映画感想・レビュー 1043/2666ページ

女王蜂('78):P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-11-03

市川崑監督作品を視る時の愉しみに題字のタイポグラフィーの工夫が先ず挙げられる。その上,人物close UPが短いショットでインサートされる細やかな編集作業上のcut割り。又,女優が一際美しいのも特徴何だ

パラノーマル・アクティビティ:P.N.「レクター博士の助手」さんからの投稿

評価
★☆☆☆☆
投稿日
2019-11-03

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

よくあるホームビデオ物ですね

この映画 1時間半で起きたことは
・ドアが動いた
・音が鳴った
・クモがいた
・天板がずれてた
・カギが移動してた
・文字盤が燃えた
・足跡が残ってた

悪魔、悪霊も絶対出てこないと思ってました
だってツノ生やした悪魔が出てきたらちゃんちゃら笑いモンでしょ

最後にびっくりシーンをねじ込んで終わり

こんなもんです これの何が面白いのですかね? 

翔んで埼玉:P.N.「まゆぼう」さんからの投稿

評価
★★★★☆
投稿日
2019-11-02

最後のエンドロールがめっちゃ面白かったw

Gacktのあの浮世離れした演技と仕草がまさにはまり役。

伊勢谷さんもいい味でしていて、
美形の競演!

小ネタがいろいろ面白く笑えました。

世界から希望が消えたなら。:P.N.「グルンパ」さんからの投稿

評価
★★★★☆
投稿日
2019-11-02

主人公の一言一言に感動した。世界で23冠も賞をほしいままにしているだけはある。しかし主人公、ずいぶん立派な父さんだなと思う。こんな聖人みたいな人いたら惚れちまうは。作家という設定だったが、演じた俳優はなかなか味のある演技をしてくれる。作家というか思想家のような雰囲気かもし出してる。何でもかんでも腐っていようが、グロい内容だろうが面白ければいいというような、心根の腐っている人間にはこの精神性の高さを理解する頭はないだろうね。

シネマ歌舞伎 らくだ:P.N.「peace」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-11-02

私は実際に歌舞伎座で観たのですが、もう、あんなに笑った事はないぐらいに笑いました。帰りの車の中で、運転しながら、家に着くまで笑いが止まりませんでした。あれ以来、もう一度観たいとずっと思っています。岡本夏生さんも『駱駝』を観て歌舞伎が好きになったと言っていたのを何かで見ました。私も、特に歌舞伎が好きだったわけではなく、勘三郎さんを一度見ておこうというつもり程度でしたが、今では、勘三郎さんの偉大さをつくづく感じます。

劇場版NARUTO-ナルト- 疾風伝 絆:P.N.「め」さんからの投稿

評価
★☆☆☆☆
投稿日
2019-11-02

つまんない!とにかくつまんない!
戦闘が無駄に長い、内容が薄い。
この映画を楽しい言う人の気が知れない。
ナルトのキャラがぶれてる…
折角のメインキャラが目立たない(サクラとヒナタ)
サスケの出番少ない。

この脚本家の映画基本内容が無くてつまんないです。

Vフォー・ヴェンデッタ:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-11-02

映画雑誌でナタリー・ポートマンがinterviewに答えてスキンヘッド役をやって見たいと解答してるのを読んだ事が在った。本篇もそんなヒロインの素敵な坊主頭が格好佳いんだ!セシルカットの様にcharmingです

真実:P.N.「みん」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-11-01

じっくりと「人というもの」「家族というもの」を映像とともに味わう映画です。そしてじんわりと考える映画です。

ノスタルジア:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-11-01

早稲田松竹クラシックスでアンドレイ・タルコフスキー監督特集で遺作と為ったレオナルド・ダ・ヴィンチの東方三博士像下絵から始まった映画〈サクリファイス〉と併映で観た。イコンからfrescoの中のマリア像迄タルコフスキー母に捧げられた本篇

最終更新日:2026-10-09 16:00:02

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