映画感想・レビュー 98/2642ページ

ケス:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2025-02-18

🪽新しいブテイック風古書店の棚に本篇の原作本が。帯にはケン・ローチ監督版の映画大人はわかってくれないと書かれて🕊

ストックホルムでワルツを:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2025-02-18

ストックホルム生まれと云う川上麻衣子インタビューをジェイウェイブの朝のラジオで聴いて居て硝子工芸家の一面を彼女が持って居る事を想い出して。居酒屋店主がジュリーと共に挙げていた女優の名前と谷中・根津・千駄木界隈に有るショップの話

沈丁花:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2025-02-18

今朝のNHKラジオ深夜便の誕生日の花言葉は沈丁花で不滅,ギリシャ神話ダフネの解説付。思い浮かぶのは千葉泰樹監督同名作

湖底の空:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2025-02-18

今朝のNHKラジオ深夜便には本篇出演のアグネス・チャンguestインタビューも。乳癌を発して不安を抱えながらも前向きなチャレンジ終活人生をワクワクと。ユニセフ活動と。華やかなアグネス・チャン,デビュー当時中学生のクラスメイトに熱狂的なアグネスファンが居たんだなあ。今其れを

雨月物語:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2025-02-17

NHKラジオ深夜便のラジオ文芸館は菊池寛作品・形。鎧等の聖性が敵を威圧して居たことを知る武士の悲劇性が本篇のもうひとつの原作のモーパッサン短篇にも通じ逢う

オズの魔法使:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2025-02-16

❥NHKラジオFM狭間美帆のJAZZボンバヤージュ愛する人に贈る曲特集では本篇のオーバー・ザ・レインボーのジャズ・ヴァージョン。ジョージ・ガシューウインのミュージカル・ボギーとベスからもラブソング

日本の悪霊:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2025-02-16

🎸NHKラジオ深夜便日本の歌・心の歌ジャパニーズ・ポップスはフォークソング特集,本篇の岡林信康の唄う山谷ブルース他ザ・フォーク・クルセダーズの帰って来たヨッパライ,中川五郎の恋人よベットのそばにおいで,高石ともやの受験生ブルース,五つの赤い風船の遠い世界等懐かしく

少年時代(1990):P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2025-02-15

NHKラジオFMClassicの迷宮は山田太一特集,井上陽水の同名曲が生まれたんだなあ。他NHK大河ドラマ獅子の時代は宇崎竜童が。ドラマ思い出づくりの音楽も懐かし

侍タイムスリッパー:P.N.「映画少年(元映写技師)」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2025-02-15

何年、何十年ぶりに見た日本映画の最高傑作!★を五つつけたけどそれ以上の評価、もちろん私的として、見逃したら後悔したほどの映画、深作欣二監督の蒲田行進曲の恋愛模様を取り除いた感じがする本作、自主製作予算2600万の低予算、脚本の素晴らしさ、出演者の演技力と優秀なスタッフ(監督さんが何役)があれば面白い映画が作れると言う事をこの映画は証明している、今までのタイムスリップ物と違う、幕末の侍(幕府側、討幕派)憂いと今の時代劇減少の今を問うている、海外では真田広之氏の将軍が真田広之氏のこだわりの本当の時代劇が評価されている、本作はそれと同じ相する、真田広之氏の時代劇の思いと侍タイムスリパーは時代劇、映画にかける力量は同じ評価、賞賛に値する、笑い泣き感動した、侍タイムスリパーの役者さん、ヒロイン?女助監督役の女優さん良かった、監督、スタッフの皆さんに乾杯!

アット・ザ・ベンチ:P.N.「映画少年(元映写技師)」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2025-02-15

何気ない、日常の風景を切り取った映画と言うより写真を見ているような映画、監督さんの経歴で納得、低予算?に思える、出演者が豪華、今の俳優陣の中では客を呼べる実力を備えている俳優、脚本、出演者での良い作品、その中で今田美桜さんと森七菜さんの姉妹は意表を突いた、神木隆之介さんはもったいない使い方?最近の邦画(日本映画)に多い一部の人のファンの集客を見込み映画(大手のシネコン)よりこう言う作品の方が好き、製作の意気込みが感じられる、ただこう言う映画を上映する映画館(スタッフ)が問題?

最終更新日:2026-05-06 11:00:01

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