映画感想・レビュー 940/2626ページ

劇場版『ONE PIECE STAMPEDE』:P.N.「和」さんからの投稿

評価
☆☆☆☆
投稿日
2020-01-25

ただキャラがごちゃごちゃしてて内容もない映画だった。
やたらとこの映画が持ち上げられてたのも臭いわ
蓋を開けたらにわかが好きなキャラ出てて騒いでただけ
ストーリーとか演出とかどうでもいいんだな
期待して映画館まで観に行って損した

キャッツ:P.N.「sanjuro」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2020-01-25

ミュージカル版の知識はほぼゼロで鑑賞。ヴィクトリア猫がとにかく可愛らしい。酷評されているらしいが、私的にはそれなりに楽しめた。

キャッツ:P.N.「映画好き」さんからの投稿

評価
☆☆☆☆
投稿日
2020-01-25

すいません。これは全く意味不明で面白くなかったです。劇場内でも途中にトイレなのか席を立つひとが多かったです。ミュージカル映画とは思っていましたが、想像以上に面白くなかったです。

さよならテレビ:P.N.「k」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2020-01-25

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

東海テレビの恥部にも触れたり、生々しいドキュメンタリーではあるものの
スコープの対象が

不器用かつ記録されることの意味すら理解してるのかもわからない言葉悪いけど使えない派遣社員や

非常に真っ当かつ、不平等やジャーナリズムに向き合いつつ
契約社員としてある種俯瞰して東海テレビと接する記者の方
(ただ派遣社員の方に同情してしまう姿勢は清いものの、少し冷静でなくて残念。)

そして笠井さんもそうですが、伝える身だからこそ伝えられることも受け入れるしかないと、自身の役割を全うしている局のニュースキャスターの方。
難しくない安全パイを使ってるなという印象。

実際の社員の方は撮られることに抵抗し、協力や理解を示すわけでもなく、本当にさらけだしてるのかな?という気になりました。
テレビ局の本丸の人達の捉え方や、自分が撮影対象として何を感じるのか、自分たちの正義をどう感じているのか、本当の生々しさは中途半端に思えます。

そこも含めて、やっぱり自己都合しかないんですテレビなんてのメッセージとして、最初から3名に絞って撮ったのであればやられたなと

サヨナラまでの30分:P.N.「パンフレット収集家」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-01-25

良い拾い物をした。
zipで伊藤健太郎が真剣佑は歌が上手いと話してたので、内容が分からないまま飛び込んだら、想像以上で大満足した。
役がそれぞれ見事にハマってるし、ストーリーが良く練ってる。それに、嬉しい伏線や台詞が沢山散りばめられてて監督と脚本にしてやられた。
特に真剣佑は一皮むけた!これまで大人しい役が多かったのに、今回は全く真逆のはっちゃけキャラを見事に演じて、もはやカメレオン俳優だ!歌も素晴らしい。北村匠海と新田真剣佑のハーモニーは最高で感動する。
根暗な北村匠海の演技も感服した。
また、ヒロインの久保田沙耶の透明感は今後間違いなく活躍が期待される。
見終わって、清々しさとこの物語がいつまでも終わらなければ良い感じるほど余韻が残る。
思わず、サントラ買ってしまった。
本当に良い映画だった。

キャッツ:P.N.「くんちゃんよーい!」さんからの投稿

評価
★★☆☆☆
投稿日
2020-01-25

残念ながら、私には合わず途中で席を立ちました。
音楽、歌、メイキングは素晴らしいと思いましたが…
映画にするにはちょっと無理があるかな、観ているうちにだんだんと視聴覚がキツくなりました。やっぱキャッツは生舞台がいいのかも…です。σ^_^;

華氏119:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-01-25

そして名篇ドキュメンタリー映画〈華氏911〉に引き続き本〈華氏119〉もマイケル・ムーア監督の鋭い斬り込みは道化師見たいな現合衆国大統領ドナルド・トランプ等へと向けられる。果てし無き独裁者慾に操られる愚かな大人等と対比される若者等の立ち上がる姿が印象的だー

アルキメデスの大戦:P.N.「腹八分」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2020-01-25

