特集:生誕100年 映画監督田中徳三:P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- なし
- 投稿日
- 2021-02-27
洋画の〈キャット・ピープル〉ポール・シュレイダー監督とのCS放送での競演が本特集にも有った田中徳三監督〈秘録怪猫伝〉だったんだなあ
洋画の〈キャット・ピープル〉ポール・シュレイダー監督とのCS放送での競演が本特集にも有った田中徳三監督〈秘録怪猫伝〉だったんだなあ
最後まで、ドキドキ、素直に。なってと、感動しました、
更にポール・シュレイダー監督のフランス映画リメイク版異色作品の〈キャット・ピープル〉もヒロインのナスターシャ・キンスキーが一際,妖しい野生美を魅せる,宿命劇
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あまりにつまんなくてあくびが出た。これで終わり?最初から最後まで脇役ばかりが出まくりでくだらなさMAX‼️ベンもルークも手加減してるのが丸わかり(笑)皇帝パルパティーンはレイにジェダイだと言わせる為にムリに出されたとしか思えない。そして一番納得行かなかったのが最後のジェダイ達の声かけの順番。まず最初がルーク、オビワン、クワイガン、ヨーダ、そして最後がアナキンのハズだ。後は余計だった。全ての源がアナキンなのだからそうならなきゃおかしい。ベンはレイに命を与えて死んだ。そしてレイアと共に消えた。しかし最後までよくわからん男だったなぁ…結局何がしたかったんだ?やっぱり今作の主役はベンのハズだったんだ。ディズニーは女が主人公じゃなきゃいけないのか?スターウォーズの主人公はアナキン、そしてヒロインはパドメだとこれを観て強く思った!最後レイアは何もしてない。唐突に死んだ、あっけなく。こんなのが最後の集大成だなんてウソだ!つまんなくて下らないだけの映画だった。子供の頃からずっと観てきた映画の完結がこんなだなんて!悲しすぎる!
Fateと言えば本流のStaynightシリーズは観るけどほかの派生シリーズは観ないという人も多いかと思います
しかしこの映画を観ればその考え方はもったいなかったなと思えるくらいの力作に仕上がっています
前後編の前編にあたりますが見所はたくさんあります
個人的にはいつもやられ役のアサシンがこの映画では強くてカッコいいのがお気に入りかな
春公開の後編を前にチェックしておくことをお薦めしますよ
この映画を観て、とても感動した。これは共感できるところがいっぱいあったからだ。確かに危険な妄想であるが、スクリーンに吸い込まれていく快感があった。広瀬アリスさんが出演されている。私は広瀬アリスさんの大ファンだ。アリスさんという名前を見るたびに、私はある若い女性のことを思い出す。彼女は有理沙という名前だった。広瀬アリスさんのような、凄い美人でいいオンナだった。それにしても、広瀬アリスさんは演技も素晴らしい。大好きだ。
まさしく悲恋。子どもの頃みた筈なのに、時がかなり経つと、全く違った見方や感じ方をするもんだなぁ。唯唯美しいドヌーブの哀しい歌と有名なメロディ。今は亡き義父の戦争中の失恋話や、熱烈なドヌーブファンで、この映画を大好きだった子どもの頃の親友を、懐かしく思い出した(涙) 初恋は実らぬもの…人生の真実かも…
自分の家族がある日、突然いなくなって北朝鮮に拉致されていたら…・北朝鮮拉致事件をある程度知っていたとはいえ、実際に映画の形で見ると、ものすごい迫力で迫ってくる。「このような心情ではないか」と想像すると実際はもっと強い悲しみと怒りがあったのではないかと感じます。
2回見て、1回ではわからなかった演出やストーリー性がわかるようになりました。3回目の鑑賞を考えています。
この映画をネットで少数のおかしな人達が揚げ足取りをしていますが、日本国民が多く見るほど北朝鮮にとっては「工作活動ができなくなる!」という都合が悪い映画である事がわかります。
上映館がますますもっと広がりますように。
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演者の方達には罪はないですし、子役の子がいなかったらとんでもないことになってたのではないでしょうか。
まず映像に対する意識に乏しく感じ、バラエティ番組の再現VTRかと思う出来の映像が続き、気になります。(途中女の子の母親が血相を変えるシーンで別撮りのシーンを1秒ほど差し込んでてかなり萎えました)
カフェでの喧嘩や、俺がアイスを買わない理由など、パンチが弱い要素どうでもいいが大事そうにところどころに散りばめられていて、それいる?感がすごいです。
