- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2019-09-18
息子を救おうとして塔から墜ちて死んだ父親は、旧ソビエト連邦の象徴化であり、ロシアがこれから進むべき路を二人の息子たちに託す形で終わっている。父の存在に対して、不信感と対応のジレンマに苦悩する子供たちに、ロシアのけして明るくはない未来を予想させるのだが。情愛を知ることなく、畏敬の念でただ旅を続ける末のあっけない父の死。そこに兄と弟を対比させて、進むべき路の二者択一を提起する物語。
必要最低限の筋道と設定説明の現在進行の映像で纏めた実にユニークな企画のロシア映画でした。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-09-17
最高!
見てよかったー
泣けて笑えて、最後は、心あたたまります。
また見たいよ
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-09-17
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
最初はクズ感満載でしたが、
ある場面から
ストーリーが変わっていき、
画面から愛情あふれて来て、
最後は泣いていました。
新井さんの演技やっぱりかっこよかった。b級映画と聞いていましたが、私は、
a級だとおもいます。
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2019-09-17
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
迫力満点!!完全にルフィが主役。他は、引き立て役。
ウソップが俺は弱いと泣いてて、またかよ...なぐさめねぇぞ...と思ってしまったが、まさか敵にタネを仕込んでたなんて!やる~!
あのメンバーにハンコック戦力になるのか?と思ったけど意外と強いのかな??
鷹の目が出てきたんだけど、ゾロを助けてくれたんですが、何しにきたのでしょう?分からず....
バレットの巨大化どっかで見たことあるなぁと思ったら、そう!サマーウォーズの巨大化したラブマシーン!!そっくり!
あと、他の人も言ってて笑ったけど、しょっぱなのチョッパーの声がピカチュウ!!に聞こえたwww
普段、漫画でアニメは映画しか見ないけど、迫力があってよかった!最後のサボのところもいいーーー!!
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-09-17
音楽の代用教員役の新垣結衣の抑えた演技を引き出した監督三木孝浩の演出力,生徒たちの合唱の姿が生き生きと描かれて居るんだなあ!木下恵介監督の名篇〈二十四の瞳〉が思い浮かぶ。アンジェラ・アキの「手紙」のmotifがベストに決まってね
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2019-09-17
非常に残念。。。
私は1、2はそうでもなかったけど、3で大感動&大ファンにw
なのに4は、興ざめでした。つまらないことこの上ない。
3で綺麗に終わりになっていた方が、どれだけ良かったことか。
「トイストーリー」に傷がついた気さえしました。。。
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2019-09-17
知ってる話だし行くつもりはなかったけど、ここのクチコミを見て、子供に観せたいと思い行ってきました。
子供は喜んでいましたが、私は正直つまらなかった。。。
今の時代、大自然の画像の美しさ?も目新しさはなかったし。。。
でも、Toy4よりは、マシだったかな。。。
話は知っていても、アラジンは素晴らしかったから2回行ったけどw
まあ、子供が喜んだから、どうにか☆2つ
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-09-17
ナショナル・ジオグラフィックのTVドキュメントで放送されて居た戦前独逸ヒットラーユーゲントの実情を視聴して戦後再教育の為にアウシュビッツ見学や本篇の様なニュースfilmを見せる場面が在った。彼らには其の残酷な事実が知らされていない為にユダヤ人狩の人種的偏見と独裁者崇拝へと到った事が明らかに
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-09-17
💃そしてハワイアンズのCMや演芸会で親子の踊る可愛らしいフラダンスを見てると本篇のシーンが蘇って来るんだなあ。栗山富夫監督のデビュー作も山田洋次原案のハワイを舞台にしたライトcomedyだったね🏝️
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2019-09-17
俳優さん達の個々の演技は良かったのですが。
学生の映画ならばまだ誰かの助言でもあっただろうに。
後半から持ち直して最後に頷ける結末になることを願っていましたが、益々酷い展開でした。ご都合主義。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-09-17
いろいろツッコミどころもありますがそれ込みですごく面白い映画でした。前半どう展開するか全くわからない感じがいつのまにかものすごい勢いで進んでいきます。笑えるし泣けるし是非多くの方にこの作品の楽しさを味わってほしいです。
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2019-09-17
前作で設定を分かっているので、二作目になると少し飽きた感じ…
男女の絡みシーンが無駄に長く感じたのは私だけ??(^_^;)
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-09-17
はじめはネカフェやネオン街、ホテル街などのシーンが出て、東京の暗く大人な世界の印象が伝わってきた。その暗闇の世界で必死に生き抜くホダカとヒナとの逃走劇であり、全世界を敵に回しても守りたい人を救い出しに行く、闘争劇でもある。加えて、音楽の挿入タイミングが上手く、素晴らしい。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-09-17
ジョージ・キューカー監督の本篇,バーナード・ショウ原作の映像化,Hepburnの変貌振りが愉しめる娯楽映画な点でW・ワイラー監督の名篇〈ローマの休日〉と双璧を為すんだ
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-09-17
本篇に似た様な題のマカロニ・ウエスタンがダリオ・アルジェントの脚本の映画〈野獣暁に死す〉,国際スター仲代達矢が出演して格好佳い!
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2019-09-17
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
なんかもうただの最低な痴話喧嘩にブラックマンバが巻き込まれただけみたいな映画。ブラックマンバは自分に危害を加えられるまで実質テント内をさまようだけで、むしろ大人しい個体だったように思います。そしてツッコミの嵐…。ブラックマンバが凶悪な毒蛇とは周知のことですが、それでももっとやりようはあるだろうと!子供ですらもうちょっとしっかり対応するわーー!!
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-09-17
そして日本版の刑事コロンボ見たいなmystery番組,野呂盆六役の橋爪功主演のTVドラマを視聴してると本篇でも音楽鑑賞会の指導をしている橋爪のインテリで居てちょいと飄々とした感じが想い浮かんで来るんだ
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-09-17
練馬区美術館で坂本繁二郎展を見に行ったら,画家の牛の絵を逸速く評価したのが本・夏目漱石だと云う事だった。英国留学でターナーの画や近代人の孤独な心に触れた漱石の眼差しが感じられるepisode,其れは森田芳光監督のフォトジェニックな本篇にも通じるアーティストの瞳哉
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-09-17
大富豪を演じたクリストファー・プラマーの貫禄,其の燻し銀の演技や母親役のミッシェル・ウィリアムズ等,castingの素晴しさで魅せて行く,リドリー・スコットの人間臭い実録ものの新作の良篇ドラマだった
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2019-09-17
時間が経つごとに、タイムスリップした気分になる、匂いと空気感。様々質感や、タバコの燃える音さえも。二人の友情は、
ハリウッドの魂と誇りを象徴するかのように、クライマックスの事件は、スピリットは死なない、ハリウッドは、フォーエバー、そんな映画愛に溢れる作品。
タランティーノ監督らしくアクションシーンもそこまでやるのか?と言うくらい手抜かりなく。タランティーノ監督の映画への愛情とハリウッドへのオマージュとさえ言える。