ライアー×ライアー:P.N.「うさたま」さんからの投稿
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2021-03-16
ドロドロした恋愛映画は観たくなかったので、クスッと笑えるシーンや少し涙ぐんでしまうシーン、心から良かったー!と思えるシーンなど娯楽としては配分が丁度よかったです どんな年齢でも楽しめるかな 脇を固める俳優陣の演技が主役二人を上手に引き立ててくれて、ミスキャストが一人もいなかったです ラフに楽しめました
ドロドロした恋愛映画は観たくなかったので、クスッと笑えるシーンや少し涙ぐんでしまうシーン、心から良かったー!と思えるシーンなど娯楽としては配分が丁度よかったです どんな年齢でも楽しめるかな 脇を固める俳優陣の演技が主役二人を上手に引き立ててくれて、ミスキャストが一人もいなかったです ラフに楽しめました
絵本の方が良かったと思ってしまいました。
絵本にはなかったストーリーが有りがちに感じ、音の使い方も気になった。純粋に映画を楽しみたかったが、気になる点が多かった。
せっかく良いお話できれいな絵なので、もっと違う見せ方、メッセージの出し方があったのではと残念に思った。
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泉の父親に会いに行くところは、要らない。
寅さんと泉の父親は本編では会っていない。
お帰り寅さんと何の関係も無い!
エンドロールがとても良い!
ってか本作を観るなら絶対に劇場が明るくなるまで席を立たないで欲しいです。
アフガニスタンの米軍の前哨基地(アウトポスト)を死守するストーリー。
四方を山に囲まれた最悪のロケーション。
周囲の山から攻撃されて逃げる場所も無し。
実話ベースと言う事だけど何故こんな場所に基地を作ったのか?
気になります。
前半は見せ所も少なめだけど、後半の攻撃されるシーンのリアル感ハンパ無し!
カメラワークや劇場の四方八方から聞こえる銃弾の音や金属音が凄い!
観賞中、その銃弾から身を屈めてしまう自分が恥ずかしい(笑)
負傷した仲間を命がけで助けるシーンに胸熱。というか素晴らしい!
昨年観た終始ワンカットで撮影した戦争映画を彷彿させるカメラの撮り方に圧倒!
全滅寸前からの航空支援の破壊力も凄かった!
ヘリコプターや戦闘機の活躍の救世主的な感がとても良い!
エンドロールで泣ける映画は初めてかもしれません( ´∀`)
これは面白かったー!
スポーツの名門高校がそのまんま学校ごと戦国時代にタイムスリップ。
いきなり何人もの学生が武士に殺される展開(汗)
囚われの身となった仲間達を助けに行くストーリー。
弓道部の蒼(新田真剣佑さん)と遥(山崎紘菜さん)を軸に、他の運動部がそれぞれの特徴を生かして武士と闘う展開。
陸上部の出る幕はないと思ったけど、重要な役割で貢献度は高め!
主要人物や可愛い女子高生が呆気なく殺されてしまう展開にビックリ。
仲間を助けるために命を惜しまない学生達に胸熱。
蒼が本康(三浦春馬さん)と「一生懸命(一所懸命)」の言葉について語り合うシーンも熱い。
一方、山崎紘菜さんは出番が多目で良かった♪
意外と演技が上手かったです。
特にスマホで徳川家康の若い頃の肖像画を見るシーン。
言葉は無いけど良い表情。
現代に戻る方法は洋画のタイムスリップの作品で有名な、あの時計台のシーンと酷似していて解りやすいです(笑)
自分は昔サッカー部だったけど、本作では全く無力だったのでガッカリ( ´∀`)
街道が主人公なエモーショナルなロードムービー何だろう。そして又,観たくない現実を観察眼で見詰めるペドロ・コスタ監督見たいな手法で
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怖さは、控えめ。初代リングとか呪怨、着信アリ、犬鳴村の方が
まだ怖さはある。
アメリカホラー映画より下。
亀梨さん、女優さんの演技は、すごいと思う。
霊が死ぬ前のストーリーの方が
見ててやるせ無い気持ちになる。
怖いというよりは、死ぬ前が日本の貧困現状で
って思うと、演技だとしても見れないと思う部分も見ましたけどそこも。
最後、もはやギャグ一部が。
最後の亀梨さんと
女優さんの演技はいいけど、それ以外がギャグにしか見えわかった。
少し笑った。
