風の谷のナウシカ:P.N.「水口栄一」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-02-26
風の谷のナウシカを観て、とても感動した。これはストーリーの設定がとても面白くて、決して飽きさせないからだ。私は元々、ジブリの世界が大好きだ。最近、ジブリとコラボしたピアノによるコンサートを知った。あらためてジブリの世界は凄いと思った。
風の谷のナウシカを観て、とても感動した。これはストーリーの設定がとても面白くて、決して飽きさせないからだ。私は元々、ジブリの世界が大好きだ。最近、ジブリとコラボしたピアノによるコンサートを知った。あらためてジブリの世界は凄いと思った。
ハウルの動く城を観て、とても感動した。これはスクリーンがひじょうに美しく、ホットな気持ちにさせてくれたからだ。宮崎駿さんの世界は凄くインパクトがあると思う。このストーリーのなかで90歳というのも気になった。私の父がまもなく90歳を迎えるからだ。この映画はまた観たくなる作品だ。
素晴らしかった。何もかも。ガッカリしたり途中で寝てしまうくせに映画館に通うのが好きな私。たまにこういう傑作に出会うとやっぱり映画はやめられないと思う。綾野剛、国宝級の役者になった。磯村勇斗(はやと)の大躍進にも目を見張る。米アカデミー賞もイケるんじゃない?パラサイトよりずっと良かったもん!!!
70年代から80年代のオカルト的な作品を、すべて若手で、造り上げたと言う感じ。
昔、よく、アーティストを起用した映画が流行ったが、ホップカルチャー的な作品。
悪魔より、チンピラ風な若者。
ダニエルも浮世離れした感もなく、ルークも、最近の若者ぽくっどこか上の空、無意識に生き、苦悩した感はない。
牧師や神父の悪魔払いを心理学者が担う、かろうじて現代風。
そもそも、心理学は、ある意味では有効だが、救いにはならない。
闇を照らすならいいが、いつまでも、その原因に囚われ、自分を責めるなら、如何に、心理学が、限界ゲームであるか分かる。
SNS上でイジメの地獄を造り上げ、いつまでも、止めない、学生や対策をとらない学校関係者や保護者に当てはまる。
自分たちで造り上げたのだから、責任転嫁はできない。
自由意思が、人間には与えられている。
だから、いつまでも、SNS上で、地獄を生み出す者も、自己責任を自覚しないといけない。
魔女の宅急便を観て、とても感動した。これは実写映画化されたものだが、ひじょうにキュートな気持ちにさせてくれたからだ。元々、私は魔女の宅急便が大好きだった。原作者の角野栄子さんの名字が昔の私の親友とたまたま同じだったこともあり、親近感があったのだ。またこんなストーリーがとても気に入ったということもあった。それだけにこの映画は決して忘れることができない。
この映画を観て、とても感動した。これはあまりにもスクリーンが美しく、ひじょうに心地よかったからだ。私は宮崎駿さんの大ファンだが、やはり素晴らしいの一言に尽きる。これはまた観たくなる作品だ。
これで泣けないのは可哀想
父ありきを観て、とても感動した。これは共感できるところがいっぱいあったからだ。私は小津安二郎さんの大ファンだが、これは素晴らしいの一言に尽きると思う。ちなみに私の父はまもなく90歳を迎える。私は感謝の気持ちでいっぱいだ。
《三浦春馬》という俳優の人間としての 代表作であると感じる作品です
日本を変えるのは自分自身だと強い意思を感じることができます 日本人が世界を見ること日本を見ること 自分自身で知ること調べることを教えてくれています 俳優としても男性としても なにより ひとりの日本人 人間 《三浦春馬》としてとても惹かれます!
春馬くん!頑張ったね!これからも大好きです
どこにいても あなたは三浦春馬だから
久々に観てあらためて良い映画と思い知らされる。特にTOHOシネマズ日本橋のSCREEN7はTCX®︎で更に見応えがある!ど迫力のスクリーンに負けない作品!!おかげ様で贅沢な時間を過ごせました^ ^
この映画を観て、とても感動した。これはとてもパワーを与えてくれたからだ。広沢虎造さんが出演されている。私は昔から広沢虎造さんのファンなのだ。たまたま私の今は亡き親友が広沢という名前だったこともあるが、広沢虎造さんの虎造節には感動したものだ。私は清水の次郎長や国定忠治が繰り広げる任侠の世界が大好きだったのだ。それだけにこの映画は決して忘れることができない。
ウエスタンを観て、とても感動した。私は西部劇が大好きだ。荒野で繰り広げられる想定外の人間模様がたまらないのだ。これはあまりにも面白くて、決して飽きさせることがなかった。この映画を観ていると、昔、よく映画館に通った時のことが思い出されて、胸が熱くなる。素晴らしい作品だと思う。
剣心の皮をかぶって滅茶苦茶に暴れればモテるとかカッコいいとか強いとか威張れる有名になれるとか勘違いしているのか?
剣心は誰一人犠牲にしない為平和な世に一人一人説得して誘ったんだ!誰の面目も潰さずに!
技など手段に過ぎない。技に走って心すっ飛ばして優越感目当てに剣心騙るのは、許せない。原作とTVアニメの台詞配慮に心を寄せる全ての人に謝罪すべきだ。
そして本篇のマイク・ニューウエル監督が放った衝撃作品が実話に基づいた映画〈ダンス・ウイズ・ア・ストレンジャー〉だったんだ。ヒロインのミランダ・リチャードソンが凄く…
良さが全く分からない
なんか見てたらイライラした
素人の映研サークルが学園祭用に撮った趣味映画か?と思った
ホラーとしても、いや別のジャンルとしても
下の下の下の下の下の下の下の下の下の下の下の下の下の下の下の下下下
何が良かったの?
カメラを止めるな推しの人と話してみたい
内容としては見覚えあるものなので、それが退屈という人にはおすすめしません。
ただ、私は抜けてる部分もあったので、見て損とは感じませんでした
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
これは正解なのか不正解なのかわりませんがちょこちょこと
(まちがいさがし)の歌詞のフレーズが使われたり連想させるような感じだなと個人的に感じており歌詞を読み返して泣きました
名画座の映画館での観賞では女性観客の白いハンカチと泪が今でも心に焼き付いている。映画史上,最も有名なラストシーン。サイレント映画,喜劇王チャールズ・チャップリンの愛と勇気の物語!一見,人生の敗北者見たいな放浪紳士だが此のキャラクターを全世界が愛したんだ!
昭和生まれの私には全編懐かしいことばかり。古き良き時代の穏やかな日常生活、人間も自然の中の一部として生きる時代の郷愁にいつの間にか涙が滲んでいました。
三浦春馬さんは18年前には既に完璧な演技力を持つ天才俳優でした。天外者までのこの間沢山の作品に全力で取り組まれたその人生を私は心から賞賛させて頂きます。
私と同じ60歳代の観客ばかりでした。最後に全員で温かい拍手を送り三浦春馬さんへのお別れの言葉にさせて頂きました。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
舞台では何度も観劇しております。映画化は今回初めてでしたが正直がっかりしました。1度でいいなと思いました。ストーリーに繋がりが無さすぎるのとお目当てのタレントをずっと目で追うことが出来ないのでやはり退屈になってしまいます。そして「未来都市」とは結局なんだったのでしょうか…。必要性を感じられないシーンでした。今回はコロナ禍という状況でしたので映画化されましたが、本来滝沢歌舞伎は生でその日のその時間の公演でしか見られない空気感にある舞台であるからこそ良いものであると改めて思いました