作品を通して、結局なにを描きたかったのかわかりづらく、もう少し問題に肉迫するなり、えぐるような問題意識を欲します。電気点かないところの先生とのやり取りとかがリアリティに乏しすぎる。
最後のオチがまたドン引きでした。高齢になって姿形の全く異なる主人公の母親がいきなり登場。ご丁寧に介護用の車から坂道をセッセと組み立てて登場。アイスだよ、と必死に差し出します。このアイデアが通ってしまったことに寒気がしました。
これから観る方は、他サイトのレビューを観てから観てもらいたいです。
とても素敵な映画で、色々なことを考えるきっかけにもなりました。ネタばれになると困るので詳しくは書けませんが、是非家族と観てもらいたいです。まだ観てない方は是非上映されている間に時間を作って観てもらいたい作品です。
私は複数回観させていただきました。
見てきました。登場人物がすごく魅力的で特に煉獄さん大好きになりました。この物語の素敵なところは皆がちゃんとした日本語を話すところです。時代設定を考えると当然なのですが、誰も省略言葉や,英語混じりがない。言葉の内容も,当たり前でありながらそれを実行するのが難しかったり,困難を伴う様な道徳的,倫理的教えがたくさんです。なんだか日本人で良かったなぁ,これが日本人の姿だなぁと感じました。
戦いの場面も迫力満点で,両手をギュッと握り締めながら見てました。
できるなら,映画の宣伝や予告,専門職の方々の感想記事なども全部,余計な英単語などは無しで,この世界観を大事にしてほしいと思いました。
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僕も見に行きました!
園子と京極の恋シーン最高!
そして秘書のレイチェル可愛い
僕が好きなシーンは
町にタンカーが突っ込むシーン
がすごくよかったです!
後はリシが黒幕とわかり、目が開眼するところがよかったです
騒動を見詰めた撮影アーネスト・デッカーソンのクローズアップ等,軽妙なカメラワークの陽気さも特筆すべき哉,ラストの名言引用と共に…
風の谷のナウシカを観て、とても感動した。これはストーリーの設定がとても面白くて、決して飽きさせないからだ。私は元々、ジブリの世界が大好きだ。最近、ジブリとコラボしたピアノによるコンサートを知った。あらためてジブリの世界は凄いと思った。
ハウルの動く城を観て、とても感動した。これはスクリーンがひじょうに美しく、ホットな気持ちにさせてくれたからだ。宮崎駿さんの世界は凄くインパクトがあると思う。このストーリーのなかで90歳というのも気になった。私の父がまもなく90歳を迎えるからだ。この映画はまた観たくなる作品だ。
素晴らしかった。何もかも。ガッカリしたり途中で寝てしまうくせに映画館に通うのが好きな私。たまにこういう傑作に出会うとやっぱり映画はやめられないと思う。綾野剛、国宝級の役者になった。磯村勇斗(はやと)の大躍進にも目を見張る。米アカデミー賞もイケるんじゃない?パラサイトよりずっと良かったもん!!!
70年代から80年代のオカルト的な作品を、すべて若手で、造り上げたと言う感じ。
昔、よく、アーティストを起用した映画が流行ったが、ホップカルチャー的な作品。
悪魔より、チンピラ風な若者。
ダニエルも浮世離れした感もなく、ルークも、最近の若者ぽくっどこか上の空、無意識に生き、苦悩した感はない。
牧師や神父の悪魔払いを心理学者が担う、かろうじて現代風。
そもそも、心理学は、ある意味では有効だが、救いにはならない。
闇を照らすならいいが、いつまでも、その原因に囚われ、自分を責めるなら、如何に、心理学が、限界ゲームであるか分かる。
SNS上でイジメの地獄を造り上げ、いつまでも、止めない、学生や対策をとらない学校関係者や保護者に当てはまる。
自分たちで造り上げたのだから、責任転嫁はできない。
自由意思が、人間には与えられている。
だから、いつまでも、SNS上で、地獄を生み出す者も、自己責任を自覚しないといけない。
魔女の宅急便を観て、とても感動した。これは実写映画化されたものだが、ひじょうにキュートな気持ちにさせてくれたからだ。元々、私は魔女の宅急便が大好きだった。原作者の角野栄子さんの名字が昔の私の親友とたまたま同じだったこともあり、親近感があったのだ。またこんなストーリーがとても気に入ったということもあった。それだけにこの映画は決して忘れることができない。
この映画を観て、とても感動した。これはあまりにもスクリーンが美しく、ひじょうに心地よかったからだ。私は宮崎駿さんの大ファンだが、やはり素晴らしいの一言に尽きる。これはまた観たくなる作品だ。
これで泣けないのは可哀想