ワイルド・スピード ICE BREAK:P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-07-10
主演のポール・ウオーカー亡き後の本series,男優陣のcastingもpower UPしたが女優陣もベテラン美人のシャリーズ・セロン,ミッシェル・ロドリゲス,ナタリー・エマニュエル等々,と中々に魅力的何だ🎵🏎️💃
主演のポール・ウオーカー亡き後の本series,男優陣のcastingもpower UPしたが女優陣もベテラン美人のシャリーズ・セロン,ミッシェル・ロドリゲス,ナタリー・エマニュエル等々,と中々に魅力的何だ🎵🏎️💃
この時期に上映を決断して下さった皆様に感謝します!!
原作も読まず、知識もなく観ました。本当にこんなことが?って思う場面があり、見てはいけない世界を覗いた感じがして、怖くなりました。(フィクションみたいですが、、、)
でも、主人公の記者が苦悩しながらも父の言葉「誰よりも自分を信じ疑え」を胸に立ち向かう姿が勇ましく、その言葉が強いメッセージとなり心に残りました。今、この日本に生きている私達に向けられているようにも感じました。
直ぐそこの近い未来を考えるヒントになる映画だと思います。
本当に時間を作ってでも観てほしい映画です。
クリス・マルケル監督特集は早稲田松竹の名画座の上映会で①「シベリアからの手紙」②「不思議なクミコ」③「サン・ソレイユ」と三本立てで観賞…。①ソビエト社会への夢と矛盾のアンサンブルcollage集は写真・アニメーション・絵画等を含むマルチメディアな多ジャンルfilm,②はアラン・レネ監督の「去年マリエンバートで」「二十四時間の情事」を想わせる内向的な思考作品③は日本カルチャーとアフリカの革命とムスルグスキーの音楽等を繋ぐ目眩くパサージュ映画。どの作品も生と死との人生哲学に富むリズム感とmonologueが特色何だなあ~❗️🙀
原作がメチャメチャ好きです。原作本を処分せずに、大事に持ってるくらいです😊
映画は。。。もっと、バトルして欲しかったかな~。W主演のスタダコンビは、凸凹具合がバッチリで。映画はビジュアル大切ですし。若い時の岡田くんは、ちょっと抜けててポヤ~ンとしたした役がハマッてましたね~。
イオンシネマよ、ありがとう。全国上映して、キャストもなかなかで、こういう映画が観られる日本であって欲しい。ラストは、その現状を現しているね。
本監督の映画「スプリット」では本篇の登場人物としてのブルース・ウイリスがラストを飾ってるんだな❗️
一週間前に観て、日がたつにつれじわじわと効いて来る…こんなに余韻を引く映画は久々。
あまり予備知識なく行ったのだが、見始めてすぐこの映画の上映を成し遂げた制作側の勇気と覚悟に驚き感銘を受けた。
キャストの演技も各々とても印象的。内容はかなりアグレッシブでも登場人物の心情の描き方が丁寧なので違和感なく観れた。音楽もとてもセンス良く、こんな骨太映画にもかかわらずエンタテインメントとしても素晴らしい!
