病院坂の首縊りの家:P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-11-03
田辺信一の映画音楽とjazzセッションのアレンジメントも本篇の魅力
田辺信一の映画音楽とjazzセッションのアレンジメントも本篇の魅力
市川崑監督作品を視る時の愉しみに題字のタイポグラフィーの工夫が先ず挙げられる。その上,人物close UPが短いショットでインサートされる細やかな編集作業上のcut割り。又,女優が一際美しいのも特徴何だ
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
よくあるホームビデオ物ですね
この映画 1時間半で起きたことは
・ドアが動いた
・音が鳴った
・クモがいた
・天板がずれてた
・カギが移動してた
・文字盤が燃えた
・足跡が残ってた
悪魔、悪霊も絶対出てこないと思ってました
だってツノ生やした悪魔が出てきたらちゃんちゃら笑いモンでしょ
最後にびっくりシーンをねじ込んで終わり
こんなもんです これの何が面白いのですかね?
友達に勧められて観ました。Twitterと舞台挨拶で役者自らが宣伝活動を行った結果、役者と近い気になったファンが持ち上げたパンデミックだった気がします。
斎藤光正監督,西田敏行主演の金田一探偵mystery…,斎藤とも子のヒロインもいい味を出した青春ドラマstyleな作品。オールスターキャスト
とにかく綾野剛に衝撃を受けました。頭から離れないです。
益々、目が離せない役者さんです。
最後のエンドロールがめっちゃ面白かったw
Gacktのあの浮世離れした演技と仕草がまさにはまり役。
伊勢谷さんもいい味でしていて、
美形の競演!
小ネタがいろいろ面白く笑えました。
主人公の一言一言に感動した。世界で23冠も賞をほしいままにしているだけはある。しかし主人公、ずいぶん立派な父さんだなと思う。こんな聖人みたいな人いたら惚れちまうは。作家という設定だったが、演じた俳優はなかなか味のある演技をしてくれる。作家というか思想家のような雰囲気かもし出してる。何でもかんでも腐っていようが、グロい内容だろうが面白ければいいというような、心根の腐っている人間にはこの精神性の高さを理解する頭はないだろうね。
又シャーリー・マクレーン&マイケル・ケインのベテランの味,新サマンサ役に扮するニコール・キッドマンのcomedianとしてのcharmさ🧙♀️
私は実際に歌舞伎座で観たのですが、もう、あんなに笑った事はないぐらいに笑いました。帰りの車の中で、運転しながら、家に着くまで笑いが止まりませんでした。あれ以来、もう一度観たいとずっと思っています。岡本夏生さんも『駱駝』を観て歌舞伎が好きになったと言っていたのを何かで見ました。私も、特に歌舞伎が好きだったわけではなく、勘三郎さんを一度見ておこうというつもり程度でしたが、今では、勘三郎さんの偉大さをつくづく感じます。
つまんない!とにかくつまんない!
戦闘が無駄に長い、内容が薄い。
この映画を楽しい言う人の気が知れない。
ナルトのキャラがぶれてる…
折角のメインキャラが目立たない(サクラとヒナタ)
サスケの出番少ない。
この脚本家の映画基本内容が無くてつまんないです。
映画雑誌でナタリー・ポートマンがinterviewに答えてスキンヘッド役をやって見たいと解答してるのを読んだ事が在った。本篇もそんなヒロインの素敵な坊主頭が格好佳いんだ!セシルカットの様にcharmingです
男なら一度は夢見る理想の彼女がここに!とにかく可愛い!彼女にしたいキャラクター誕生
王道なのに大満足
二次元だからこそ癒やされます。
爆裂魔法の音が、体全身に響きわたってすごかった…
あと、めぐみん可愛かった
あまりにストーリーが無く、半分以上寝てました。誰にも勧められません!
じっくりと「人というもの」「家族というもの」を映像とともに味わう映画です。そしてじんわりと考える映画です。
感動しました、綾野さんは素晴らしい演技をされますねー
ウィルスミスがサイコーだったお。
キスシーン長くて友達とにやけてましたw
ハモリが神✨
早稲田松竹クラシックスでアンドレイ・タルコフスキー監督特集で遺作と為ったレオナルド・ダ・ヴィンチの東方三博士像下絵から始まった映画〈サクリファイス〉と併映で観た。イコンからfrescoの中のマリア像迄タルコフスキー母に捧げられた本篇
イングマール・ベルイマン監督組の撮影スヴェン・ニグベストの秀麗なカメラワークと残酷な迄に美しい映像美で迫る。早稲田松竹で満席状態