東宝×山崎貴監督の映画化とあればそれなりに気合いの入った作品と思い期待してたが、あいにく劇場に足を運ぶ機会を得られずレンタルBDをホームシアターで鑑賞。
劇場版ならではのクオリティの高い快作でした。この分野では斬新な切り口と視点で脚本、演出、俳優陣も秀逸。
とりわけ物語終盤での予想だにしない結末への展開は圧巻でフィクションとは言え観る者を唸らせる逆説的持論は説得力もあり面白い。
ラストで全てが覆させられ、映画の醍醐味を満喫出来る一本です。

TOKYO!:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-01-25

ミッシェル・ゴンドリー,レオン・カラックスと言うフランスの名匠と韓国のポン・ジュノ監督が描く珠玉のオムニバス映画がideaに充ちた本〈TOKYO!〉…。言葉の壁を超越する映画言語

パラサイト 半地下の家族:P.N.「さっちん」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-01-25

全く救いのない映画で、素晴らしいです。賛否はありますが、私はとても面白かった!
途中、北の方のモノマネ部分が大爆笑でした。笑ってはいけないシュールな場面なのに思わず。
映画館でもあちこちで笑い声がしてました。
ここまでの貧富の差もなかなかだし、それをよりリアルに表している役者さんも素晴らしい。
もう一度見に行くと思います。

ほえる犬は噛まない:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-01-25

日本映画専門チャンネルで監督対談完全版「是枝裕和VSポン・ジュノ」を観てから本篇を視聴。ヒロインのペ・ドウナは是枝作品〈空気人形〉にも登場する魅力的な個性派の新星女優。軽やかなjazzで始まる団地での人間模様は名篇〈下女〉見たいにブラックユーモアに充ちた世界!ポン監督のフレッシュな長編デビュー

キャッツ:P.N.「voyager」さんからの投稿

評価
★★☆☆☆
投稿日
2020-01-25

字幕版見ました訳がひどいものでした
また、CGが違和感ありすぎて集中できませんでした
演技や歌はよかったです

内容はつまらなかったですが、悪くはないです

ダウントン・アビー:P.N.「みぽち」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-01-24

ドラマを見た人なら、わくわくしながら映画が始まるでしょう
字幕版を見ましたが、多くの登場人物の軽妙なやりとりを字幕を追って読むのがちょっとしんどかった

声の違いもあるので、吹き替えをおすすめします
豪華な衣装や細部のディテールや調度品等を大画面で見ると迫力、インパクトありで、そこにも興味がある人には映画で再会するキャストに感情移入することでしょう
嫌味や悪口にも上品でウィットにとんだ会話のやりとりに改めて脚本のよさを実感しました

ドラマの再開を期待したく、映画の壮大なプロローグに拍手を送ります

ラストレター:P.N.「チイ」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2020-01-24

ハデさはないけど名作です。学生の頃を思い出してウルっときました。俳優陣もいい演技しています。福山雅治さんが過去をひきずる売れない作家を演じていますが意外と似合ってます。外国人にも観てもらいたいです。

男はつらいよ お帰り 寅さん:P.N.「sazanami」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2020-01-24

作品を拝見して一番感じたのは「歳月」ということ。過去のマドンナやシリーズ初めの頃の寅さんの若々しい姿が切なくて、胸に迫りました。長い年月に亘って製作し続けられてきた寅さんシリーズでしかなしえない構成、演出ですね。本編のストーリー以上に、スクーリーンの中でいきいきと役を演じる今は亡き名優たちの姿に涙が止まりませんでした。人は誰もが老いて、そして必ず死んでいくんですね。生きている間はできるだけ人に親切にしたいなぁ、世の中に少しでも良いことをして生きていたいなぁと思いました。

リチャード・ジュエル:P.N.「真浦塚真也」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2020-01-24

実話ベースの映画なので本当にあったことなのだろうが、起きることが衝撃的で、その背景で行われていることも衝撃的で、鑑賞中常に脳内で様々なバリエーションの『いやいやいやいや!』が流れ続けていた。良作!

最終更新日:2026-01-29 16:00:01

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