ドラゴンクエスト ユア・ストーリー:P.N.「シフォー」さんからの投稿
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2019-08-04
ドラクエ5が①番好きだったのであんなラストで残念だったし曲も6の使ってるし あれっって思った!
ビアンカとフローラはめっちゃ可愛かった(^^)プロポーズの場面凄い良かった(^.^)
はしょるのはいいがストーリーをぐちゃぐちゃするのはドラクエファンには悲しかった😓
ファンは楽しめないと思った(TT)
ドラクエ5が①番好きだったのであんなラストで残念だったし曲も6の使ってるし あれっって思った!
ビアンカとフローラはめっちゃ可愛かった(^^)プロポーズの場面凄い良かった(^.^)
はしょるのはいいがストーリーをぐちゃぐちゃするのはドラクエファンには悲しかった😓
ファンは楽しめないと思った(TT)
テレビ広告でド派手な宣伝だったので、わざわざ4DXにて凄く楽しみに観賞した
が、ド派手な宣伝の場面しかお面白くなく、あとはマッドマツクス的にアクションが続き、高級車がぶっ壊れる場面も全く無い
後半は4DXの座席もほとんど動かずガッカリの一言
井浦新,黒川芽以の二人を囲む温かくシャープな映像は山碕裕のカメラワーク。其のフォルムがオーギュスト・ロダンの愛の彫像の様に美しい精神と肉体の絆。越川道夫監督作品
私は好きでしたよ。
観る人の恋愛観が左右されると思います。
主人公がちゃんと人間って感じで面白かった。
銃とか警察とか、いる?
子供に見せたくない映画でした。
悪影響そのもの。
大人はわかってくれない!じゃないよ。何してんだよ。東京じゃなくてあんたが怖い。
もちろん映像は綺麗。素晴らしいと思った。
ただ、雰囲気だけの映画。
そしてイ・チャンドン監督の本格的なmystery仕立ての劇映画〈バーニング〉を観た後でフランソワ・オゾン監督の本篇を視聴。監督インタビュー等を見ても未解決振りに煙に巻かれて仕舞う。劇中の小説家を監督に置き換えると一寸謎が解けるかも知れない。創作とは想像力と妄想とのギリギリの鬩ぎ合い・苦闘だから
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ドラクエ5はSFCの頃から知っていて、当時のソフトは冒険の書消失事件が多くPS2リメイク版でようやくクリアまでいけた。何度プレイしても素晴らしい作品です。
ドラゴンクエストユアストーリーはそんなドラクエ5を原作に作っているという事でワクワクしながら映画館に足を運びました。
ゲーム原作を1時間と数十分のアニメーションに収めるために多くのエピソードをカットしているのは仕方がないなと思った。
個人的に、原作では途中離脱してパーティーに再び加入させる事が出来なくなるヘンリーが、映画終盤、再び戦いに加わってくれる展開は胸が熱くなりました。
それ故に、原作の素晴らしさを落としてしまうような急展開は残念に思います
映画を観終わったら観客全員がブオーンになってました(笑)
全然おもしろくない。まず来るってばっかりで形は見えず。最後はオムライスのお歌で終わり。は?って感じ。何何、結局祓えたの?祓えてないの?まだいるの?いないの?え?って感じの映画でした。本当に結末がお粗末すぎてわろた。
甘めの星4つ。おもしろかった。あえて昔の新海作品みたいに分かる人にだけ分かればイイ的な作品になっていると思いきや万人向きだった。主人公の背景?にこだわる意見が結構あるけど気にならなかった。十代の頃なんて訳もわからず苛立ち迷い、時には暴走するもの。それに、背景を描く事で得られる重厚感より重視したいモノ伝えたいモノがあったのだと思いました。ただ、発砲は初めの一発だけで十分だった。二発目からは明らかに本物と分かった上だったからねえ…。それはいけませんダメです。銃社会反対!小栗、大泉、あともう1人の刑事さんのキャラ良かった、好き。
星ひとつの諸君、残念ながら世の中は傑作と認めてしまった。
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初日に予約して、ルンルン(死語)で観に行った。
は?
