- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-09-17
原作ファンでもあり、
橋本環奈ちゃん、平野紫耀くんファンでもある私にとって
最高の映画でした!
序盤は原作ファンにとってお気に入りのお話が詰め込まれており、あの伝説の「ち○ち○」の回や、アニメでも人気だった花火大会のお話もあったので、凄い楽しかったです。
ただ、元々は漫画で描かれている物語なので映画とは勝手が違い過ぎて多少の違和感があったのは否めませんね。
最後のキスも、恋愛においてめちゃくちゃウブな2人があそこまで正常で居られるとは思いません。
状況的にも有り得なくはないとは思いますがやはり違和感が大きかったですね。
2人のファンとしては美男美女のキスで目ん玉割れそうでしたが…
物語としてはキスは要らなかったかと思います。
他にもいろいろ言いたいことはあり過ぎるので、
気になる方は劇場に行くといいと思います。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2019-09-16
録画していたのを、落ち着いて見られる時まで取っておき
昨日、やっと見ました。期待に胸を膨らませて。
ところが、最初の飽きる場面が長すぎて眠くなってしまったので
もしかするとその後面白かったのかもしれませんが、その面白さを理解することができず、残念でした。
というより、最初の場面を把握していたとしても、これだけの話し?と言うカンジで。。。
結果、すごくつまらなくて、無駄な時間を過ごしてしまいました…。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-09-16
ハンフリー・ボガートの速い台詞回しの英語の語感が与える人物の表現力の深みと重みが素晴らしい。脇役ピーター・ローレの役者振りと巨体の悪役シドニー・グリーンストリートの存在感。唯一心残りは導入部のメアリー・アスターの登場シーン。ワイルダーの「情婦」におけるデートリッヒと比較しては悪いが、謎の美女の十分な効果を出していない。演出・演技の問題ではなく女優の格の違いが露呈する。
脚本と演出は絶賛したい。現代の映画人が製作したらおよそ2時間は越える長さになったであろうが、1時間40分に纏め上げたことが全て物語る。スピード感があり、それで不足なシーンがない驚き。
ジョン・ヒューストンの輝かしきデビュー作の傑作品。
- 評価
- なし
- 投稿日
- 2019-09-16
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
評価に【なし】があった。
この映画は評価するに値しない0点以下のクソだと久しぶりに感じた。
頑張って自転車乗るところまでは見たんだけど、
もう限界。主人公の子どもが本当にイライラする。
何でも感でも自分のワガママが通ると思うな。
最初に見せた【不思議…。】その時に感じた、
【純粋なお子様やなぁ( *´艸`)ホンワカ】
この気持ち返せ←
自分が独身だから?
でも子どもは好き。
だけど、このタイプの主人公は本当に無理、ムカつく、イライラする。
まわりの大人の対応にも同じように思える。
育て方誤りすぎ。
ホント、CM詐欺。
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2019-09-16
両親から引き裂かれた戦争孤児を扱った物語で大戦直後の時代を証明する、ジンネマン監督の祖国ドイツの悲惨な姿を記録映画のように描いたリアリズム映画。大人たちの善意の行動が理解されず、怯え慄く子供たちの実態が哀れでなりません。ジンネマン監督の表現者としての正義感と焦燥感が交差して感じられる、実質的な処女作と言っていいと思います。堅実で生真面目な映画監督でした。また初々しいモンゴメリー・クリフトが観られます。
同時に作品の印象に、ヒューマニズムをプロパガンダする戦後アメリカ映画の匂いがするのも事実です。
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2019-09-16
音楽家を断念した教師の不屈の人間愛が、ひとりの高名な指揮者を生む。大戦後間もない荒れた寄宿学校で冷血な校長と闘い、問題児たちを音楽で温かく包み込んでいく姿が美しい。コーラスナンバーが全編澱みなくなく流れ、製作、演出、演技のトータルで良質の音楽映画。「ニューシネマ・パラダイス」のジャック・ペランが製作と指揮者役を兼ねて、映画話法の類似性高く、観るものに与える感動も引けを取らない。いい映画に出合えた感慨にひたれます。フォーレ「夜」のジャン・バティスト・モニエのソロの美しさ聞き惚れ、解雇された主人公に空から舞い落ちる子供たちの惜別の「紙飛行機」に胸打たれる。そしてジェラール・ジュニョの人間味ある演技とラストの終わり方も素晴らしい。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-09-16
素晴らしい改変。 ブロリーは本来このようにあるべきだったと感じさせる内容だった
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-09-16
とってーーモ面白い🤣飽きないですね!
