くらやみ祭の小川さん:P.N.「のじのじ」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-11-05
府中の人、祭り好きは必見です。そのほかの人にも、なんか明日からがんばろっ。って思える映画です。
府中の人、祭り好きは必見です。そのほかの人にも、なんか明日からがんばろっ。って思える映画です。
新しいキャラクターたちもかわいかったです。
特に子供にはフォーキーが好評でした。
なんとなく子供には怖いのかな?と見る前は思っていましたが
逆に、3に比べるとマイルドな感じになっている印象でした。
切ないシーンも3に比べるとかなり少なく、アクション的なシーンが多かく楽しい作品でした。
ボー・ピープがかなりキャラが変わっていてそれもまた面白かったです。
更に,本レイチェル・マクアダムス等が御馬鹿なナイト・ゲームを愉しむ日々をsuspenseタッチも交えて映し出したcomedy作品が劇場未公開な映画〈ゲーム・ナイト〉。其れは其れは熱々でラブリーな一面も~💏
🐸でも,何たってカメレオン俳優ウデイ・ハレルソンの存在感なの哉!
彼の歌をユーチューブで見て感激しました。映画が楽しみです。家内と二人で初日に行きます❗
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
小川さんと美沙の銭湯前でのシーン。
父から娘への言葉は、カッコいいものではなかったのかもしれませんが、寄り添うような言葉と表情が本当によかった。
何回間違ってもやり直せばいい。
まだ、必ず間に合うから。
たくさんの人の背中をそっと押す、素敵な映画です。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
EDで『GET WILD』が流れた瞬間、当時リアルタイムで見ていた15歳当時のことを瞬時に脳裏に浮かび、涙が止まりませんでした。
アノときの空気感も匂いも、全て甦りました。
『シティハンター』は『GET WILD』と共にあり。
『GET WILD』無くしては『シティハンター』を語れません。
往年のシティハンターファンなら、EDて必ず涙します。
料理が好きだけどネズミのレミー。
恵まれた環境では無い天才シェフ、でも最後に彼を評価して支える周りの暖かさにホロリと涙がこぼれました。
皆こんなに温かかったら、なんて思ってしまいました。
私もレミーが作った料理を食べてみたいです(^^)
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
原作を読んだ上での鑑賞。
原作があまりに良過ぎて楽しみに観に行きましたが、酷さにガッカリです。とにかくみんな必死に練習しまくってて、「天才」って感じが全く伝わってきません。技術的な部分はすでに到達しているコンテスタント達が集まってるはずで、特に蜜蜂王子はホテルの部屋で血が出るまでピアノを叩きまくっては、興醒めです。彼がホフマン先生からのギフトであるって事も全く伝わってきません。
ギフトの影響で、日々成長していく亜夜の様子も描かれておらず、この映画は何を伝えたかったのか不明です。指揮者にピアノの鍵盤をポーンって鳴らされるってシーン必要ですか?意味不明な演出。
全てにおいてガッカリで、こんな映画なら映像化すべきではなかったと思います。本当に残念でなりません!あの小説をこんな愚作に仕上げられるのはある意味奇跡です。
憧れていた、大好きなカトリーヌドヌーブの演技に涙してしまいました。真実の中の彼女の生き方のような人生が送りたいと思いました。カトリーヌドヌーブの堂々とした姿に大女優の貫禄を感じ、さらに今後の活躍を記念します。
校則ばっかりありすぎ自分の自由も必要だと
この映画は反日映画ではないね。監督のアンジーは日本に対してリスペクトしている。過去の日本軍が出てくる戦争映画では当たり前のように「jap」という表現が出てくる。ところがこのアンブロークン には、この描写がない!その点に驚いた。
ただ創作を入れてしまったのは良くなかった。捕虜がルイを「殴る」のは有り得ない。日本の軍隊ではビンタだった。ただ米軍兵士は日本人のビンタを屈辱的な行為と感じていたとも聞いた。だからビンタではなく、パンチになったのだろう。
本作は、真実に基づいた作品である。故にホテルスタッフのお客様に対する気遣い、心配りそれが後に勇気に変わる姿を上手く描写しています。このホテルには、正にプロッフェショナル集団ばかりが集まっている。世界中のどこかで今も行われているテロ、いつも犠牲になるのは何の罪もない方々ばかり。本作を観て少しでも人命の尊さを感じ取ってほしいです。
実際にあった山岳事故をもとに書かれた原作であるが、映画は原作とは多いに異なったイメージになってしまった。脚色、監督、主演男優、全てミスキャストと言うべきか。季節の設定も原作通りにすべきごおもう。山はもっと美しく、冷たく取って欲しかった。
見る前からハードル上げすぎたせいか思った程に残酷ではなかったかな。
アメコミ的な感じは全くないヒューマンドラマでした。
不器用だけど優しい愛すべき人でした。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
つかみはOK
ちょっとグロさが増しました
ありがちなパターンでないぽっちゃりボーイの成長ぶりや話の結末に不満が残る?らしいキング様も登場!出演するからには映画にはきっと満足なのしょうかね(笑)
この監督さん、進撃の巨人みた?変態仮面のムロツヨシ博士みた?
想像してしまう化け物たち♥️
赤ちゃんの顔の虫ってこんなにキモいのね(笑)
CGの技術ってすごいなぁと。
昔とは違いって想像させる恐怖でなく見せる恐怖。
キャッスルロックで囚われの青年がペニーワイズ役をやっていてあまりの変貌ぶりと芸達者さには脱帽でした。
最後は不満は多少残るもののとりまハッピーエンドにチャプター3はあるのかなぁと。
TOHOシネマズ府中で観てきました。
1時間前には、空席無しでした。
前日に予約しておいてよかったです。
くらやみ祭り中心に生活している府中市民がたくさんいます。
そのことが、とてもよく表現されていました。
ドキュメンタリーでない、お祭り映画というジャンルの
金字塔です。
よくまとまった映画で、とてもよかったです。
小川さん、妻、娘、その子供、その他登場人物それぞれの立場に共感し、グッとくるシーンがたくさんありました。
娘さんの語る演技のところは鼻をすする音がたくさん聞こえてきました。すばらしいシーンでした。
最後まで見ると、うまーくつなっていて、感動的。最初はゆっくりな展開に感じましたが、後半、泣き所がたくさんあり、本当いい作品だと思えます。
府中に住んでいますが、地元民ではないのでまつりには疎外感をやや感じますが、熱い想いと歴史に改めて価値を感じました。今日はtoho満席でした。ぜひ見ていただきたい映画です。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
レンタルして見たけど
なんか 苦痛感味わったよ 面白いくない
低予算映画はアメリカほうがまし こっちほうが面白い…
原作既読。思っていたよりイイ雰囲気に仕上がっていました。もちろん原作が世界の様々な問題に数多く触れているのに比べ、そこはサラリとしか描かれていない為、特に洋子の人間性、魅力が少々分かりづらくなってはいるけど…仕方が無いのかな…と思います。気になったのが三谷さん。後半イイ人に描かれ過ぎな気が…。原作ではバレちゃった!的だったような…。その方がドラマチックで良かったと思うのだが。あとラストシーン、もっともっと工夫して胸いっぱいにさせて欲しかったなあ。