アントマン:P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-08-09
ちょいと一寸法師に為った気分で視てると軈て昆虫に囲まれ仮面ライダー見たく為るのでありんす🐜🐜🐜
ちょいと一寸法師に為った気分で視てると軈て昆虫に囲まれ仮面ライダー見たく為るのでありんす🐜🐜🐜
1回目にお台場で観たときに感動しすぎて、吹替、字幕、吹替、字幕で4Dで合計4回観ました!
なにより香りが最高でした。
同じ香りのアロマを探し回る日々です。
2回目吹替で行った西新井のMX4Dは最悪でした(-.-;)y-
香りほぼなし、音と動きが合ってない、ストロボしょぼい。
多分あそこでは2度と観ないでしょう。
この映画を見て浜辺美波さんが好きになりました。初めタイトルを聞いた時、疑問が浮かびました。でも最後このタイトルに感動しました。ただのラブストーリーじゃなくて人間関係や孤独、苦しみがにじみ出ていて見る価値が十分にあったと思う。この映画は他のどんなラブストーリーも超えれないと思った。
そして本マイケル・シャノンがイモージェン・ブーツ嬢と共演した本邦未公開なラブ・サスペンス映画〈フランク&ローラ 魔性のレシピ〉は大人の恋愛mysteryで一寸ヒッチコック・タッチtasteで小粋何だなあLaLaLa🍷
🍑本篇主演のヤン・ミーの魅力満載の人気ドラマが〈永遠の桃花〉何だねえ~。うっとりとさせられるラブromanceの上海ドラマの時間劇🥀
とにかく、笑えるし、泣けるし、私的には、好きですね
もう17回見ました。
全部泣きました。
また見に行きます。
日刊ゲンダイでデザキ監督のインタビュー記事よみましたか。単なる個人攻撃で留飲を下げている人物がどの程度の人物であるかも評価できないんですか、次の映画は韓国軍の蛮行、慰安婦よりもっと酷いレイプですよ、それは作る予定はないのでしょう、デザキ監督は自分の主張さえ通ればいいのですよ、慰安婦なんかどうでもいいのですよ、高評価をつけてる人たちに言いたい、あなたたちは韓国へ亡命する気概があって書いているのですか、あなた達こそ状況が変われば激しい謙韓派になるのではないのですか。韓国人は同胞が悪でも擁護するということを理解しているのですね。
そしてダイアン・レインの作る流木クラフトワークもお洒落!✨👗👠
エンドロールが人物相関図風なのがストーリーの人間関係の複雑さを示して居るから可笑しい大人のcinema
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スーファミでリアルタイムに5やってた者です。でも自分の中でのピークは3なんで5は結婚イベント以外うろ覚え。子供に連れられて観たけど、面白かったです。
いろんなところで散々な低評価をされているラストシーン。
私も映画館で見たときは、素に戻ってぽかーんとしましたよ。
でも、流れに引っかかる伏線はいくつかあったし、終わってからしみじみ考えるとあれでよかったと思いました。
だって映像綺麗だけどあの壮大なストーリーをはしょりまくって普通に終わってたら、多分普通に記憶から薄れていったと思うし。
ある意味あんなに衝撃を受けたのは初めてで新鮮。スーファミやってた頃を懐かしく思い出しました。そしてこんなアトラクションあったらやりたいわ。
ラスボスはどうせならあんな微妙なのじゃなくて、(よそのゲームですみませんが)マザー2のギーグくらい気持ち悪い概念的存在にしてほしかったかなぁ。
全くつまらない。演技も下手、何や、時間の無駄でした。
合衆国南部を舞台にした小説見たいに独特な雰囲気が在ると云う本篇,キャラの立った登場人物が自然の流れでドラマを進めて行く…。本サイトの前のreviewでも読んだけれど粋なラストシーンだったね。又,大きな看板広告がsymbolicな処はF・フェリーニ監督作品等にも有ったっけ
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久しぶりの本格西部劇で喝采できました。ただ一点だけ言わせていただければ。最後の最後のワンシーンがなければ、大満足できたのに、残念です。