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2019-09-16
ほとんど真実なのでしょうか。
そんな気がする。
勇気ある映画です。
作ってくれてありがとう。
人として最後に残るものは何なのか、恥ずかしく無い生き方を問われた気がした。
韓国の監督だからとか
色々言う人もいるようてすが、
日本人の監督では作れなかった
映画だと思うと、これで良いのだと思う。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-09-16
立川高島屋で観ましたが、とても良い劇場でした。現代の色々な問題が短い時間によく盛り込まれていて、引き込まれていきました。草薙くんの演技が流石です⤴ 私は「万引き家族」より良かったです。もっと長く上映してほしい。賞を獲れたり、テレビ放送も無理ですね😖
せめてDVDになってほしいけど、それも無理⁉
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2019-09-16
内容が繰り返されて意味がわからない
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2019-09-16
すごくつまらなかった。虐待に対する訴えは良かったが怖さはあまりない。途中であきた
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2019-09-16
映画としてもあんまり楽しめなかった。
内容が薄いなら
ミュージカルぽく楽しめたら良いのに曲の挿入が下手でイマイチ。
何よりこの映画好きな人が
好きじゃない人を叩きまくっているのが恐い。
古参ファンがにわかを叩いてるって聞いたが
そんな人一握りで
この映画って古参ファンが支持したから話題になったんだよね?
それに悪いけれど叩かれても仕方ないようなマナーの悪さが目立つ。
もう意味がわかりません。
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2019-09-16
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
オールスターという癖に3大将の活躍はほぼ無く黄猿に関しては攻撃シーンワンカットのみという残念な扱い。ゾロもサンジもあんまり出てないし映画の脚本は変えた方が絶対面白いなって思った。「俺だけが最強でいいー」「お前は仲間がいないから弱ぇー」の言い合いばっかでなんか...飽きたよね。見てる途中に
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-09-16
今は身近なところで「死」に触れる経験が少なくなってきている時代なので、人はいつか必ず死ぬということを避けて通っていた気がする。そして、自分のことですら他人任せにしようとしていたことに気が付きました。
高齢社会、自分の最期はどうしたいのかな…と改めて考えました。
老若男女、子どもにも、すべての人におすすめできる映画でした。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-09-16
西部劇というよりも,人生とはどういうものかを考えさせてくれる映画だ.アメリカ西部の厳しい土地柄も描かれ,銃の保持を認める現在の合衆国憲法も多少,理解できるような気がした.日本の左翼マスコミとは相いれない映画だ.
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-09-15
短期で残念だが少しでも世に出れて良かったと思う。展開が次から次に変わって面白かったし、最後の方は泣けた。キャストがみんな合ってて、新井さんも良かった。
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2019-09-15
NYの楽器店で作られる素朴で大胆なギターを求めて訪れるミュージシャンたちと店主と弟子のやり取り、NYの町で解体された廃材たちが息を吹き返す様子など、楽器店の日常がごくあたりまえのように描かれた映画だけど、飲みこぼれた酒が染み込んだ床材をギターに作り変える様は職人なら誰もが憧れるはずだ。
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2019-09-15
動物のかわいさ
自然の美しさ
ディズニーの歌の素晴らしさ
全てが詰まって
素敵な時間を過ごせました
また観たいと思える映画です。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-09-15
おもしろいという評判を聞いて観てみました。本当におもしろかったですが、特にラストが心に残りました。あのラストで、単にコミカルな話で終わらず、ぐっと深みのある映画になったと思います。