ブンミおじさんの森:P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2025-02-14
🌱恵比寿映像祭2025年にも連続写真シリーズが5セット展示されていた本監督,白い手袋をして50枚をパラパラ捲る。例えばベットに横たわる人が消失したりと不思議な監督アピチャッポン迷宮奇天烈ワールド
🌱恵比寿映像祭2025年にも連続写真シリーズが5セット展示されていた本監督,白い手袋をして50枚をパラパラ捲る。例えばベットに横たわる人が消失したりと不思議な監督アピチャッポン迷宮奇天烈ワールド
小説とはちょっと違うけど、脚本や演出が良くてこれはこれで面白かった。松村北斗さん、上白石萌音さんよかったです。
嘘の証言で18歳を死刑囚にし別の家族を殺させた女と
痴漢冤罪で弁護士の人生破壊した女と
人を勝手にインスタにあげる女
逮捕されない悪というものをしっかりと感じた
👩🍳或る知り合いに最近新宿で見た日本映画の名前を聞くと本篇が。そう云えば妻がSMAPのキムタクファンだったんだなあ🍳
私は年長者なので昔のアニメの主題歌が今も耳に残っていて
そのイメージで行ったので最初はなんか違和感がありました
でも圧倒的な絵の素晴らしさに引き込まれて最後は満足して
帰りました。若い人には是非観て頂きたいですね。
こうゆう作品いいですね、好きなテイストです。
主役のお二人も、演技力が光ってて、また、
いいです。
監督、いい仕事しています。
松さんは、やはり
、昔のロングが
、魅力的。
松村さんも、個性が光っている作品。
皆さん、舞台でも活躍されてる方々が多く、より、お話が入って来ます。
なんだか、リメイクの「シティーオブエンジェル」見たいに、刹那い物語。
タイムループも演出で上手く見せてくれます。
過去の出来事で、未来から、アドバイスの為に、未来の自分が現れると聞いた事があります。
様々な経験から、この作品の深さ、素晴らしさに感動しました。
映画愛人ラマンを調べて居たら関連作品の本篇に。今は亡き監督のデビット・リンチがプロデューサーとして関わっているんだ
🧎今朝のNHKラジオ深夜便人生の道標はアンコール放送で染色工芸家柚木沙弥郎のInterview,高齢にしていまを生きる精神,戦時中は禁断のオーギュスト・ロダン画集の中に彫刻作品・永遠の春を見付けて感動した話等シャープな抱負の今を語り💖
😭今朝のNHKラジオ深夜便ジャパニーズ・ポップス失恋・片想いsongs,本篇の徳永英明レイニーブルー他研ナオコ,千昌夫の曲。アンカー村上さとあ泪ぐみ(T_T)
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
まず、間宮がくるみを殺した辺りからまじでつまんなくなった。え、何で?って感じ。まだ完全にゾンビ化したわけじゃないし、教祖様だった人もゾンビ化した後も意識まではゾンビ化してなかった(見た目だけゾンビ)だったんだから、間宮とくるみとミライで最後の時まで幸せに一緒に生活したら良かったのに!!!!(怒)
ファイナルで間宮が死ぬのもまじつまんない。せめて生き残ってミライと生きていくって方がまだ良かった。最後のミライも会いたかったって言う割には間宮のこと殺すの早すぎだし、父と母の唯一の形見(指輪)を殺した間宮の首に飾るのも謎!!!!捨てんのかい。それはさすがに大事に取っておいてほしかった。間宮が最後にミライに渡してくれってお願いした物なのに。大事に指輪無くさないでほしかった。
せっかくすごく楽しいドラマだったのに、その3つが許せなくて悔しいです。
本篇を名画座の老舗早稲田松竹で観賞して映画愛の勝利をのムッソリーニの妻の物語を思い浮かべていた。大学の講義シーンや家族のシーン等も見処で六章構成な多視点な自由自在なテンスこらーも音楽も印象的
私達、すべての存在は、DNAと言う、マイクロチップを内在するAI的存在。
単に、プログラムを実行する動物と違い、人間は、常に、進化し続ける。
まるで、アメリカの挿し絵付きのお話を紐解いて行く感じ。
「ライオンキング」と違い、リアル感とアニメ感を上手く融合したテイストは、また、いいですね。
自然の描写が、トレンツ・リャド見たいで、生き生きと伝わって来てまたいいです。
程よく、アメリカンな雰囲気を残しつつ展開するのもいい。
私達は、プログラムされていることに気付かず多くが生きている。
常に、進化できる柔軟性、今を生きれるのに、毎日、同じパターンで生きている。
10年いや死ぬまでの方々も、常に、プログラムを変更できることに気付かずに、
映画でコンサートが見れるのは最高でした。素敵な時間になりました。ただ音が小さかったのが残念。
時代劇だが女性や中学生以上のお子さんでも現代に置きかえ観やすい内容
大人数での一揆シーンや長尾謙杜さんのアクションは圧巻!