はあ?
何これ、と思いつつ、でもまあ、なんとか観ていた。
オーブすり替えのシーンは二人がずいぶん饒舌になっていたが、それでも少し泣きそうになった。
映画が終わり、タイトルロールが始まった場内の…客の気まずい雰囲気が忘れられない。
みな沈黙したまま、席を立つ・・私も。
なにを見せられたんだろう、私・・
どなたかが書かれていたが、5回くらいは観るつもりだったけど、二度と行かんわ。
ドラクエの楽しさを教えようと、幼い子供を連れて行くのはやめたほうがいいです。
ゲームやってなかったら、話が全然わからないから。
ゲームやっていたら、絶望するから。
観終わった後こんなに胸が締め付けられた映画は近年なかった。
二回観てきました。
二回目でシムさんの瞳の動き、松坂君の瞼の震に目を奪われました。この映画を日本の映画界はどう評価するのだろうか。
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全く面白くありませんでした。後半のストーリーが意味不明だったと思います。謎の電車がくんちゃんを連れ去ろうとするあたりから付いていけなくなりました。それから序盤の泣き叫ぶくんちゃんをずっと見せられたのもキツかったです。上映が終わる前に映画館を出たいと思ったのは初めてでした。ただ、映像はとても綺麗だったと思います。
そしてイ・チャンドン監督の最新作〈バーニング〉も本篇同様に作家のイマジネーションに拘わる,虚構性を活かしたmysteryがパラレルな三人三様の恋愛ドラマを孕むんだ…。
名画座の特集でイ・チャンドン監督の映画〈オアシス〉〈シークレット・サンシャイン〉に続けて本篇を観ると,其のタッチは上記の二作と違って居て,寧ろ8年前にロードショー館で視聴した〈ポエトリー アグネスの詩〉の雰囲気に近いと感じた。只どれも愛と喪失(死)の物語何じゃ無いかなとも想う。地方都市或いは郊外が舞台に画かれる点では村上春樹の翻案の本篇は「密陽」と言う原題の〈シークレット…〉哉。更にアラン・レネ監督やミケランジェロ・アントニオーニ監督作品とも比べうる何かが秘められた映画だった
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映画館は結構空いていたが、見て良かったと思える映画だった。戦争映画とはいえ、戦うシーンは最初のところだけで(少しグロいところがあるかも…)その他はなかった。
菅田将暉の演技はやはり圧巻だった。柄本佑や舘ひろしなど豪華な俳優が出演していて見ごたえがある。
声に違和感があっても、多少登場人物の行動が不可解であっても、ストーリーで魅せてくれる映画はたくさんあります。
色々な理由があれど、まずストーリーがつまらない。起承転結がない。
ひいおじいさんが魅力的なキャラクターでしたので、彼を主人公にファンタジーでなくそのまま描いた方がいい映画になりそうと思ってしまいました。
映像がとてもきれいだっただけに、もったいない。
いや~ユア ストーリーマジで面白かったなぁ~、内容はゲームクリアしててなんとなくわかってたけどまさか最後の最後にあれがくるとわねwwいやマジで絶対みんなビクッってなるからw
まずね画質が綺麗だし、迫力もあるしやっぱり映画はいいなぁ。1番好きなところはあれだね最後の戦いのところらへんもいいけどやっぱり結婚を決めるところだねビアンカがほんと可愛かったなぁ(⌒▽⌒)これは是非ドラクエファンでも知らない人でも改めて知れるし楽しめるから是非見るべきだね。
最後のパートが爽快感あるから、後味は悪くないし、いい映画っぽいんだけど、予算がないからか諸々の能力がないからか前半中盤がなんか稚拙で、本当に苦痛だからなんかなぁ…個人的には劣化バードマンみたいなイメージで、それだったらバードマン見たらよくないって思った。
映画館で見てたら、苦痛になって途中で止めたりせず、否が応でも最後までぶっ通しで見ることになるから評価は変わったかも。
あと、肯定派の人が先が読めるって意見をやたら否定してるけど、このシナリオ的に先が読めたらダメじゃない?