同ニコラス・スパークス原作でリチャード・ギアとダイアン・レインが共演した映画〈最後の初恋〉もromance溢れる哀しみのpoem何だ
ワイスピシリーズとして見ない方が良いかも。
良く言って、ただのアクション映画。
勘違いして見てる方も多いですが、これはワイルドスピード本編とは全く関係無い作品です。スピンオフ。
タイトルもホブス&ショウなので、ワイルドスピードと思って見ると期待外れ感が強いです。
それを分かった上で見ましたが、アクション映画としては楽しめると思います。ただ、レース等が無く、格闘等がメイン。
敵も改造人間です(笑)マーベル作品?って感じです(笑)
ドゥエイン・ジョンソンはワイルドスピードをこんな作品に作りたかったのか?ヴィン・ディーゼルと不仲にもなるなと思いました(笑)
ワイルドスピードシリーズではなく、ワイルドスピードのキャラを使ったスピンオフなので
まだ東京ドリフトの方がワイルドスピードっぽいです。
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ラストがひどい。
ファンの気持ちを踏みにじるような展開。
違う、そうじゃない。
と激しく思った。
どんでん返しとかを履き違えている。
物語のクライマックス。
パパスの仇を討ち倒して、事態を収束して大団円に向かっていれば、熱くなっている観客の気持ちが昇華されて良い気分に浸れるところを、よりによってクライマックスのところから突然のメタ。これ、ゲームだから。
は?
悲しいやらやるせないやらムカつくやら。
本当にラストのこの展開だけはクソです。
それ以外は概ね良かった!
アクションRPGなドラクエを見ているようで、こういうのもアリだなと思ったし、やっぱり音楽最高と思ったし。
良かった分、それをあざ笑うかのようなラストがゴミです。
そこを観なかったことにしていただければ、ぜひ観るべき!
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正直言って、心をえぐられた。
ラストの「大人になれ」はどういうつもりでセリフを付けたのでしょうか。
興行収入を考えれば、SF映画のようにストーリーをもっと丁寧に描き、シリーズ化すれば間違いなく日本だけでなく海外でもヒットしたに違いない。
しかし、この作者からはそんな意図や意気込みを感じない。ファンタジーやロマンというものを持ち合わせていない。
ドラクエファンにとっては大切にしてほしい場面が雑に扱われ「ゲームではこんなシーンがあったよね」と、ただの見せつけオンパレード。アニメーションがリアルで綺麗な映像だっただけに非常にもったいない。
心に残ったシーンとしては、フローラ役の「波瑠さんが」映画紹介で勧めていたプロポーズシーンと、天空の勇者のシーンが良かった。
ドラクエ5に思入れがある人は、魔王の城での決戦までが映画で、あとはオマケだと割り切ることをおすすめする。
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DQVを懐かしく思い見に行ったらポカーンっとなった。幼少期はスキップ、パパスがやられるシーンはやっとDQらしくなったと思ったら、その次のシーンで台無し
DQVは三世代に渡る壮大な物語と巧妙に隠された伏線の数々が売りなのに、それを端折るからゲーム内のイベントを頭の中で脳内補完してやっとわかる内容
音楽、キャラ、世界観の改悪が酷すぎる
ラストのメタ展開でなんでそんな状況かはわかったが、もう少しなんとかならんかったのか
あと意味がわからなかったのは、プログラムであるはずのフローラが、なんで自己暗示プログラムを破ったのか。あんなプログラムがあったら、ちょっとでもビアンカ好きなら絶対にフローラルートに行けないじゃん。ゲームとして致命的だろ
後、子供は何故一人にしたし。双子だからいいのに。作中劇というのを表現するなら、元のゲームをちゃんと再現してくれ。もしあんな中途半端なVRゲーム出てもファンはやらんぞ