そして、極め付けがこの後に残る得体の知れない焦燥感。
立場によって感じ方は人それぞれかもしれないが、この映画は観ておいた方がいいと思う。
そして〈天才家族もの〉としてはウエス・アンダーソン監督の初期作品「天才マックスの世界」何かも,ビル・マーレイ等が家族愛一杯の何ともhot warmingな世界を学園を舞台に展開してるんだ。喪失と恢復のね
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
監督の独特の耽美な世界が好きな人は星増加で。原作と漫画も読んだが、ストーリーは原作ベース。キャラクターは設定だけ合わせたオリジナルに近い。全体的に役作りが若々しく、各人がこの境遇になった歴史や重みが感じられない。一方、演劇的な演出や、退廃的な華やかさのあるクライマックスは、監督の本領が発揮されていた。個人的にはラストは救いがあって良かったと思う。
実際に起きている日本の闇と重なって、ドキドキしました。
これはひとりでも多くの人に観てもらいたい映画です。
※7/11以降のスケジュールがありません。
友人たちは連休に行く予定です。
どうか、延長お願いしますm(_ _)m
矢張り本篇,〈明日は〉のナンバー等を口ずさみたく為るんだなあ🎵
本篇シナリオ担当のジョン・フランシス・デイリー等が監督したレイチェル・マクアダム主演のスサスペンスcomedyが2018年の映画「ゲーム・ナイト」だった。デンゼル・ワシントン似の青年に恋したり…と映画ネタ満載のハートフルな作品でね
早稲田松竹のクリス・マルケル監督特集は剪紙の吉祥画の豊穣な彩りの題字の巻頭で開幕の短篇映画「北京の日曜日」,イスラエル入植を記録し監督自ら封印した異色作「ある闘いの記述」,そして沖縄戦の悲劇に触れた本篇へと続く…。花火の如く或いは回転する駒の様な「北京の日曜日」には若き東洋社会の不思議が夢の共同体として,「ある闘い…」では希望の入植の困難性にも,そして本篇では先の戦争で平和な武器無き南国が本国の体制維持の犠牲にされる有り様を見詰めたcollage作品。其れは詩人ジョナス・メカスの映像日記かナム・ジュン・パイクのビデオアートを彷彿させる異色なSF何だ
素晴らしい映画(*^^*)
みんな良く頑張ってる
ダンスもうまいし
見てて楽しい~!!
キャストが良かった~
アブーが可愛すぎ★
アラジンはイケメン♡♡♡
キュンキュンする♡
ジャスミンは歌が上手びっくり
ジーニーは最高♡
アラジン良かった~
この映画が表現した事態は、現実に通じます。映画が圧倒的な迫力で観るものに訴えかける。それによって、私たちが置かれた状況を自覚させられることになります。映画としても素晴らしい出来栄え、そしてこの政治状況でこの映画を製作した方々にも拍手を送りたい。何か聞くところでは、これほど話題になり、成功しているのに、今月中にも上映中止になるとか…それが、不当な政治的圧力でないことを祈ります。何しろ、お勧めの映画です。
話題の映画「新聞記者」を観ました。
映画そのものクオリティも高く、息を呑むストーリー。
内閣情報調査室長の「嘘か本当かは国民が決める」という言葉が、ずっと残ってます。
映画がフィクションかどうかも、これから国民が決めていくんでしょう。
こんなにたくさんの人と、分かち合いと思った映画は、今までになかったです。
いろいろな意味で、素晴らしい!
まずは様々な困難を乗りこえて、このタイミングでこの映画を世に出してくださった関わった全員の方々に感謝したい。
珍しく2回もみてしまった。1回は若い友人と初日の朝一番で、2回目は夫と。親しい人と共感したくなる映画だ。
1回目は、ドキドキはらはらストーリーを追い、2回目は、俳優たちの演技に注目しながら…、大満足だ。
苦悩する官僚を見事に演じた松坂桃李が、とても良かった。
シム・ウギョン演じる女性記者の生真面目な瞳に圧倒された。
望月衣塑子記者の心意気が、人々を揺さぶり、拡がり、やがては、日本だって変われるのでは…。そんな希望を持つことができた。記念すべき映画だと思う。
「この映画を見たい」と思う理由が大きな意味を持つのではないでしょうか。
何かがおかしいと疑問を持つこと、想像力を持つこと、自分の意見を持つこと、そして未来を考えること。
普段映画はみないのですが、この映画はどうしても見たいと思いました。
映画の中で表現される息づかい、それがいつもの毎日とリンクしていること。
映画館で泣くことなんてこれまでなかったのに、初めて泣いてしまった自分に、正直でいたいと思いました。
この映画が「笑い話」になる世の中になることを、切に願っています。
アニメより実写のほうが断然楽しい 歌も踊りも最高ですね
アラジン最高だわ
私は受験生だから2時間勉強時間削るじゃんって思ったけど、見終わって思うのは見る前の自分を殴ってやりたい。実際殴ってはない。