うーん 気に入った映画は複数回通うのですが、これはリピートはいいかな、つぎはレンタルでいいやと思いました。
映像はたしかに、水の質感などは素晴らしかったですが、
ストーリーがツギハギだらけで、謎でした。。。
主人公の家出の理由なども、さっぱりわかりませんし、
あぶないものをむやみに手にするほど、、ってそんなになにかあったの???
警察とのやりとりも、そこまでするって、ある意味東京こえぇじゃなくて、おまえのほうがこえぇえよって感じ。。
退屈な映画でした。オススメはしないです。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-08-02
すでに2回観ました。
1度目だと理解が足りなかったところも、2回目だと噛み締めて理解できたし、深く考えながら観ることができました。
映像は前回よりやはり美しく、音楽も素晴らしかったです。
グランドエスケープの場面は何度でも観たい。
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2019-08-02
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私自身車のカーチェイスが楽しみにしておりましたが、車と言うよりは格闘シーンが多く感じました!内容自体は悪くなかったのですが車の登場が前作と比べ少ないので星三つで、、!
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-08-02
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面白い映画でした。オープニングの大和が沈没するシーン、出だしからリアルで迫力満点で引き込まれる映像でした!菅田将暉さんはいい役者さんですね。今まで観た映画では分かりませんでしたか、あらためて素晴らしいと思いました。紅一点の浜辺美波さんは久々の正統派の美人さんで美しい!柄本祐さんと田中泯さんも存在感があり、演技は最高でした!
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2019-08-02
お笑い芸人など芸能人が面白い!と口を揃えて言ってたので
台風の中わざわざ映画館まで観に行きました
一ミリも面白くなく びっくりしました
映画館内で笑ってる人は数人
99%のお客さんは全く笑わず
指原莉乃が今まで観た映画の中で1番面白いと言ってた びっくり
演技が上手い役者だったら少しは面白くなってたかもですが
演技にメリハリなく緩急もなく
君の名は。よりがっかりした映画です
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-08-02
噂には聴いていた本篇ヤン・イクチュンも韓流スター役で登場,思春期の感情とパワー炸裂な妄想パラダイス,奇天烈振りが馬鹿馬鹿しくてクダラ無いけど何て素晴らしいんだ🎸
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-08-02
ラジオ体操から帰ってきたら、テレビZIPの映画案内で(ブレスあの波の向こうへ)の流れていました!観たいですね!京都の映画館でありますか?
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-08-02
ロードショー公開時にも劇場で観た懐かしい映画。眩しい海岸風景から始まり,二人の親友の女性の視点で描かれた愛の姿,互いの親友の息子への愛はどういう顛末に向かうのか,老いの恐怖感、嫉妬心等様々な感情が嵐の様に渦巻いて行く。ドレッシングの原作「祖母」,映画の原題は「二人の母」そして邦題が如実に語っている如き修羅場と安寧ー。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-08-02
名画座の老舗,早稲田松竹の名匠イ・チャンドン監督特集は映画〈オアシス〉と本篇等。本タイトルは地方都市に由来すると共に仄かに射し込む陽光と言う基督教的な信仰心との葛藤の主題とも為っているんだ。一体,被害者は加害者を赦す事が出来るのかと。〈オアシス〉の中で登場したタペストリーの図柄に在った「樹の陰」が本篇ラストシーンとも照合し合う作りで有る様に想えた✍️
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2019-08-01
残念ですが私には全く好きになれない映画でした。いくら映像が綺麗でも内容が伴わないと…。最初から最後まで中二病かといわんばかりの行動、まさかの発砲(しかも複数回)、警官や警察署からの逃走、身体を簡単に売ったり、ラブホテルや、ことあるごとに女性の裸、そして暴力…その中でも「大人はわかってくれない!」に酔いしれて突っ走る言動にウンザリ。満席に近かったですが途中退席する人もいたし、私自身も誰にも感情移入できずイライラしながら見ていました。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-08-01
ソル・ギョングとムン・ソリの奇蹟のタッグの本篇,ファンタジックで居て究極の愛の形❗️
そして脳性麻痺のコンジュ役のムン・ソリは素顔の美しい女優丈に演じるのは大変な試練だったと想われる。彼女が時に見せる心象風景或いは表情が天使見たいなので此の純愛は一際,美しかった!韓国の名匠イ・チャンドン監督特集のもう一本の映画〈シークレット・サンシャイン〉と共に被害者と加害者の関係性,愛とと赦しの主題が刻まれた。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-08-01
蓮田市の上映会で見ました。地元と言うことで高齢者が多かったです。この映画は二つの観点で見ると良いと思います。
一つは、戦争の悲惨さと愚かさ。もう一つはみっちゃん先生にみる保母の姿。子ども達がなぜあんなにみっちゃん先生を愛するのか。そのことがその名前からも理解できますが…。
秀作です。女性監督ならではの緻密さがあふれています。欲を言えば、村の有力者だけでなく、当時の村民がもう少し出てほしかった。
この映画を市内の小中学生全員に見せることにしている蓮田市はすばらしい。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-08-01
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もう一度観るつもりが時間的に行けない。もっと沢山の劇場で上映して欲しい映画です。
二回観ました。一度目は余りにリアルで、郁男の生活の中に否応なしに自分が存在しているような感覚に陥りました。
郁男の情けなさ。涙が出る。
狂気を孕んだ形相に眼を剥いた。これが香取慎吾なのか!
