映画感想・レビュー 99/2642ページ

ブンミおじさんの森:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2025-02-14

🌱恵比寿映像祭2025年にも連続写真シリーズが5セット展示されていた本監督,白い手袋をして50枚をパラパラ捲る。例えばベットに横たわる人が消失したりと不思議な監督アピチャッポン迷宮奇天烈ワールド

正体:P.N.「あめんぼ」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2025-02-14

嘘の証言で18歳を死刑囚にし別の家族を殺させた女と
痴漢冤罪で弁護士の人生破壊した女と
人を勝手にインスタにあげる女

逮捕されない悪というものをしっかりと感じた

ベルサイユのばら(2025):P.N.「せっちゃん」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2025-02-14

私は年長者なので昔のアニメの主題歌が今も耳に残っていて
そのイメージで行ったので最初はなんか違和感がありました
でも圧倒的な絵の素晴らしさに引き込まれて最後は満足して
帰りました。若い人には是非観て頂きたいですね。

ファーストキス 1ST KISS:P.N.「パラレルな世界?」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2025-02-14

こうゆう作品いいですね、好きなテイストです。

主役のお二人も、演技力が光ってて、また、
いいです。

監督、いい仕事しています。

松さんは、やはり
、昔のロングが
、魅力的。

松村さんも、個性が光っている作品。

皆さん、舞台でも活躍されてる方々が多く、より、お話が入って来ます。

なんだか、リメイクの「シティーオブエンジェル」見たいに、刹那い物語。

タイムループも演出で上手く見せてくれます。

過去の出来事で、未来から、アドバイスの為に、未来の自分が現れると聞いた事があります。

様々な経験から、この作品の深さ、素晴らしさに感動しました。

ロダン カミーユと永遠のアトリエ:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2025-02-14

🧎今朝のNHKラジオ深夜便人生の道標はアンコール放送で染色工芸家柚木沙弥郎のInterview,高齢にしていまを生きる精神,戦時中は禁断のオーギュスト・ロダン画集の中に彫刻作品・永遠の春を見付けて感動した話等シャープな抱負の今を語り💖

劇場版 君と世界が終わる日に FINAL:P.N.「moe」さんからの投稿

評価
☆☆☆☆
投稿日
2025-02-14

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

まず、間宮がくるみを殺した辺りからまじでつまんなくなった。え、何で?って感じ。まだ完全にゾンビ化したわけじゃないし、教祖様だった人もゾンビ化した後も意識まではゾンビ化してなかった(見た目だけゾンビ)だったんだから、間宮とくるみとミライで最後の時まで幸せに一緒に生活したら良かったのに!!!!(怒)
ファイナルで間宮が死ぬのもまじつまんない。せめて生き残ってミライと生きていくって方がまだ良かった。最後のミライも会いたかったって言う割には間宮のこと殺すの早すぎだし、父と母の唯一の形見(指輪)を殺した間宮の首に飾るのも謎!!!!捨てんのかい。それはさすがに大事に取っておいてほしかった。間宮が最後にミライに渡してくれってお願いした物なのに。大事に指輪無くさないでほしかった。
せっかくすごく楽しいドラマだったのに、その3つが許せなくて悔しいです。

野生の島のロズ:P.N.「存在は、創造主のプログラム」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2025-02-13

私達、すべての存在は、DNAと言う、マイクロチップを内在するAI的存在。

単に、プログラムを実行する動物と違い、人間は、常に、進化し続ける。

まるで、アメリカの挿し絵付きのお話を紐解いて行く感じ。

「ライオンキング」と違い、リアル感とアニメ感を上手く融合したテイストは、また、いいですね。

自然の描写が、トレンツ・リャド見たいで、生き生きと伝わって来てまたいいです。

程よく、アメリカンな雰囲気を残しつつ展開するのもいい。

私達は、プログラムされていることに気付かず多くが生きている。

常に、進化できる柔軟性、今を生きれるのに、毎日、同じパターンで生きている。

10年いや死ぬまでの方々も、常に、プログラムを変更できることに気付かずに、

室町無頼:P.N.「あかみどれ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2025-02-12

時代劇だが女性や中学生以上のお子さんでも現代に置きかえ観やすい内容

大人数での一揆シーンや長尾謙杜さんのアクションは圧巻!

画面の隅々に様々なストーリーが隠れていて何度も観ても発見がある
とりあえず映画館で観て欲しい!

BLUE FIGHT ~蒼き若者たちのブレイキングダウン~:P.N.「タフボーイ」さんからの投稿

評価
★★☆☆☆
投稿日
2025-02-12

アクションシーン、喧嘩シーンが素人すぎて、ひどい。

本当に、アクション監督の辻本さんの指導受けたのかよと思ってしまいます。パンフレットみたらみんな素人役者や新人役者さんなので、そんなすぐにアクションはできないので仕方ないとは思うのですが、それにしてもアクションシーンで一気に萎えてしまう。

朝倉未来のインタビューでリアルを追及しているのでバク転したり飛び蹴りしたりそういうのはなしにしましたと言ってましたが、なしじゃなくてただできないだけだろって思いました。

グランメゾン・パリ:P.N.「まゆぼう」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2025-02-12

小学生の子供が行きたいというので、一緒に鑑賞。
キムタクは意外と子供にもかっこいいらしい。フランス舞台ということで字幕が多かったです。
ドラマの続き感が強いのですが、
話はみてなくてもわかると思います。
一つ一つの料理ができる工程がわくわくします。
全部食べてみたい!となりました。
キムタクの仕草が、ザ、キムタクでした。三つ星の指の出し方とかのクセが。

ドクトル・ジバゴ:P.N.「ウラル=ラーラ、愛の詩」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2025-02-12

ウラル山脈の偉大な愛に育まれた愛の詩。

正に、美しくそびえ立ち、冬は更に、美しくさ極まる。

バラライカが何故か、女性が弾くという設定は、ウラル山脈は、女神が宿っているのだろうか?

ジバコとラーラの娘、トーニャ。ジバコの母の形見のバラライカ、知らないはずの娘は、バラライカの達人。ラーラが美しい娘であるのに対し、娘トーニャの恋人は、美しい顔立ちの青年。

物語の登場人物たちも、様々な民族が上手に共存している。

思想の違いから対立するが、民族同士間の偏見では無いようだ。

馬鹿な子ほど可愛いと昔から言い、馬鹿な程、自分が相手に見破られているのに、賢い様に振る舞う。

ウラル山脈は、母なる存在なのだろう、忍耐強く、我が子が、目覚める様、見守っているのだろう?

原作者は、ウラル山脈のある自らの国を愛したと言います。

昔から、祝福するれば、祝福される。住めば都の言葉通り、自らの存在する場所を祝福すれば、自らも祝福される。

あなたは、自らの存在する場所を祝福していますか?

呪い、汚していますか?

感謝の様に、祝福すれば、あなたは、祝福される存在なのです。

正に、鏡の法則、鏡のゲームなのです。

最終更新日:2026-05-06 11:00:01

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