画面の隅々に様々なストーリーが隠れていて何度も観ても発見がある
とりあえず映画館で観て欲しい!
主役の木下さんにはもっと荒々しい悪さが欲しかったです。映画全体的に迫力不足感は否めませんでした。
アクションシーン、喧嘩シーンが素人すぎて、ひどい。
本当に、アクション監督の辻本さんの指導受けたのかよと思ってしまいます。パンフレットみたらみんな素人役者や新人役者さんなので、そんなすぐにアクションはできないので仕方ないとは思うのですが、それにしてもアクションシーンで一気に萎えてしまう。
朝倉未来のインタビューでリアルを追及しているのでバク転したり飛び蹴りしたりそういうのはなしにしましたと言ってましたが、なしじゃなくてただできないだけだろって思いました。
静謐で、美しく悲しい物語。
邦題が陳腐。
小学生の子供が行きたいというので、一緒に鑑賞。
キムタクは意外と子供にもかっこいいらしい。フランス舞台ということで字幕が多かったです。
ドラマの続き感が強いのですが、
話はみてなくてもわかると思います。
一つ一つの料理ができる工程がわくわくします。
全部食べてみたい!となりました。
キムタクの仕草が、ザ、キムタクでした。三つ星の指の出し方とかのクセが。
ウラル山脈の偉大な愛に育まれた愛の詩。
正に、美しくそびえ立ち、冬は更に、美しくさ極まる。
バラライカが何故か、女性が弾くという設定は、ウラル山脈は、女神が宿っているのだろうか?
ジバコとラーラの娘、トーニャ。ジバコの母の形見のバラライカ、知らないはずの娘は、バラライカの達人。ラーラが美しい娘であるのに対し、娘トーニャの恋人は、美しい顔立ちの青年。
物語の登場人物たちも、様々な民族が上手に共存している。
思想の違いから対立するが、民族同士間の偏見では無いようだ。
馬鹿な子ほど可愛いと昔から言い、馬鹿な程、自分が相手に見破られているのに、賢い様に振る舞う。
ウラル山脈は、母なる存在なのだろう、忍耐強く、我が子が、目覚める様、見守っているのだろう?
原作者は、ウラル山脈のある自らの国を愛したと言います。
昔から、祝福するれば、祝福される。住めば都の言葉通り、自らの存在する場所を祝福すれば、自らも祝福される。
あなたは、自らの存在する場所を祝福していますか?
呪い、汚していますか?
感謝の様に、祝福すれば、あなたは、祝福される存在なのです。
正に、鏡の法則、鏡のゲームなのです。
🖼そして映画マルホランド・ドライブを観ても一枚の絵に含まれる恐怖を読み解く様なミステリアスなStyle。バイオレンスなフランシス・ベーコンの絵画の如き画家デビット・リンチのアートワールドの美学