ドラマ『未成年』の難しい知的障害者の少年デクを演じた時にも、デクとしてしか見れなかったけれど、表現者としての香取慎吾は改めて凄い。エンターテイメント性の高い『西遊記』『忍者ハットリくん』、他にも『座頭市』など個性豊かな役を演じてきた彼。しかし、ここにきて、現在を悶えながら生きる郁男の姿を、その自然な演技を通して圧倒的な存在感と役者としての技量を見せつけてくれたと思う。石巻の風景を美しく背景に取り入れ、今を生きている現実を忘れさせない映像も素晴らしい。リリーさんやベテラン俳優さんたちも素晴らしい。
もう映画館では観られないのが残念!1日も早いDVD化を!!
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2019-08-01
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トイストーリーシリーズ全て観てきました。
今回の作品は、映画としておもしろかったですしとても良いと思いました。
ですがやはり、個人的にウッディの結末はなんだか切なくなりました。
ギャビーに音の部品をあげてしまい、紐の取っ手部分も無くなってしまう。その決断をした時からウッディの中ではもう決まっていたように思います。
アンディが大切にしてくれていた分、ウッディは彼が忘れられないし、彼以上の持ち主は自分にはいない。
だからこそ出した、持ち主を持たないという彼の決断。
残念ながら、ボニーのところではうまくいかなかったけど、1番の友達アンディに対する純粋な忠誠心は持ち続けているんだろうと思いました。
ボニーのおもちゃとしてでなく、ボーや新しい友達とアンディのおもちゃだった自分を選んだんだと。
あのままボニーの所へ帰って、虚しく寂しく踏みつけられて忘れられていくくらいなら、
ある意味ハッピーエンドなのかな?とも、思う。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-08-01
他のブログの映画評に舞台裏を描いたミュージカル映画〈雨に唄えば〉やF・トリュフォー監督作品〈アメリカの夜〉にも関連させたものが在ったね🎵圧巻のラストシーンに心洗われる,ジェイムス・メイソンとジュデイ・ガーランドのbestシネマ❗️
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-08-01
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まず、映像の美しさに圧倒されました。
声優さんも、私は違和感なかったです。
子供2人、犬も飼っていて、うちと同じと思いましたが、くんちゃんのわがままさにはちょっとイラッときました。お父さんにもイライラ。愛情の反対は、無関心なのかとも思いました。
でも、そんなお父さんやお母さんにも子供時代があって、ゆっこにも別れたお母さんがいて。過去があるから、現在があるんだなあとしみじみ考えさせられました。
あとから、じわじわくる作品だと思います。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-08-01
本メリッサ・マッカーシーが主演のcomedyが夫のベン・ファルコーン監督とタッグを組んだ映画〈ライフ・オブ・ザ・パーティ〉や〈メリッサ・マッカーシー・イン・ザ・ボス世界で一番お金が好き!〉何だ🎵愛すべきキャラを見事に演じきって
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-08-01
レイフ・ファインズ演じる侯爵は最悪の嫌われキャラクターですね🙇
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-08-01
そして泥棒が想わず侵入した家で返り討ちに逢うと云う顛末が本篇とも共通するシリアスなドラマが映画〈ノー・イグジット〉だったんだよ。此方は斬首シーンが出て来たりと文字通りお化け屋敷映画で本篇の様なcomedyじゃ無いけれどもねえ