きみの瞳が問いかけている:P.N.「水口栄一」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-11-12
きみの瞳が問いかけているを観た。とても感動した。これは愛というものをあらためてしっかり考えさせてくれたからだ。吉高由里子さん、横浜流星さんの演技は素晴らしい。私は以前から吉高由里子さんの大ファンだ。吉高由里子さんは美しすぎる。凄く感じもいい。大好きだ。
きみの瞳が問いかけているを観た。とても感動した。これは愛というものをあらためてしっかり考えさせてくれたからだ。吉高由里子さん、横浜流星さんの演技は素晴らしい。私は以前から吉高由里子さんの大ファンだ。吉高由里子さんは美しすぎる。凄く感じもいい。大好きだ。
悪夢の連続劇は怖いもの見たさで
官軍の侍が自分の刀を『肥前祐定(ひぜんすけさだ)じゃぞ❗️』と言ったのには驚きました。作者の杉浦向日子さんは、時代考証の専門家でしょ。なんでやねん‼️
『肥前なら祐定なんて言う刀工は、いませんよ。祐定(すけさだ)なら備前祐定(びぜんすけさた)じゃぞ❗️』
今日念願の鬼滅ーー見てきました。
原作は見てなくアニメは所々見ている程度でしたが今回の映画の周りの評価にワクワクしながら行きました。
映画は勿論感動で涙が止まらず声を出さないようにするので必死でした。
人それぞれ考えや生き方が違うのでこうだ‼️とは言えませんが私は凄く心に響きました。引き込まれる素晴らしい映像に音楽、そしてそれぞれの愛、色んな想い、本当の強さ、、良かったです。勿論帰りの車中でも炎を聞き余韻に浸り再び涙でした。
戦闘シーンでドキッとする場面もありますが心温まる映画で今度は見たいと言っていた母を連れて見に行きます。
流星君のファンなのでどうしても観たいと思い、やっと今日観る事が出来ました。
この作品を作るために、体重を増やしたり空手ではなくキックボクシングを!
努力や一生懸命さが伝わり、涙が出ました。
いつも流星君の作品はひとりで観に行き味わいます。
伊藤容疑者や麻薬のこと黒木さんの娘さんの不快な話が頭をちらつき気分が悪くなりましたので申し訳ないのですがこの評価にしかできません頑張っても評価1つかなと思います。映画は楽しく見れないなら不快でしかないことが良くわかりました。
源氏物語を違う視点で表現され、伊藤健太郎が表現した、どこにでもいる青年の成長に引き込まれた。女性の品格や無償の愛を見事に表現し、物語の持つ魅力を、三吉彩花と伊藤沙莉や監督らが伝えてくれ、内館牧子原作本の魅力を、限られた中で表現していた。後半は、涙なしでは観られない程、心に沁みて感動した。
漫画もアニメも好きだけど、アニメとしては今までどうり良いと言えるが、映画として見た場合パッとしないかな。解像度どのくらいか?画質が映画にしては荒いし、音もさほど良くない。DTSもドルビーも入れていないし。千と千尋の神隠しに興行収入迫っていると言うが、比べること自体失礼だ。これは映画ではなくアニメを4個繋げただけに等しい。そもそもの画質音質が普通なので、IMAXはそもそも行く必要ないと思う。普通の映画館で十分だ。映画というのは映画なのである。わざわざ足を運ぶエンターテインメントなのだ。舐めてもらっては困る。
もうちょっと整理してほしい。なんか雑で話ごっちゃで、わかりづらい。終わり方でムカついた。全くすっきりしませんでした。
予告編を、見てなんか気になるので、見に行ったら、
久しぶりに、心に残る映画だった。
ありがとう。明日も生きていけます。(笑)
そして和田勉演出のNHK土曜ドラマのサスペンス〈閃光の遺産〉では女優・藤圭子が堂々と登場していたね
怪獣映画は今まで あまり観たことがなかったが、面白かったです。
石原さとみさんの日本語と英語が混じったセリフが ちょっと不自然に感じましたが、日本の危機に政府が立ち向かって解決する過程が良かった。
コロナ不況も早く日本政府が何とか解決してくれたらいいのになぁと思いました。
そして,撮影アンソニー・ドット・マントルの息詰まる凝った構図のカメラワークとクローズアップ,ナオミ・ハリス等のフレッシュさも光り
ホテルビーナスを観て、とても感動した。これはひじょうに共感できるところがいっぱいあったからだ。人生とは誰でもワケありなのだ。そして人生は苦しいことの連続だ。だが、それでも人生にイエスという時、人生は大きく開いてくるものだ。中谷美紀さんが出演されている。中谷美紀さんはほんとに演技が素晴らしい。そしてあまりにも美しい。大好きだ。この映画は一見の価値がある作品だ。
銀魂最後の映画楽しみです。終わるのが淋しいですが、ワクワクしています。
エンムの最期と煉獄さんの生き様。
エンムのように何も出来ず人生虚しく過ぎるか、煉獄さんのように心に炎(ほむら)を灯し生ききるか…
観終わった後、煉獄さんの炎が私の心に灯りました。
価値基準は人それぞれですが、私にとってはとても良い映画でした。
衝撃でした。
こんな映画初めてです。
アクションでも、派手な演出やシナリオがあるわけでもない、病気と戦うというストーリーがここまで鬼気迫って、息つけないほどの緊張感をもって、ドキドキしながら鑑賞するとは思いませんでした。
何度か目を覆いたくなったり、辛い場面も多いのですが、それだけ、昌子ちゃん役の若命さん、十朱さん、渡瀬さん、女医さんや周りの人々の迫真の演技は素晴らしく、本当にリアリティをもった生々しさがありました。
アマゾンプライムでたまたま見つけて、タイトルが気になって流し見するつもりで見始めたのですが、どんどん引き込まれ、大満足です。
もしかすると小さなお子さんをお持ちの方は、辛すぎて合わないかもしれません。
見終わって、もう一度見たい、と思いました。そこに草なぎ剛はいなくて凪沙がいる、としか思えない、草なぎくんの、凪沙と同化してしまう存在感に圧倒されました。もう一度凪沙に会いたい、という思いが募って昨日2度目を見ました。初回は涙を流す余裕が無いほど衝撃的でしたが、2度目は凪沙の一果への思いに涙が流れました。感動!の一言に尽きます。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
新興宗教団体の映画と言う人もいますが、浄土真宗本願寺派が、お寺の本来あるべき姿をみたら、作るしかない映画です。
本願寺、東本願寺、西本願寺、それぞれ、詳しく歎異抄を伝えてますか?
聞いた人も理解出来てますか?
期待を上回る映画でした。
おべんとうがおいしそうなのはもちろんですが、ミュージシャンなパパがリアルでした。イノッチの演技がいい。バンドもかっこよかった。森七菜ちゃんかわいかったです。
また観たいと思える映画です。