約束 名張毒ぶどう酒事件 死刑囚の生涯:P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-02-12
本篇の登場人物を題材にしたドキュメンタリー映画〈ふたりの死刑囚〉でも看守の足音に怯え悩まされる永い夜の毎日の辛さが描かれて居た…
本篇の登場人物を題材にしたドキュメンタリー映画〈ふたりの死刑囚〉でも看守の足音に怯え悩まされる永い夜の毎日の辛さが描かれて居た…
戦争モノはちょっと苦手な人でも戦闘シーンがほぼないので見やすいと思います。
当時の様子・戦艦をCGで再現するなどの映像が見どころ。
風変わりな菅田将暉、はまり役ですね。
ずっと黒い軍服だったあと
ラストの白い軍服もコントラストがきいててよかったです。
現ソフト版(1984年公開版)の吹き替え版を視聴。
小さいころ見ていたのが ポニー・バンダイ吹き替え版で、ウェンディの声が土井美加さん、ピーターパンも女性声優さんの印象が強かったので若干違和感ありましたが、おもしろかったです。
歌もとてもよかったです。You Can Fly! 海賊ぐらし リーダーにつづけ なんでインディアンの顔は赤いなど…名曲ぞろいです。
子どもも初めて一緒にみて、チクタクワニとフック船長のシーンは大爆笑していました。
今見ると ティンカーベルや人魚はいじわるだし
ピーターパンも結構俺様だし、インディアンやジョンとマイケルは女性は働け!みたいな感じでちょこっともやっとする演出でした。
冤罪事件の本ドキュメント。事件のDNA鑑定での新たな技術と資料の情報公開で再審請求に到る其の余りに永い年月。ふたりの人生を通して浮かび上がる「法治国家」の穽弊とは
日本映画専門チャンネルの〈私のドキュメンタリーの10旅〉中の一本,長良川河口堰を廻る開発優位な流水調整機能が漁民の生活を変えて仕舞った自然環境破壊と苦難の再生プログラムに就いて追って行く作品。沖縄辺野古ヘリポート基地への国家施策の無謀さも想い浮かべつつ視聴す
日本映画専門チャンネルの「私のドキュメンタリーの10の旅」で放映された本篇,作家・重松清と三宅民夫アナウンサーの解説付きで視聴…。どんな人間も又変わりうると言う立場から死刑囚の人権擁護の姿勢が際立った秀作のドキュメントだったー
吹き替え版を観ました。
どんどんキャッツの世界に入り込んでいく感じでした。
吹き替えに全く違和感なく、メモリーやビューティフルゴーストも素晴らしかったですが、最後の大竹しのぶさんの歌、本当に感動して涙出そうでした。
日本映画専門チャンネルの私のドキュメンタリー10の旅観た本篇,カナダのモントリオール国際映画祭では暴力に教育の未来は無いと云う観客の声も紹介される。一体教育とは何か考えさせられるドキュメントだ!
主役の三人と、ベテランの方たちの豪華キャスト!!
何度観てもワクワクできる素晴らしい作品です。時々オチャメなシーンがあったりして、出演している方も楽しそう。
何の気合いもなく、気軽に楽しみました。
不器用な恋愛を描きつつも、吹き出す場面が何度もあり、まさにラブコメです。
設定に目新しさは無く、ストーリーも読めなくはないものの、凄く丁寧に作られていて、全体的な雰囲気がとても好き。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
エルサの表情が前作と比べて活きいきしているのがとても可愛いかっです!
髪を解き真っ白なドレスに変わっていく所は感動的で美しかっです。2回観に行きましたがまた行きたいと思いました。
本篇はロードショー公開時に渋谷のBunkamura cinemaで拝見したカズオ・イシグロ原作の異色SFの名篇…。そして,NHKTV土曜ドラマ枠で放送された渡辺謙主演の同じくカズオ・イシグロ作品の映像化「浮世の画家」も戦争の責任問題を秘めた洋画家を廻るホームドラマだった!
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
半地下の生活から脱却できる寸前で全てを失い、永久に外に出られない本当の地下に逃げ込まざるを得なくなる、と云う皮肉な人生を描いた作品。
これをアカデミー即ちハリウッドが認める時代が来たのか。
日本人も評価を変えるかな。
今日、見ました。近くでは、上映がなかったので車で1時間来た甲斐がありました。みんなに是非見てほしい!AI●壊より、私、個人としては面白かった。1900円払って見に行って良かった!
ライトサーバーいらないってコメントがあったけど、ライトサーバーを使ってたし、パルパティーンの攻撃は昔からライトサーバーなんて使ってない。
映画を見直してください。
亡霊が見えるようになるのも、昔からあった演出。
よくまとめたなとは思うけど、パルパティーンの権力と暴力に巻き込まれたアナキンとパドメ。
子や孫の代になって、悪と正義の対立へと変わり、結局何も解決せぬまま殺して終わり感があったので、次回作が必要ではないかと思った。
子供の貧困、奴隷売買の話もそのまま。
政治を作れば権力による暴力が始まる。
力を持てば、負の感情に負けそうになる。
じゃあどうすんの?って疑問だよね。
ジャンルでいうと百合アニメ映画になりますがストーリーもしっかりしていて面白かったです。
3分間だけ時間を止められる能力を軸にして物語が進みますがSFの要素はそこだけ。
引っ込み思案だけど芯は強い女の子と周りに合わせ過ぎるあまり自分を失ってしまった女の子の葛藤と恋が55分の上映時間の中にムリなく納められているのは凄いと思いました。
上映館はイオンシネマなどわずかな箇所でなかなか不便かもしれませんがなかなか見所のある作品でした。
怖さのレベルとしては5点満点で2点といったところ。
まぁ怖すぎる映画は苦手だけどたまにはホラーも味見してみたいという人にはいいかも。
ストーリーもなんだかボヤけてるし怪異とのバトル的なものもちょっとパワー不足かなと。
しかし、撮影に使われた東京西部にあるこのトンネル。このトンネルも以前から心霊スポットとして有名なトンネルですよ。
スタッフはちゃんとお祓いしたのか気になるところです。
好きな俳優が出ているのと、ストーリーが面白そうだと思ってみにいきました。期待値が高かったんですが、それを超えて面白かった。歌のうまさと演技力に圧倒された。好きな人を失うつらさや、忘れたくない思い出、いろんな思いがつまっていて映画館で久々に泣きました。もう一度映画館で見たいと思えるいい映画でした。
スター・チャンネルで本篇放映後にも主演のメリル・ストリープ、トム・ハンクス,監督ステイーブン・スピルバーグのinterviewを交えたmaking風景が流されて視聴。相互の信頼関係の厚さは元よりスピルバーグ監督が映画製作・公開時の2017年と本舞台の1971年との共通性を挙げ9ヶ月掛けて精力的に一気に撮り上げた本篇に掛ける想いが語られたんだ