シン・エヴァンゲリオン劇場版:P.N.「EVAっち」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-03-13
もう最高よ…泣いたわ…
もう最高よ…泣いたわ…
お母さんと子供にかなり配慮がありました。さすがベネッセ
事実に基く内容となっており、とてもリアルだった。
最後まで現場で戦った人達の人間模様を知れたことは大きな意味がある。
震災後、マスコミの薄っぺらい論調で被災者、加害者の対極的構造を日本国民は刷り込まれたけど、加害者と言われていた人達も被災者であり、被災者を守った。被災者だと主張していた我々も、今も平気で電気を使い、その便利、安心にあぐらをかいている。
3月11日14時46分患者さんのお見舞いを終えエレベーターに乗っていました。一階に着きロビーのテレビを見ると国会中継の人達がザワザワしているので不思議に思いました。私はエレベーターに乗っていたので揺れは感じませんでしたが、事務所に帰ると皆「船酔いするような揺れだった」と。東日本大震災で福島県、宮城県、岩手県の方々は想像を絶する体験をされ福島の原子力発電所の人達は命を張って守ろうとしてくれたことに感動しました。これから、南海地震、関東地域の地震、北海道から東北にかけた地震が2、30年以内に起こるかも知れないと言われています。フクシマ50を見て、もう原発はいらないと改めて思いました。
面白かった。三浦春馬、かっこよかった。踊る大捜査線の監督だった。やっぱり面白い。松山ケンイチも良かった。また、見に行きたい。
人が斬られ殺されるシーンが多過ぎて正直気分が悪くなりました。映画全体で伝えようとしているメッセージは素晴らしいものなので尚更残念でした。
ただ、春馬くんの演技は本当に素晴らしく惹き込まれ涙しました。松山ケンイチさんやその他学生のみんなの演技もとても良かったです。
絵の上手さも構図も声優さんの演技も音楽も脚本もすべて、私の心に響きました。
原作も素敵ですが、その良さをさらに引き出してくださったように思います。
戦闘シーンでは手に力が入るあまり、翌日筋肉痛がきたほどです。
素敵な作品をありがとうございます。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
冒頭、あまりのグロさに目と耳をふさいでしまいました
原作未読のため、映画のCMのみのイメージで観に来たためか、最後まで観れるのかと心配するほどのかなりの衝撃でした
けれど話が進むにつれ、鈴木伸之やマッケンの素晴らしい演技に引き込まれていきました。
鈴木伸之が高校生に見えるのか?とか、そんなにすぐ戦えるものなのか?とか、いろいろツッコミどころは満載ですが…
しかし、なんと言っても三浦春馬くんが素晴らしい!侍姿が似合っているし、殺陣も乗馬も表情もセリフも何もかも素晴らしい!春馬くんが出る度に涙が止まりませんでした。生きるってどういうことだろうと重く重く考えさせられる作品でした。
出演者が好き、人間失格は有名だけど読んだことないなという理由から、アマプラで視聴しました。
色彩感覚はさすがだと思いました。
私は太宰治について詳しくないのですが、私のイメージと違っていたため、太宰治って結局どんな人だったんだろうと感じました。
人間失格をはじめ、その他の作品を読んでみようというきっかけになったという理由から⭐︎2にしました。
DVDをテレビで観て凄く感動しました。兄妹の絆で助け合いや仲間同士の助け合いに気持ちが打たれて凄く良かったです!
日常を離れてもう一つの世界に誘われ、長時間の感覚がないくらい、感動を覚えてた。一つのシーンが終わっても、その余韻が残り味わいがあった。人はみんな孤独に見えて実は一人ではない。悲しみ寂しさを共有し幸福を求めていることを再確認させられた。今は亡き大杉漣、小松政夫の気負いのない演技にも懐かしい思いが流れていた。もうお二人の俳優の
映画が見れないのがとても残念だ。ご冥福を祈る。
忘れられない映画の一つになった。
舞台で見たほうが良いと思わせられた。
正直ファンでなければ見るに耐えず、途中寝てしまった。
松村北斗のファンで見に行きました。
恋愛映画や漫画原作映画は正直大変苦手でしたが、漫画のシーンを不自然に再現しようとしたりせず、今の時代にあわせてうまく実写化しているなと感じました。良い意味で思っていたよりも楽しく見ることができました。
ストーリーについても10巻以上ある原作の内容もうまくまとめていたと思います。
日本の漫画家の先輩方を踏襲し、劇画チックに、劇場ドラマチックに仕上げている。
人間は、
経済、資本主義、学歴社会など神を生み出し、
かつては、共産主義、単一化、国家、民族を目指し、様々な神を生み出して来た。
愛は、唯一無二の親友であり、無限大だと言うことを忘れて。
『喝采』
この作品を例えるなら
傷み、苦しくとも
私は、また、恋の歌を唄っている…
愛は、唯一無二
だから、別々の心を生み出した。
悪魔の考えた神に恋するのも
愛は無条件の神を愛するのも自分の選択。
あなたは、どんな相手とも恋をする、恋は死ぬまで終わらない。
赤と黒は名作品なんですね最高でした。
すごく面白かった!
藤原竜也さんカッコ良すぎました~。
良くも悪くも、TV並みとしか、言いようがない、普通です
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
ホラー映画が好きで今まで沢山観てきたけれど、その中でダントツでひどい映画。
偶然助けに来てくれるし何その戦い?って感じ。
愛と誠をまた観て、とても感動した。早乙女愛さんが出演されている。愛さんという名前を見るたびに私は仲良くしていたずっと年下の若い女性のことを思い出さずにはいられない。愛ちゃんという凄い美人だった。彼女はミッフィーが大好きでベッドでよくミッフィーの絵を描いたものだ。それだけにこの映画は興味深く、決して忘れることができない。これは恋することの素晴らしさをしっかり教えてくれると思う。私は英語が大好きだが、英単語を10000語覚えるよりも、恋をしたり、失恋したりするほうがどれほどいいかと心から思うのだ。昔からそんな風に思ってきたが、今のこの年齢になっても、やはり気持ちは変わらない。おそらく死ぬまで恋に生きるだろう。心からいいオンナを愛して死んでいきたい。だからこの映画はまた観たくなるのだ。
地方ではなかなか公開されず、半ば諦めていたところ、やっと観ることができました。
俳優草彅剛が以前から大好きで、期待大で映画館に足を運びました。
始まってすぐ、俳優草彅剛は吹き飛んでしまいました。もう一瞬で凪沙でしたね。
人として考えさせられる物語…薄っぺらい表現しかできない自分が腹立たしいですが。
沢山の人に見てほしい。その一言に尽きます。