映画感想・レビュー 100/2642ページ

明日を綴る写真館:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2025-02-12

今朝のNHKラジオ深夜便明日への言葉は本篇の俳優・平泉成,八十歳にして初主演。カメラも趣味な処を活かして抱負を語る。ホテルのベルボーイの学歴の壁を感じて映画俳優の世界へ。映画酔いどれ博士でデビューし,通行人から脇役人生の60年,主役を引き立てる謂わば日本一の根菜,大根・人参・蓮根に徹して俳優業を諦め無かった是迄を振り返り。昼ドラの主題歌も流れて

マルホランド・ドライブ:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2025-02-11

ペインティングでも異色なデビット・リンチ監督追悼特集,劇場で本篇を愉しみたい
ヒューマントラストシネマ渋谷で満席の中,堪能!二役するナオミ・ワッツが凄くて。ツイン・ピークスの謎や映画サンセット大通りとかヒッチコック監督の映画めまい見たいな不思議な魅惑とオブセッション

明日に向って撃て!:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2025-02-11

今朝のNHKラジオ深夜便ロマンチックコンサートはバート・バカラック特集,本篇の雨に濡れてもが佳いんだ。自転車の乗ったキャサリン・ロス,ポール・ニューマン,ロバート・レッドフォードの軽快な掛合い

虹をつかむ男 南国奮斗篇:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2025-02-10

🎹本篇で流れる南国ブラジル・サンバのリズム,今朝NHKラジオ深夜便師匠を語るは歌手・俳優の松崎しげる,西田敏行の朋友で映画黒いオルフェさながらにリオのカーニバルへの旅も二人で実現。表現者として喜怒哀楽が服を着た人だった故人へラインで手紙を綴った!愛のメモリーさながら

タッチ 背番号のないエース:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2025-02-10

🌠今朝のNHKラジオ深夜便日本の歌・心の歌作家で綴る流行歌は作詞家・売野雅勇作品集,本篇の曲や中森明菜の少女A,十戒1984,ラッツ&スターめ組のひと,荻野目洋子の六本木純情派,朝倉未来のヒーロー,チェッカーズのジュリアにハートブレイク,涙のリクエスト,菊池桃子ラストソングガラスの草原,郷ひろみ二億四千万の瞳エキゾチック・ジャパンも真夜中に🌃

オスカー(1966):P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2025-02-10

🏝今朝のNHKラジオ深夜便ロマンチック・コンサートの深夜のイージーリスニングでの映画のサウンドは本篇等のパーシー・フェイス楽団の演奏作品,おもいでの夏や風と共に去りぬやローラ殺人事件,夏の日の恋,ムーランルージュの歌,そよ風と私,美しき花束等懐かしき音楽の数々が

ファーストキス 1ST KISS:P.N.「sanjuro」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2025-02-09

松好きなので甘めの評価。ストーリーラスト、もう一捻り二捻り欲しかった。涙腺崩壊、滝、洪水を期待していただけに、中後半うるうるしかけただけに………。

どちらかと言うと、コメディタッチなシーンが多かったかな?

松さんの若い頃のシーン、メイク?最新修正技術?ホントに若い時の「松たか子」にしか見えなかった。

サラリーマン金太郎【魁】編:P.N.「みゆき」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2025-02-09

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

ほんとにいい作品!安心してみていられます。伸之くんカッコいい!会長と社長、ばあちゃんが金太郎を守るとこ、泣けました…。もっともっとたくさんの人に観てほしいです!

コーポ・ア・コーポ:P.N.「雪風」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2025-02-09

ワケありのコーポの住人やけどみんな根は他人想いの優しい人達ばかり。大阪が舞台なのもいい。サラッと観れました。最後の恵美子が一人分のお湯を持ってきた場面でなぜか笑ってしまいました。

もういちど逢いたくて 星月童話:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2025-02-09

今朝のNHKラジオ深夜便ジャパニーズ・ポップスはロマンチック・コンサートの愛の歌曲のナンバーに続いて。と云えばドリームズカムトゥルーのラブラブラブも。其処で本篇の常盤貴子&豊川悦司のドラマ愛してくれと言ってくれのテーマソング。手話を使った愛の青春ドラマが刹那く美しくて

ラビット・ホール:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2025-02-08

ラジオで聴いたNHK短歌のお題は穴,と云うことで想い浮かんで来るニコール・キッドマンのヒロインの本篇或いはイタリア映画墓泥棒と女神,人体探索SF映画ミクロ決死圏も。詠まれた短歌にはベトナム戦争も

BLUE FIGHT ~蒼き若者たちのブレイキングダウン~:P.N.「さこ」さんからの投稿

評価
★★☆☆☆
投稿日
2025-02-08

クローズなどヤンチャ系の映画を見てきた人間からすると、主役の方々の迫力もないし、今から、仮に、のびる人としても
作品としては、イマイチ合ってない

少年院上がりの設定で悪さのオーラも出せてないし、優等生がいじめられていて格闘技目指してるって方がしっくりくるような。。

話しも、淡々とガイドラインにしたがったような流れでワクワク感もなくアドレナリンが出るような映画でもなかった

主役の子の役?なのか、口元をずっと動かすような感じが気になって気になって仕方なかった💦

最終更新日:2026-05-06 11:00:01

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