哀愁しんでれら:P.N.「深い」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-02-18
田中圭さん、土屋太鳳さん、COCOさんの演技が素晴らしく、最後まで集中して見られました。
観終わった後は疑問が残るシーンがありましたが、パンフレットの監督との対談を見て、全てに納得しました。真実を知り、涙が出てきました。
田中圭さん、土屋太鳳さん、COCOさんの演技が素晴らしく、最後まで集中して見られました。
観終わった後は疑問が残るシーンがありましたが、パンフレットの監督との対談を見て、全てに納得しました。真実を知り、涙が出てきました。
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原作を先に読んでも、だいぶ伏線の小出しの具合が映画の方がうまいからよろしい。
映像化することにより、この作品の小テーマである「異性からの優しさとは相反する眼差し」というのが際立っていた。また、大テーマであるFirst Loveーはじめて愛した人ーには大きな皮肉を感じた。皆初めは親から満足な愛情を受けずに育った環菜に同情して近づいてくる。けれども我慢できずに次第にセックスを求めてくる。若いが故のことかもしれないし、人間とは本能的にそのような性なのかもしれない。でも、環菜を「大丈夫」だとか「慣れてるから」だとかと言って微笑ませたのは何がそうさせたものなのだろう。愛情不足に他ならないだろう。サックスを強要されてもなお、その男たちにしか愛を求められなかった。そう考えた時、由紀と迦葉の過去も決して不思議ではないと感じられた。
コロナ禍の数ヶ月前に収録された作品。普段の姿がありのままに描かれ、死を前にした医者、患者、家族、ヘルパーの思いが切々と伝わりました。関西弁でのやり取りが暗く重たいテーマを和らげて、上質の人生ドラマを見せて貰いました!
一言で言えばufoのおかげ
原作を先に知っていましたがとても読むのが苦痛で、とくにバトルを描くのが下手な漫画でした
だからこそ予告で映像美を見て感動しました
石ころがダイヤになったような変貌に
それで映画を見に行かなくては!と思ったのですが、映像は100点
ただ…やっぱり話がつまらない
前半がすごく長く感じて途中からただただ映像美を堪能しようと思いました
星はufoの努力分
これなかったらマイナスです
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本作は「ミュウツーとゲノセクトの人工ポケモン同士の戦い」がテーマ………ではないと思います。
むしろポケモンヒルズをゲノセクトたちが襲い、それを守るために戦うオーダイルらヒルズのポケモンたちとの戦いを通じて描かれる「古代から復活させられ居場所がないから奪うしかないゲノセクトたち」と「既にある居場所を攻撃され、あるいは逃げ惑い、あるいは奪われないため戦うヒルズのポケモンたち」の「互いの縄張り争い」そしてそれを越えた「居場所」こそがテーマなのではないでしょうか。
ミュウツーはあまりにも暴れるゲノセクトを止め、新たな居場所を探すのに協力しようとするなど調停者でしかありません。
そこを理解すると見る目がガラッと変わりますが、単にvsものを期待するといまいちかなあ
原作とかなり設定違いますね。
原作が好きだったので残念。
怖くないし、つまらない。意味不明だし。豪華キャストなだけ。
おしゃべや聴いてるから見ました
もっと掘り下げてほしかった……
ろこつに主人公2人だけ回想する
なら他の役の背景を描写してほし
いって思います、西銘くん飯島くんファンならオススメかな……他の役はいてもいなくてもよさそうな添え物でした……
初めて映画館で途中退室。
時間の浪費でした。駄作との出会いも映画の醍醐味ですが、これは、ひどすぎました。
これだけの才能を持った俳優を失った事は日本にとっても世界にとっても大きな大きな損失だ。もう二度と彼の全身全霊を賭けた新しい作品に巡り合えないのが寂しくて悔しい。we all miss you
つまらないです。お金払って見る価値なし。
これまで、アフリといえばラーメン屋だったけど、これからはアフリラジオ、ツナガレラジオになりました!
伊勢原の大山に聖地巡礼に行ってきます!
