- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-11-17
人気なものには理由があるのがわかりました。
ストーリーは王道なようで端々に大人になってしまった自分だからこそ突き刺さる言葉がちりばめられていたり、
作画は細かく分かりやすく綺麗で、
演出は迫力があり、プラス音楽もぴったりでいつのまにか夢中になって見ている自分がいました^^
あとは何よりキャラクターが個性がありいきいきしてます~
マイナスな評価もあって当然ですが、好きで見ている人をバカにするような評価は滑稽です。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-11-17
漫画、アニメは全て見ています。
まず薄っぺらい内容だの意味がわからないので泣けないって人は最低限アニメ版を見てから評価をしたら良いと思います。
アニメ版でも結構原作を端折ってるのに2時間足らずの映画に全てを入れるのは厳しいでしょう。
これだけ騒がれている映画なんだから内容がアニメの続きなのはどこかしらで聞いているに違い無いのに予習もせずにつまらないと言っている人って…。
制作側もここは切るなよって場所や最低限CMでこの話は続きの話で単体のアナザーストーリーじゃ無いと謳っておかないと初見の人には訳がわからない(子供、孫に無理やり連れて来られた方や友人、彼、彼女に付き合って見ている人等)と思います。
折角綺麗な映像と声優さんの迫真の演技がもったいない!
ここで泣けって言うんでしょってひねくれて見てる人は最初から見なきゃいいのに…。
あれだけ心に刺さるセリフや描写を冷めた目で見れる人って色々と大変な人だね~。
煉獄さんのお母さんのシーンは泣けない人の方が不思議だよ。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-11-17
チャンネルNEKOで視聴した本篇だが木村大作の撮影も在って映画館の大画面で観たい作品。castingも佳く
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-11-17
見終えて藤沢周平の短篇の原作を読みたく為る秀作映画。堂々たる喜久村徳章のカメラワークが映し出す桜の花,剣さばき,心の綾,ヒロイン
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2020-11-17
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
本を読んでなかったので 映画自体はほろりとさせられるいい映画でしたが その後本を読ませて頂きました。小松原様のフラレ方がヒドすぎる😢そして作者が武士に恨みでもあるかの様に母苦しんで病死 妹とはギクシャクな感じになるし…あんないい人達なのに…。かなり原作と違うので いっその事ゲド戦記レベルにアナザーストーリーで小松原様と結ばれて野江ちゃんゲットの方がストーリーを知ってる方も喜んだのではないかと個人的に思いました。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2020-11-16
犬がかわいい。ただそれだけ。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-11-16
辛いシーンや衝撃的なシーンもあったけど見てよかった。
時間が経っても心に残ってます。
ここまで魅せられた映画は初めてかも…。
追いスワンしたい!
上映会場を増やして欲しいです。
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2020-11-16
きらびやかな十二単衣や意図して作られた屋根のないセットは優雅で美しくとても見応えがありました。
雷の為に用意されたかの様な弘徽殿女御の言葉の数々。
倫子に出会い愛し愛され自分を必要としてくれる人のいる喜びを感じて成長していく雷が愛おしく胸が熱くなりました。
現実に戻ってからの雷の号泣シーンは涙せずにいられませんでした。雷鳴、稲光とともに平安時代に戻ろうとしたのは平安の世に居場所を見つけたからだろうか?
家族の暖かさを思い知り自分を好きでいてと言う倫子の言葉を胸にちゃんと生きないとと走る雷(健太郎さん)に頑張ってと心からエールを送ります。
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2020-11-16
リメイクなのは知っていたがこんな物語なんだ…訳わからんなさすぎて吐きそうになった(笑)
ダコタの乳○とクロエちゃん見れただけで満足
トラウマになるので妊婦さんは鑑賞しない様に…
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2020-11-16
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
圧巻の一言。
ワンカットなので物語は単調でも緊張感半端なく主人公と同じ目線で鑑賞できた。
巧妙なカメラワークと美術は素晴らしい!!!
