わさお:P.N.「ゆの」さんからの投稿
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2020-11-15
わさおは可愛くて癒されるのですが、話の中身があまりなく、わさおのプロモーションの為の映画という感じで残念でした。
男の子とのエピソードも とってつけた様な作り話というのが見え見えで、もっと現実に近い話にして欲しかったです。
わさおは可愛くて癒されるのですが、話の中身があまりなく、わさおのプロモーションの為の映画という感じで残念でした。
男の子とのエピソードも とってつけた様な作り話というのが見え見えで、もっと現実に近い話にして欲しかったです。
正直あまり期待していなかったのですが予想を裏切る面白さでした!映画館で見るべき!
わたしは予備知識なしでも十分楽しめました。
可愛らしいキャラクターにまず惹きこまれ、素晴らしい大陸を感じるアクション、心に響く物語で2時間弱あっという間。
同じ映画館にいた5,6歳のお子様連れも楽しかったようですし、男性も面白かった!と褒めていました。
前半部分は楽しく観させてもらいました。が、真ん中辺りからの急降下とラストの茶番。韓国社会を投影しているのではなく、調子に乗るとつけ上がり、逆境になると狂気に走る、まさに韓国人そのものです。これを観て、素晴らしいという感想を持つ人とは今後とも私は相容れないと思います。
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もう少し尺が欲しい。
105分じゃあ描ききれないのでは。
原作読んでないけど、もっといろいろなエピソードがあったんではないかな。
波瑠さんの容姿が10年以上経過にも変化ない点だとか、冒頭シーンの意味ありげか、なさげがか分からないグラビヤ撮影とか、ホテルローヤル来訪者の身辺描写が殆どないトコとか…。
テレビCMで流れた歌がきっかけだった。
ノスタルジーと青春とラブとエロが交じってるよな作品かもと。
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なんにもないが普通になる。
毎日いつものように始まり、いつものように終わる。繰り返すだけ。毎日毎日僕らは鉄観音~♪
体力なく気力なく泣くこともなく過ごしていく日々。
それでもハラは減るのだ。
目玉焼きトーストを食べたくなりました。
どんなに気持ちが沈んでいても、どんなにカダラがゆーこと利かなくなっても、ハラってーやつは減るのだ。。
ハラが減るから食べる。食べ続けることか、生きることかも知れない。
しばらくしてから。五年くらい経ってからまた見返してみたい作品。
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感動しました!
久しぶりに見れてよかった!
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ストーリーには、ん?感あるけれど、シアター出たとき、無性にトンカツが食べたくなったことは事実だ。
ラストシーン、Won't Be Longを聴けたら最高だった笑)ほら、本人居るんだから爆)。
次はアニメで観たいな。
映画自体はスゴくよかった。
レイトショーがオススメです。
日中は散々です。
1回目は、上映中に赤ちゃんの泣き声と2~3歳のこのしゃべり声があり、お腹空いたとか色々と聞こえてきました。2回目は泣き声はなかったものの、オムツ外れしていない小さなコのしゃべりが館内に響いてました。
主人から見てみろ、絶対面白いからと言われて、Huluで見始めるとドはまり。漫画の続きも
大人買いしてしまいました(笑)
そして、今回の「無限列車編」!まずは、主人と見に行き、2回目は息子と行きました。涙が溢れて止まりませんでした。映像も内容も素晴らしい作品だと思います!
こんなに泣いたの久しぶりです。まだ観られていない方は、ぜひご覧になられてください!
アイドル映画と言う前提であれば、そこそこ見れます。
小泉今日子には、嵌まり役ですし、ラストのどんでん返しが良かった。
木枯らしに抱かれて、は名曲でした。
空っぽな現代のダメ青年が突然放り込まれた平安時代に順応し成長する姿に胸が熱くなりました。親の愛情に気づき心から愛する事を知って、思いやりのある人間へと。終盤は涙が止まりませんでした。自分自身も周囲の人も大切にする事が必要なのだと改めて思いました。
オッサンが1人観に行きました。
人の生き様を色々考えさせられました。
とても満足。リピが増えるのも納得。
たまたま鑑賞しました。いやあ、骨抜きにされました。あの後、creepを何回聴いたか、映画予告編を何回視聴したか、数えきれません。加藤雅也さんに近い年代ですが、具体的にはサラに骨抜きにされたのだと思います。大人びた部分、無邪気な部分、陽と陰、いろいろ持ち合わせたヒロインとcreepの配合がバッチリでした。She runs, runs, runs.まさにそうですよね。サラの踊り、そして映画の予告編にこの曲はピッタリ過ぎます。
広島という舞台もはまっています。いつか広島のロケ地巡りもしたいです。この映画は、映画館で鑑賞するのが正しい。また鑑賞に行こうかと思います。
期待してたけど全体的に残念だった感じ。
波瑠さんと伊藤沙莉さん目当てで観賞。
予想外に良かったのが松山ケンイチさん!
大人のオモチャの営業マンなんだけど、全ての行動がカッコ良い!
ストーリーはホテル従業員や客の人間ドラマのオムニバス系。
それぞれのストーリーには関連性があるんだけど、その繋がりが甘い感じで全体的に纏まりが無かった印象。
ラストの展開はなかなか良かったと思うので観て損した感じはありません(笑)
釧路湿原の美しい風景を期待してたけど、その良さをあまり表現されていなかったのは残念だっところ。
ホテルの窓から見える湿原が美しいんだけど、ラブホより観光ホテルの方が集客は上がるのにと思ったのはわたしだけでは無いはず(笑)
後半で上手く纏めていたけど自分的には可もなく不可もなかった作品の印象。
映画とは言え客室を盗聴出来る設定は如何なものなのか?
気になります( ´∀`)
おジャ魔女世代としてとても気になっていた作品だったけど、期待しすぎたのか内容としては見ている側に何を伝えたいのかよくわからない映画だった。率直な気持ちとしては映画にする必要ある?という感じ。泣いている人もいたが、どこで?そういう場面あった?と思ってしまった。
漫画で描かれてるところだけではなく映画特有のシーンなどかまあって面白かった!
最高にマッチしたキャスト
吉高由里子のナチュラルな演技
横浜流星のひたむきな演技
お互いがよい部分を引き出し、
化学反応がおきたいい例です
二人とも表情での演技が
秀逸でした
切なくて美しくて儚い
でも大袈裟じゃなく
心に沁みてくる
そんな映像がちりばめられた映画
横浜流星さんの
試合のシーンやあかりを守ろうとするシーン
ただのイケメン俳優では終わらない気がしています
ブームに載せられて初見で観に行きましたが、つまんなかったです。原作ファン以外は観なくていいですよ。
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まさに原点にして頂点。STAR WARSの中で間違いなく1番の作品。まず、物語がシンプル。Episode 1-3 と違い、登場人物が少ないので、誰でもわかる。近所に住んでるBen爺さんはOBWNというJEDIだったこと、Death Star上のDarth Vaderとの対決で張られた謎の伏線。正に完璧とはこのような映画なんだとつくづく感じた。また、Episode1-3から見ると、感動すべきシーンで感動できなくなるのでやめた方がいい。(経験談)
素晴らしい作品でした。
もっと場所、時間増やして下さい。