TOKYO!:P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-01-27
💇庵野秀明監督作品〈式日〉でも熱演してた藤谷文子だがオムニバスの本篇第一話「インテリア・デザイン」ミッシェル・ゴンドリー監督でも若手監督役の加瀬亮を支えるヒロインを見事に演じ切ったんだなあ…
💇庵野秀明監督作品〈式日〉でも熱演してた藤谷文子だがオムニバスの本篇第一話「インテリア・デザイン」ミッシェル・ゴンドリー監督でも若手監督役の加瀬亮を支えるヒロインを見事に演じ切ったんだなあ…
頭ごなしで否定は出来ないし、いい場面もちらほらとあった。
ただ、ストーリーが荒唐無稽で、全体的なトーンが余りにも軽い。刑事も物凄く優秀な奴と物凄く無能な奴しかいなく、緊張感が無くて残念。
久し振りに感動する映画を見ることができました。北原さとこ、ちの赫子、二人とも全く知らない人でしたが、神様の愛とは、こいうものなのかなー、ということを本心から感じることができました
予告で少しだけ想像していましたが。主人公の恋人に対する一途な思いと、幼馴染みに対するちょっとした甘えとかがほろ苦く、切ない映画でしたね。
終盤のどんでん返ししに、びっくりしました。結局最後はどうなったの?って視聴者に考えさせる結末でしたね。
若者たち三人の幸せな未来を期待したいです。
無秩序な少年のお話。グロい描写は無いけど暴力的な映画ですね。ホラーサスペンスが大好きな私はちょっと物足りなかったです。中途半端に残虐なんですよ。本当にアホな子供がやること。ラストは意味深な終わり方。オシャレな映画なんでしょうけど、私は流し見早送りでちょうどいい感じの作品でした。
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違和感を感じてモヤモヤしながら観ていて、楽しめませんでした。私自身の感性のせいでしょうか?
なぜ、妹も娘も自殺した家族が亡くなって日が浅いのにあんな風にいられるのか?妹役の松たか子の演技が上手くていい作品なのにストーリーに違和感や疑問ばかり心に湧いて来て、感情移入できませんでした。
私の父は何年も前、自宅で自死しました。実際、家族が自殺したらこんなふうに初恋の人にちょっかい出したり、母親が自殺した後当分は笑って女子トークなんて出来ないのではないでしょうか?
人の心も命さえ軽く捉えているようで、悲しさと嫌な気持ちになりました。
期待を超える以上の出来で感動した!
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設定が現実からかけ離れてるのでは?
双子の妹で違う学校に通ってたなら、同窓会に行っても間違われるだろうが、さすがに記憶が蘇るから幾ら姿が変わろうと間違えないだろ!
初恋の人を宝物のように思いながら振ったのか?妹と娘達の手紙に矛盾がある事に内容や筆跡から気付くだろ?
何故娘に初恋の相手の手紙託すのか?子供に遺書残すならもっと伝えるべき事があっただろう!その他多くの手紙と一緒で良かったのでは?
ま!映画だからいいか!
豊川悦司は一瞬で主役の福山雅治を食ってしまった。中山美穂とのツーショットは濃すぎだろ!福山が霞すぎ!
それでも全体的にほっこり感は、心地良い余韻が残る。
初恋でも、何処かでボタンかけ間違えて、運命の糸が絡まってしまう事は、今振り返っても自分の人生でさえ小説になるぐらい沢山ある。豊川悦司の台詞そのままだ!歯切れが悪いが、妙に納得できるほっこり感のある不思議な映画です。
上官から罪もない動物を殺せ、と言われて、逃がそうとする子は、本当に「弱い」のか。その主人公は、子供の身ながら、恐ろしい物と教えられた相手と遭遇した時に、まず対話して相手を知ろうとする。子供だから、簡単に洗脳できると考える大人の浅はかさを問う映画でもある。しかし、「真珠の耳飾りの少女」が、こういう役をさらっとするようになるとは。平成が遠のくはずだなあ(笑)
歌とダンス、オリジナルなキャラ付けは良かった。結末が、はっきり納得できるよう、明確に作ってある所も。ビジュアルは舞台中継の新演出だと思えるなら、気にならない。ただ、違和感を感じる気持ちはわかる。猫なのか人なのか、家具や町並みとの対比・縮尺が微妙だった。このため、猫らしさを感じない。新しいキャラ設定が、人物(猫物?)の曲と合わなくなっていた所もあった。個人的には丸々カットされた部分が好きだったので、残念。
スヌーピー及び登場人物達の事を、アイコンとしては知っていても内容をよく知らない状態で鑑賞。
いやぁ、正直舐めてました。舐めてた分より感動して泣いてしまいました。チャーリーブラウンが愛おしくてたまらない。
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流石アガクリの作品でした。
最初は容疑者が逮捕された時は安い作品と思いましたがラストは予想出来ませんでした。
十二歳の少女を真犯人にしてお婆さんと心中するという結末は以外です。
傑作です。
前評判はひどいと聞いていたが見てみた。批評家は当てにならないなと思った。感動しました!ダンスも歌も素晴らしいです。特に猫好きな方にはオススメしたい作品です!!
ちっちゃく為ったり大きく為ったり目まぐるしい迄の本篇,マーベル映画の本シリーズ。ミクロから昆虫の眼差,人間大へとアチコチ飛び移り行く
👨❤️👨同監督演出のキャサリン・ラングフォードとニック・ロビンソンが共演の其の未公開の劇映画〈LOVEサイモン17才の告白〉はゲイをカミングアウトするタイミングの困難さを廻る学園ハートフルcomedy何だなあ
坂本龍一が音楽を通じて世界と向き合うドキュメント,其の繊細な感性が9.11,3.11以後の社会を捉え自然の声に耳を澄ます。詩情豊かに…
過去最高だと思ったw
やばいっすね!
高評価だったか、期待しすぎてガッカリしてしまった。要らない描写があると思う、後半がダラダラ長い。正直あまり面白いとは思えなかった。
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ストーリーがデタラメ!怒りを通り越して呆れました。こんな作品を製作する人たちは映画人として恥ずかしいと思う。職業差別、女性蔑視、児童虐待とも受けとめられる表現もあるし、長渕剛は延々筋肉トレーニングばかり。最低の作品です。長渕剛さん、もう映画で布教活動するの辞めませんか?音楽による布教で充分でしょう?
いわゆる、セガール映画みたいなジャンルなのかなと思っていたが、他にはない雰囲気が加わっていてとても面白かった。
主人公の設定が絶妙なバランスで新鮮だった。