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成程、これがやはりエヴァなんだなぁというのが第一印象です。待たされた甲斐がありました。過去のTV版から旧劇場版、そして序・破・Qの続編であり完結編のシン・エヴァンゲリオン。カヲルくん、マリの正体とか新たな謎もありますが上手く纏まっていて納得の出来だと思います。黒い綾波のヒトに近づいていくところ、アスカとの決別、ミサトさん、リツコの決意、シンジ&ゲンドウとの親子の対話、総監督の特撮への愛が伝わる13号機と初号機の闘い、全てのエヴァを破壊してその呪縛から解放されて真の成長を遂げたマリとのラストシーン。155分の時間は濃密でした。
この映画の雰囲気が本当に好きで、富山まで行きロケ地巡りしてきました。結子の実家である写真館にも行きました。自分は一眼レフは無いのでスマホですが写真を撮り、私自身の良い「おもいで写眞」になりました。素敵な映画をありがとうございます。
正直ここまで酷い作品は見たことない。
途中何度も席を立とうとしたが他に2グループほどいらっしゃったのでとりあえず最後まで見た。
2流俳優の練習場に春馬が迷い込んだような作品。
恐ろしい殺戮シーンの連続でホラーの苦手な私には全く楽しめる場面がありませんでした。
俳優さん達はどなたも一所懸命に演技をされていてそこは素晴らしかったと思います。高校生役の若手の俳優さん達の未来に期待しています。公開4日目平日の午後でしたが観客は20代の方ばかりでした。
★一つは三浦春馬さんへ感謝を込めて。
もう一つの★は新田真剣佑さんへの贐です。
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ストーリーがつまらな過ぎてビックリしました。
Huluでしまじろう映画は網羅してますが、過去の映画の良いとこどりでオリジナリティが全くなかった。。。今までで一番つまらなかった。
しかも見せ場?にジェットコースター的な遊びを入れてますが、2~3歳の子供は左右に揺れるレベルのジェットコースターには乗った事がないから、感覚が分からずポカーンとしてました。同行した小1のお姉ちゃんもジェットコースター経験がなくポカーン。。。
ベネッセさんがこのレベルの想像も出来ないとは。
家族って時には辛い事もある。むしろ辛いことのほうが多いのかなと自分自身の事と一緒に思いめぐらせました。文化は違うけど、家族を思う気持ちはみんな同じなんだなと。出ている役者さんたちに引き込まれました。もう一度あらためて見てみたい。
皆さん自称評論家の方々、情熱が詰まった一つの作品に、簡単に低い評価されるのが、悲しく感じます。
私も、自称映画好きですが、色メガネナシで、素直に見て欲しいと思います。私は中盤以降涙が止まらず困ったくらいでした。
今の日本で、目立つと、叩かれるのが多すぎて、ただただ悲しいです。
私は良い映画と思います。
💃本篇のような作品を視るとマレーネ・デートリッヒ主演の〈間諜X〉やマリオン・コテイヤールの秀作映画〈マリアンヌ〉,オルガ・キュリレンコのスパイ・アクションもの等が連想されるけど,流石に北欧サスペンスの本作,重厚さがまた魅力🕵️
本篇は一際,静謐な作品ながら内面の怒りの抑えた表現がスリリングでポール・シュレイダー脚本の〈タクシー・ドライバー〉が想起させられ
久々の映画。ずっと自粛していたけど我慢ならず鑑賞。庵野監督にしては…のラスト。強調したいシーン、大切にしたいシーンに多く時間をさくわけで…とすると、村のシーン長かったな。監督が考える「人らしい生活」「地に足の着いた生活」はあんな感じなのかな。みんな助け合って生きている。あと、綾波の使い方ズルい。いくらクローンとは言え…。ストーリー的にはなかなか全てを理解するのは難しい。謎は謎のままでもいいのかもしれない。
内容は普通に面白かったです。
映画でなくても良かった感じですが、最後のエンディングで斉藤和義の上を向いて歩こうの歌が流れたのが映画館にきて良かったと思いました。
すばらしき映画。
役所さんの演技がすさまじ過ぎる。
初日観てきました。
三浦春馬さんは別格でした。出てきた瞬間オーラが他の俳優とは違った。
カメレオン俳優=三浦春馬!
日本のエンタメは三浦春馬を亡くした事で大きな損失だよ。
もう二度とこんな俳優出てこないよ。
殺陣
所作
動き一つひとつが美しい。
唯一無二の存在だ。