「意味が分からないがそれが良い」インド史上最高の製作費90億円!『ロボット2.0』超絶怒涛のぶっ飛び特報映像が解禁

「意味が分からないがそれが良い」インド史上最高の製作費90億円!『ロボット2.0』超絶怒涛のぶっ飛び特報映像が解禁

「意味が分からないがそれが良い」「本当にワケがわからないアクションが最高」と日本人の心を鷲掴みにし大ヒットを記録した伝説級の作品『ロボット』。その続編となる『ロボット2.0』(原題:『2.0』)が10月25日(金)に日本上陸決定!

人類という強大な敵を前に、縦横無尽に暴れまくったチッティ。最強“おじさんロボット”の次なる敵は…スマホ!?前作から7年の月日がたち、製作費も前作の倍以上である90億円をかけているのに、敵のスケールがダウンしている…?いや!スマホはスマホでも、チッティの前に立ちはだかるのは全インド人のスマホ。約13億人を超える(2018年時点/総務省統計局調べ)全インド人のスマホが襲い掛かるという、前作よりも“ワケわからん度“がパワーアップ。この膨大な数のスマホが合体し、巨大な鳥やロボットになって人々を襲うようだが…。まさにインド史上最大の悪夢と言っても過言ではない。

さらに、『アベンジャーズ』『ジュラシック・ワールド』などのVFXを手掛けた特殊効果製作スタジオ「レガシーエフェクツ」が、本作の特殊メイクとアニマトロニクスを担当。ハリウッドの最前線で活躍するスタッフによって、前作で好評だったアクションも衝撃のパワーアップに成功している。360度死角なしの銃を乱射!? 前作よりもさらに球体に近づいた合体技も!!インド映画史上最高の製作費90億円も納得のVFX技術と、前作を上回るぶっ飛びアクションが期待できる本作。新たな「チッティ軍団」が、どのような暴れっぷりを見せてくれるのか。
全世界が再びインド映画にくぎ付けになること間違いなし!

©2018 Lyca Productions. All rights reserved.

最終更新日
2019-08-09 15:45:00
提供
映画の時間編集部

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