危険な情事:P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-02-15
そして本エイドリアン・ライン監督がジェニファー・ビールス主演で撮ったダンシング映画が〈フラッシュダンス〉,オーディションシーン等一際thrillingで手に汗握る…。クローズアップで捉えたダンスシーンはSCREENから飛び出して来そう何だ
そして本エイドリアン・ライン監督がジェニファー・ビールス主演で撮ったダンシング映画が〈フラッシュダンス〉,オーディションシーン等一際thrillingで手に汗握る…。クローズアップで捉えたダンスシーンはSCREENから飛び出して来そう何だ
声が合っていないのは開始早々思いましたが、それよりも内容が…。今までの監督の映画は何度も繰り返し見る程大好きですが、この映画に関しては終始意味がわからなかった。結果的に何を伝えたいのか……。申し訳ないけれどもう見ないです…。
歌は素晴らしい。ただ、それは元々の舞台の力であって、映画が素晴らしいわけではない。
この手の映画に向かないものを映画にする場合、批判覚悟でストーリーを変えたりねじ込んだりするか、映画にならない覚悟で原作を忠実に再現するか、の二通りのやり方があると思うが、この映画はどちらも中途半端。覚悟がないのだと思う。
猫のビジュアルはさほど気にならなかったが、CG処理が過剰なため、せっかくの演者の生身のダンスが活かせていない印象。
とても面白い青春ロードムービー何だな。高校の映画研究部時代を一寸想い出して仕舞う内容でね!サリンジャーと云う憧れの作家へを探す事で演劇を通じて培われる家族の物語でも在ってグッと来るんだゼ。創作は作家本人のものだけど其の文藝にインスパイアされて産まれるものの大きさも図り知れ無いんだ。奥深い
全編長回しのワンカットのように撮られているので、凄い緊迫感・緊張感があり、これは他の映画では真似できないものだと思う。
ただし、その新たな手法にしか目がいかず、映画の内容自体はさほど面白くはない。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
んー、日浅(松田さん)がなにがしたいのかがよくわからない。でも騙すという意識はないんだろう。差し詰め、相手が「こういう人を求めてる」という人を見抜き、それに成り代わり、その役を演じていく…・・というところだろうか。本性を知った人は自分が騙されたと思い傷つき、彼を拒絶する。自身を守るために。主人公(綾野さん)が同じように喪失感を味わいながら乗り越えていく時間的な流れが、独特の空気で表現されていました。
作画も気になったが良かったと思います!みんな可愛いです
とにかく田中圭さんがカッコよかった!あんなお花屋さんがあったら絶対行きたい!お洒落でセンスが良く、のんびり流れるあの雰囲気がとても心地よかった。
本篇出演のロジャー・ムーアがジェイムス・ボンド役の映画〈007黄金銃を持つ男〉はクリストファー・リーと共演した香港等を舞台に展開される異国情緒に充ちた娯楽作だった
原作のヲタ恋を読んでいる方、
そして好きな方は少しイマイチ
な印象で終わる気がします。
(なぜなら原作と設定が違う
箇所が多々あるため。)
成海と宏崇に焦点を当てた作品
になっているので他の登場人物
はあまり出てきません。
花ちゃんと成海
樺倉先輩と宏崇の絡みはほぼ
無いのでそこが見たい方は期待
しない方がいいです…!!
原作と比べずに割り切って見る
のをオススメします。
とある声優さんが出てきたり
グッズが飾られていたり部屋が
再現されている所は素晴らしい
と思います!(*^^*)
キャストがとても豪華だった。
広島弁もすごく可愛かった
とても考えさせられるストリーでした
久々に映画で鼻水を垂らしながら泣きました。
自然体で緩やかな言葉のなかに重みもあって、どの角度からでも心情が読み取れて…色んな愛を感じました。
自分自身に子供がいるからかもしれませんが、空ちゃんの言葉に何度も泣いてしまいました。
ここのレビューを見ていたので、カバンからハンカチを出していて正解でした。
是非、続編をお願いしたいです。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
犬鳴村を楽しみに行きましたが、多少怖い処は有りますが、それ程でも無いですね、シグナル100は、テレビで、予告編をやっていたのを思い出し、興味が出ましたが、最後は余り面白くは無かったですね。出ているのが、良く見ると、随分年取っているなあと思いました、橋本環奈も最後に残った人でしょうが、アイデアは良いのですか、それ程、惹き付けられる感じでも無いですね
犬鳴村を楽しみに行きましたが、多少怖い処は有りますが、それ程でも無いですね、シグナル100は、テレビで、予告編をやっていたのを思い出し、興味が出ましたが、最後は余り面白くは無かったですね。出ているのが、良く見ると、随分年取っているなあと思いました、橋本環奈も最後に残った人でしょうが、アイデアは良いのですか、それ程、惹き付けられる感じでも無いですね
現場にいるような臨場感を感じる映画でした。人間の力では立ち向かえない怪物を作りだしてしまった。人間のエゴが産んだ原発、ここに至っても素知らぬ顔をしてる。今が良ければでは未来が見えないです。温暖化も拍車がかかりとめようともしない、自滅の道を進む人間の浅はかさ。地球の存亡がかかってます。皆でたち向かう時です。
更に,インド映画の佳作〈バンガロール・デイズ〉等を視聴していても家族の愛の群像劇と云う点で本ゲーリー・マーシャル監督作品見たいな手際佳い演出と娯楽性が在るんだね
「原作を忠実に再現」ということが評価されているらしいが、その忠実さのせいか一つ一つのエピソードの間のぶつ切り感を凄く感じてしまった。テンポが良くて観ていて心地良かったのに、その点が結構ノイズだった。
豪華俳優人の、一癖ありそう・訳あり演技は観ていて楽しかった。
そして,プールサイドのSCREENで本篇を二人で観ると云うロマンチックなシーンが垣間見られる映画がニコラス・ケイジとエリザベス・シューが共演した〈リービング・ラスベガス〉。〈失われた週末〉見たいにアル中姿の主人公が際立った作品。
そして本篇に出演したジョアンナ・ゴーイングがヒロインとしてストーカーに誘拐されるのがエド・マクベイン原作のテレビドラマ「新・刑事コロンボ初夜に消えた花嫁」’92何だ
2回目見ました。実は僕も当事者です。すごく感動しました。町の人々の暖かさや、2人の実直な気持ちに心動かされました。映画では出てこないのですが、2人それぞれの親御さんは彼らをどう受け止めるのかいろいろ想像してしまいます。
たくさんの方々に見てもらいたい映画です。