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- ★★★★★
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- 2025-04-08
同じ監督の「四月物語」の様な、日本人には、その文化の造詣の深さと共に、現代へと上手く昇華した伊丹十三監督の風格さえ漂う。
フランスの小説「失われた時を求めて」からインスパイアされた作品なので、それを知るとより内容が、深まる。
監督作品には、儚さの表現があります。桜、それを表す一期一会。恐らく、武士道のエッセンスの「葉隠」か根底にあるのでしょう?
葉隠を一言で表すなら一期一会を説いた作品。
その生き方に学べば、すべての疑問に合点が行く。
それに、我流に生きては、どん詰り、常に、一歩前行く、日本人の経済発展の秘密がある。
中山美穂さんの私達がしるイメージと素の姿が感じられる作品。
追悼上映と言う形になりましたが、人生を中途半端に生きてはならない。葉隠、一期一会、桜、儚さ、
心に余韻を残し、忍恋心を現代風に、フランス小説をヒントに見事に表現しています。
儚き、人生、共に、駆け抜けた時を、この一期一会に知る。
中山美穂さんありがとう。
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- 2025-04-08
🎥そして今朝のNHKラジオ深夜便は本篇のカルーセル真紀,これまでの人生とこれからの抱負を大いに語った。厳しい三島由紀子監督の作品がいろいろと観たく為って
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- ★★★★☆
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- 2025-04-08
アメリカの本年度アカデミー賞関連を三本見た後に見ましたが、
私的には、こちらの邦画がいちばんでした、
私は子供三人(映画と同じ時期の)の父親ですが、
できれば、女性陣に見てほしい!
いい作品です。
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- ★★★★★
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- 2025-04-08
今朝のNHKラジオ深夜便放送の話題にアンネの薔薇・高井戸小学校が。オットー縁の薔薇の花咲くガーデンなんて素敵だなあ。東京夢の島公園にも第五福竜丸記念館隣接した薔薇がアンネの薔薇な事も想い浮かび
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- 2025-04-08
今朝のNHKラジオ深夜便日本の歌、心の歌,加山雄三作品集で流された大空の彼方はヒロイン酒井和歌子の本篇から何だなあ
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- ★★★★★
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- 2025-04-08
そしてNHKラジオ深夜便ジャパニーズポップスは本篇主演の88歳に為る加山雄三特集,夜空の星,他青い星屑,旅人よ,君といつまでも等岩谷時子、作詞のコンビネーションのロマンチックな作品も多く懐かし
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- ★★★☆☆
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- 2025-04-08
とにかく、ただただ重いだけでしかなく、最初から最後まで、くまなく観きれた自分を褒めてあげたい気持ちですね(苦笑)。
優が受けたほどの仕打ちを実際に受けたら、まず生きていけないように思えますが、そこはまあご愛嬌ということで、横浜さん以下、キャストの皆さんの演技は素晴らしかったの一言に尽きますね。
注文を付けるとしたら、優の父が犯した事件の概要がわかりづらかったことと、横浜さん、黒木さん、一ノ瀬さんのいずれもが同年代と見るには、やや無理があったことですかね。
優をはじめ、誰も救われることがなくして終わりを迎えてしまったことも、やるせなさを感じました。
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- 2025-04-07
稲垣足穂の世界を映像化して居る林海象監督の本篇,関連して南方熊楠や稲垣論と宮崎駿監督アニメーション君たちはどう生きるかを結び付ける映画評も有って興味津々
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- 2025-04-07
文學者の稲垣足穂が無声映画の喜劇王ラリー・シモンを熱愛して居たと云う件を書籍で読み調べたら,バスター・キートン,ハロルド・ロイド以上の評価が在ったが観客に忘れられた存在と為った経緯が出ていて
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- ★★★★★
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- 2025-04-07
午前十時の映画祭15(GROUP B)-その第一弾として上映されている「ベン・ハー」を見る。場所は福山シネマモード1。かつては、70ミリ福山ピカデリー劇場というロードショー館だった。よ~くわかってます。70ミリ上映ではないことを。確かに映画館でこの作品を鑑賞する価値はある! 金と時間を費やす価値もある。良かった! 感動しました! 願わくは70ミリで、いえIMAXでもう一度見たいな。心底素晴らしい作品だと思います。
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- 2025-04-07
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本当に観てよかった。遠方から観に来ました。この人の生き方を尊敬する。最後は安らかだった。とても安らかに旅立たれました。
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- 2025-04-07
くすっと笑えるシーンなどがありました。「心配無用のすけ」がいいネーミングですね。
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- 2025-04-07
NHKラジオ深夜便日本の歌・心の歌,昭和歌謡スターセレクションは本篇の伊東ゆかり,一寸セクシーな代表曲の小指の思い出は園まりへと当初,伊東は想って居たと云う。知らなかったの,誰も知らない,ウイリー・ネルソンのカヴァー曲クレージー狂おしく等も真夜中にムーディなサウンドが
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- ★★★★★
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- 2025-04-07
今朝のNHKラジオ深夜便・朗読の時間は本篇原作者の久生十蘭作の短篇の春節,戦中戦後の異色な純文学風な幻想性が立ち昇り
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- ★★★★★
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- 2025-04-06
4月5日(土)3回目の鑑賞、時間が空いたので他に見たい映画の都合が合わず、まだ上映していたので、もう一回見てもいいかなと思い鑑賞、私は同じ映画を何度も回数を重ねて見るタイプで、今回も笑い泣けて感動できた、良い映画は何度見ても良い、2600万円の低予算の自主制作?映画が去年の8月?今も上映している(今は一日一回上映)この映画がヒットしたと言う事がわかる、先日の日本アカデミー賞にも各賞ノミネ-ト、しかし受賞したのは作品賞だけ?相変わらずの審査基準だ、私にとっては近年の邦画(日本映画)では侍タイムスリッパーはワクワクさせられた映画の一本である事は間違いない。
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- ★★★★★
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- 2025-04-06
🎻更に今朝のNHKラジオFMリサイタル・パシッオ,チェロ奏者の情熱のモーメントではコロンブの前奏曲やマレの人間の声が
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- ★★★★★
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- 2025-04-06
NHKFM映画音楽特集番組で流された本篇,テーマ曲は余りにもよく知られ。シルベスター・スタローンの恋人役はフランシス・フォード・コッポラ監督の妹何だなあ
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- ★★★★★
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- 2025-04-06
今朝のNHKラジオ深夜便ロマンチック、コンサートは1963年ポピュラー音楽特集,ブラザーズ・フォーの唄う歌は本篇から
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- ★★★★★
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- 2025-04-06
今朝のNHKラジオ深夜便日本の歌、心の歌ジャパニーズ・ポップスは本篇のキャンデーズ作品集,やさしい天使,微笑み返し,年下の男の子,翼,哀愁のシンフォニー,罠,ハートのエースが出てこない等懐かし
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- ★★★★★
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- 2025-04-06
👀今朝のNHKラジオ深夜便ミッドナイトトークのguestは松重豊,転勤家族故に引っ越しが多いことが性格俳優のカメレオン振りを素養したのかなあとインタビューで