冒頭では内向的なスコフィールドだがブレイクの死により任務を全うしようとする姿から独軍との戦闘やら手に汗握る緊迫感
ボロボロになって行く姿に涙腺が止まらない
ブレイク兄に伝言を伝えた時と最後の木の下の何たる美しさ…
パラサイト、ジョーカーと勝負できる作品を遅らせながら鑑賞でき良かった。
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2020-11-16
恋空が流行った時と同じで内容は薄かったし泣かせようとストーリーを描いてる感あった。ギャグは相変わらずつまらない。作画はアニメと同じくとても素晴らしかった。
エンタメ感100%でもっと内容を練った作品が流行って欲しいと思った。
アニメより日本人の感性にこれから期待する
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2020-11-16
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
原作未読なので、問題点が映画のそれなのか、原作のそれなのかが分かりませんが…。ちなみに、TVでやっていたのを視聴した感想です。
大ヒットした小説のアニメ化だったので結構期待してたのですが
かなり前半の方で観るのを辞めてしまいました。と言うのも、少なくとも私は、全く登場人物に感情移入できなかったからです。
登場人物の行動原理が謎過ぎました。
ヒロインの秘密を知って、何で主人公はあんな態度が取れるのか??あれじゃただの人でなしとしか…。ヒロインはヒロインで、そんな態度を取った主人公に好感を抱いたらしく、付き纏ってるししかも、大した理由も無しに図書館で騒ぐという迷惑行為をとる。他にも「??」と思う行動のオンパレード。
映画の後半まで行けば、そういった行動の理由がある程度明かされるのかもしれませんが、それを確認する気になれませんでした。
辛口過ぎる感想かもしれませんが、個人的にはそれ相応の映画でした。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-11-16
良い
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-11-16
ヒロインたちのコミカルな美しさ
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-11-16
障害をおった女性と罪を犯した男の辛い現実が描かれていますが一生懸命生きてささやかな幸せをつかむ姿に心打たれます。
二回見てしまいました。
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2020-11-16
漫画もなにも見ずに、面白いと言うので見に行った。感想としては、おちがいまいち、続編あるよーオーラがあった。社会現象になるほどのものでもないね。
あと、子供に見せるにはグロいのでやめましょう
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2020-11-16
先日見に行ってきました。
終始涙が止まらずハンカチがびしょびしょに濡れてしまいました。
作り込まれた作画はさすが京アニというだけあって素晴らしい以外の言葉が出てきませんでした。
心が荒んだ時に何度でも見たくなる作品でした。
ただ、長すぎると感じました。気持ちが入りすぎて長時間観賞後の疲労がちょっとしんどいです(笑)
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-11-16
とんでもない神映画です。
普段流行は追わないですが、今回は手を伸ばしてみて良かったと思います。
観る前に原作を読むとストーリーが繋がってより面白いです。
台詞回しが原作に忠実な所に製作陣の本気を感じます。劇場版として完璧な作品を作るより、あえてあらゆる隙や粗を残したまま受け取り手に解釈を委ね、登場人物の心情や背景を想像させる構成に拍手を送りたい。
私も久しぶりに同じ作品を観た同士、人と語り合う時間を持てました。ありがとう。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-11-16
この映画は 五感を感じる 心に残る映画だと思った。
光 闇 風 二人の心地よい声 秋に咲くキンモクセイの 香りがする季節思い出すと思う。
二人をキャスティングして、この映画を 作ってくれた 三木監督 ありがとうございました。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2020-11-16
幼児がいきなり大人の女性の声を出した瞬間に驚きましたw
幼児期は冒頭だけですぐに大きくなるからかな、と思いきや……ずっと幼児のままで……。
幼児のような声を出すのが上手い声優さんならまだしも、
あんな普通の大人の女性の声を、よく採用しましたねwww
せめて声変わりしていない子役にできなかったのでしょうか……。
イヤイヤ期の台詞を大人声で言われる不快感に苛まれながら頑張って観てしまいましたw
とりあえず、新生児の頭を硬い玩具で殴って、頭蓋骨陥没とかしなくて良かったですね!