好きな映画です。役者さん達の演技素晴らしかった。
4日観ないだけで禁断症状が!明日は観に行くと決めて今からワクワクしている‼️何が良いかって⁉︎
観て貰えばわかりますよ。心が洗われあたたかくなります♡一瞬で昭和初期にタイムスリップできます♪
70歳を過ぎてる私でも春馬さんの大ファンです。映画が公開されてから20回は見ています。もったいない俳優さんを亡くし
いまだに心が落ち着かない日々、作品の中の春馬君は活き活きと
今までにない演技で胸を打ちます。
本当に悔いのない演技ができたのでしょう。素晴らしかったです。
ただひたすら会いたくて映画館に足を運んでいますが、いよいよ明日が最後の上映日です。もちろんチケットはゲット
明日も君に会いにゆきます
梟の城をまた観て、とても感動した。2月12日は司馬遼太郎さんの命日だった。亡くなられて25年を迎えた。司馬さんが菜の花をこよなく愛したことから菜の花忌と名付けられた。私は司馬遼太郎さんの大ファンで、ある新聞社でお話をお聞きしたこともあり、大阪のホテルでたまたまお見かけしたこともあった。だからこの映画は何度も観たくなるのだ。これはひじょうに面白くて、決して飽きさせない。最高のエンターテイメントと言えるだろう。素晴らしいの一言に尽きる。
チケットをいただいたので鑑賞。賛否両論ある作品だと聞いてはいましたが、ストーリーは単純で先読みできてしまい、メッセージもいまひとつ響きませんでした。感動ポイントはよくわかりません。アニメーションと声優さんの演技は良かっただけに残念。
ミュージカル版を観て映画版も気になったので観ました。
賛否は分かれるかもしれませんが、ミュージカル版に話の筋をわかりやすくするために少しストーリーがついている感じです。
歌とダンスは素晴らしいので、一見する価値はあると思います。
個人的には、ダンスシーンのアングルチェンジの数を減らしてじっくりダンスが見たかったです。
あとは全体的に雄猫の筋骨隆々のボディがかなり人間味があって、VFXで描くのならもう少し猫の凹凸のないなめらかな体にならなかったのか、とは思いました。
「サワコの朝」のguestに本篇で主演した役所」広司。西川美和監督の話題も出て見て見たく為るんだなあ🎵毎回,guestの好きな曲も流れ和田誠の番組扉絵オープニングも粋な処
鑑賞してやっぱり滝沢歌舞伎だなと感じられる演出と演目のうえで舞台のときでは味わえられない演出があってよかった。
映画ならではの場面転換とともに場所も変えられる点や迫力のある近い映像が特に良かった。
しかし、私は滝沢歌舞伎やSnowManを知っていたからこその面白さや注目ポイントがあったが、何も知らない方から見た時、最後に何だったんだろうという気持ちで終わってしまう演出のようにも感じた。
滝沢歌舞伎は本当に素敵な舞台であるから知らない方にもわかりやすい構成にした方が良かったのではないかと感じる映画であった。
アニメの続きの映画だが、初めの15分の内に主人公達全員の自己紹介や何故この場にいるかの説明等、主人公の炭治郎と煉獄がほぼ初対面という状況を上手く利用している。
また列車に乗り込んでからタイトルが出るまでのほんの僅かな時間に炭治郎、善逸、伊之助のそれぞれの性格が分かるようなさりげない描写がされていて分かりやすい。
開幕で軽く戦闘シーンが入り、飽きさせない工夫もされつつ今回のメインキャラである煉獄の強さが印象付けられ良かった。
その後もギャグシーンとシリアスなシーンを織り交ぜているので飽きない。中盤の戦闘もキャラそれぞれで見せ場があるので、どのキャラのファンも楽しめそうだと思った。
終盤ガラリと雰囲気の変わる展開と戦闘、薄暗闇の中で映えるエフェクトも美しい。動きも滑らかで迫力があった。
そして劇伴、声優の熱演がとにかく素晴らしい。
声優の演技でつられて泣いてしまった。
エンドロールが終わるまで全く動く事が出来ない程呆然としてしまい、余韻が素晴らしかった。