映画感想・レビュー 1046/2666ページ

レプリカズ:P.N.「映画は最高ちゃん」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-10-29

最初はどうなるか?はやくも結末を心配したが❗️科学的要素もいい線いってるし❤️正義の心も愛情も良い😍必要不可欠なあるべき要素が一杯で幸せな気分で見終わったあとの時間を過ごせる🎵 幸せの気分の為には少しの矛盾は目ではない🤩

ウォールデン:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-10-29

恵比寿東京都写真美術館topミュージアム写真の時間展には本篇の監督ジョナス・メカスの連続スナップ写真が作品として展示されていた,映像と詩人で日記映画の騎手が写真でも日常生活の記憶を形象化してるんだ

くらやみ祭の小川さん:P.N.「府中魂」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-10-29

何処の家庭でも山あり谷ありはあるけれど、この家庭も全く同じで自分を映画に同期させてしまい小川家の一人になったようでした。何があっても悲観せず前を向いて進もう!と、思わせてくれる名作です。もっとあちこちで上映して皆さんに観てほしい映画です。

真実:P.N.「猫」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-10-29

家族とは何か
真実とは何か
言葉に表さなくても通じるものが家族にはある。
そんなことを感じさせてくれる作品。
大女優カトリーヌドヌーブを主演に迎えての見事な演出。
カトリーヌの演技も出色。
素晴らしい作品でした。

黒い雨:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-10-29

そして本篇シナリオ担当の一人で有る石堂淑朗が松本清張原作のドラマを脚色したNHK連続テレビドラマが何度も映画・ドラマ化されて来た〈霧の旗〉。此方は森正之、岡田茉莉子そして主演は根岸まり子だった

ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-10-29

トルコの戦争映画〈エスケープ・フロム・イラク〉を視ていたら他の映画サイトに依るとマーベル映画の本篇のスタッフ陣が協力して居る様だ。戦場の極限状況下で軍隊の任務遂行か村人の人命救助優先か。兵士の内面を見詰めた作品は,S・スピルバーグ監督の〈プライベート・ライアン〉や黒澤明監督の〈七人の侍〉等も意識した作風なんだろう…

蜜蜂と遠雷:P.N.「f」さんからの投稿

評価
なし
投稿日
2019-10-29

原作未読
蜜蜂と遠雷と黒い馬の意味は何だったのか?
あと、主役4人がミスキャストかな。ピアノの吹替えも含め。それから、お笑い芸人が出てたが、最近あの人勘違いしているようですが、下手くそすぎるので出てくるだけでガッカリ感が…
原作が気になってはいたのだが、長いのでなかなか読む時間が取れず、取り敢えず映画と思って行ってみたが…。読んだら違う感想になるのかな~?

真実:P.N.「ぼんこ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-10-28

みてよかったと思える映画でした。
カトリーヌドヌーブの存在感、美しさに圧倒されつつ、最後は温かい涙が流れてきて、母と娘の感情に共感していました。

女優魂にも、仕事人として共感できるところあり、励まされます。
つながりを深める中、弱みを伝えあう姿にも温かさを感じます。
フランスの自然の美しい情景にも
心洗われました。

華麗なるギャツビー:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-10-28

アール・デコの造本芸術展でファッションのイラストレーション,グラフィック・デザイン等で感じるのは本篇の華麗なる衣裳や装飾itemだった…。モダンな機能美への懸け橋で

ディリリとパリの時間旅行:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-10-28

また本篇アニメーションの絵のタッチがジョルジュ・バルビエのイラストレーションの繊細な線描見たいでも在って素敵何だ!と日比谷図書館文化会館の企画展「アールデコの造本芸術」を観て居て感心して仕舞った

世界から希望が消えたなら。:P.N.「Rin☆」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-10-28

絶望感に襲われる主人公に、看護師が励ましの言葉をかけるシーンがありますが、患者にとって明るい笑顔や励ましの言葉は最高の薬だと思いました。
医療関係者の方にオススメの映画です!
仕事や病気で辛い方にもオススメです!見終わった後、身体の調子も良くなり気持ちが軽くなりました。

一粒の麦 荻野吟子の生涯:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-10-28

👩‍🎓NHKTVごごナマguestは本篇主演の若村麻由美,十代から演じ分ける役柄を1日の中でメイクして行う苦心談も。高齢な山田火砂子監督の前作〈母 小林多喜二の母〉は三浦綾子原作だったけれど,神奈川七澤温泉にロケしたりと演出にideaを苦心されて芯の強いヒロインを撮っていた

冴えない彼女の育てかた Fine:P.N.「海にゃんこ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-10-28

良かった。
原作に対して尺に収めるためにオミットされたシーンなどはあるけども、
その分、ストーリーがシンプルに伝わりやすくなった。
オタクの考える理想の恋の気持ち悪さが存分に伝わってとても良いです。食べなれた味に出会ったうれしさ。

あと恵かわいい

真実:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-10-28

NHKBS11で放送された本篇等への映画撮影取材番組〈是枝裕和Χ運命の女優たち〉にはジュリエット・ピノシュ,カトリーヌ・ドヌーブ等国際スターと監督とのナイーブ なやり取りの模様が写され居て,興味を牽くんだ。邦画では常連の樹木希林や福山雅治にも触れて創作の秘密に迫る

最終更新日:2026-10-09 16:00:02

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