シン・エヴァンゲリオン劇場版:P.N.「パンフレット収集家」さんからの投稿
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2021-03-13
個人的な感想を言えば、原作の漫画のラストが一番好きかな!
アニメ版のおめでとうはさすがに謎すぎた。
映画はと言うと漫画とアニメの中間で映画と言う映像よりも、想像力を働かせて読み取る小説的要素が強い様に感じる。
それでも、アスカは?高度に発展した社会から20年前の社会に戻ったのか?
と疑問はたくさん残った。
個人的な感想を言えば、原作の漫画のラストが一番好きかな!
アニメ版のおめでとうはさすがに謎すぎた。
映画はと言うと漫画とアニメの中間で映画と言う映像よりも、想像力を働かせて読み取る小説的要素が強い様に感じる。
それでも、アスカは?高度に発展した社会から20年前の社会に戻ったのか?
と疑問はたくさん残った。
ブレイブ群青戦記を観た帰りです.今は亡き三浦春馬さんの勇姿を観る事が出来ました。戦国時代にタイムスリップした若者達が
、愛する者を守る為に自分を信じて最後まで戦い抜く。戦国の世も今も、守るべき者の為に、人は、強くなれる。そして、その先にあるのは、明るい未来、最後まで自分を信じて諦めなければ、希望が見える。勇気をもらえました。
老若男女、どの世代の方の心にも響く作品だと思います。
見応えのある素晴らしい作品を観る事が出来て、嬉しく思います。
役者さん達の意気込みが、映像を通して、伝わって来ました。
一人でも多くの方に観て頂きたい作品です。
漫画で見た世界観がそっくりに再現されていて感動✨
面白かったです。
新田真剣佑さん、三浦春馬さん、本当に良かった。
見納めかと思うと残念です。
日テレの放映で視聴。昨年のロードショー公開時の話題作。3.11から十年後,テレビやラジオで特集が組まれ多くの証言が為される中でまだまだ真実が明らかで無い分野。廃炉処理の道程も遠く原発事故の終息は何時に?ノンフィクションとフィクションの狭間で虚構の劇映画ながら優秀な映画美術,撮影,出演者のドラマの火花散る演出が魅せる。報道写真等の記録された現実風景と比べつつ複雑な思いを抱いて見入るのだが
激しいアクションとひたむきに演じる新田真剣佑含む俳優達に、ただただ見入ってしまう映画でした。出演俳優達の演技力の高さに感服し、又この俳優達の出演する映画を観たいと思いました。
日本で働く俳優達の仕事が、何の不安もなく、より働き易くなるなら、私達観客はおしみなく彼らの力にならなくてはいけないと痛感致しました。
又、映画館はコロナ対策も万全で、他の娯楽施設よりも安心を感じました。是非沢山の方々に見て頂きたい作品です。
新しい映像はもう今作で最後になる三浦春馬。
この作品での春馬を観れば、本当に時代劇があう俳優と感じます。春馬の秀逸なセリフの話し方、演技力に脱帽し引き込まれていくと思います。又、春馬が誠実に俳優の仕事と向き合い研鑽を積んできた事も深く伺えました。
春馬の様な秀逸な実力と魅力のある俳優は、もう二度と出て来る事は無いと思いました。
久し振りに映画を観ました
コロナの自粛のせいで、このニ、三ヶ月観ていませんでしたが、久し振りに映画を観ました、以前は一週間に一回は観ていたのに、随分我慢しました。、映画は面白かったです、竹内涼真が子分の様な感じなのは、少し面白かったです。、子供店長が偉くなっているのは、意外でしたが、映画だから面白くしないとね。でも偉くなるのも良いですね、ストーリーそのものは、あまりにも荒唐無稽とは、思いますが、鷹のの高校生の頃は、若くて元気だなぁと思います、羨ましい限りです
もう最高よ…泣いたわ…
お母さんと子供にかなり配慮がありました。さすがベネッセ
事実に基く内容となっており、とてもリアルだった。
最後まで現場で戦った人達の人間模様を知れたことは大きな意味がある。
震災後、マスコミの薄っぺらい論調で被災者、加害者の対極的構造を日本国民は刷り込まれたけど、加害者と言われていた人達も被災者であり、被災者を守った。被災者だと主張していた我々も、今も平気で電気を使い、その便利、安心にあぐらをかいている。
3月11日14時46分患者さんのお見舞いを終えエレベーターに乗っていました。一階に着きロビーのテレビを見ると国会中継の人達がザワザワしているので不思議に思いました。私はエレベーターに乗っていたので揺れは感じませんでしたが、事務所に帰ると皆「船酔いするような揺れだった」と。東日本大震災で福島県、宮城県、岩手県の方々は想像を絶する体験をされ福島の原子力発電所の人達は命を張って守ろうとしてくれたことに感動しました。これから、南海地震、関東地域の地震、北海道から東北にかけた地震が2、30年以内に起こるかも知れないと言われています。フクシマ50を見て、もう原発はいらないと改めて思いました。
面白かった。三浦春馬、かっこよかった。踊る大捜査線の監督だった。やっぱり面白い。松山ケンイチも良かった。また、見に行きたい。
人が斬られ殺されるシーンが多過ぎて正直気分が悪くなりました。映画全体で伝えようとしているメッセージは素晴らしいものなので尚更残念でした。
ただ、春馬くんの演技は本当に素晴らしく惹き込まれ涙しました。松山ケンイチさんやその他学生のみんなの演技もとても良かったです。
絵の上手さも構図も声優さんの演技も音楽も脚本もすべて、私の心に響きました。
原作も素敵ですが、その良さをさらに引き出してくださったように思います。
戦闘シーンでは手に力が入るあまり、翌日筋肉痛がきたほどです。
素敵な作品をありがとうございます。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
冒頭、あまりのグロさに目と耳をふさいでしまいました
原作未読のため、映画のCMのみのイメージで観に来たためか、最後まで観れるのかと心配するほどのかなりの衝撃でした
けれど話が進むにつれ、鈴木伸之やマッケンの素晴らしい演技に引き込まれていきました。
鈴木伸之が高校生に見えるのか?とか、そんなにすぐ戦えるものなのか?とか、いろいろツッコミどころは満載ですが…
しかし、なんと言っても三浦春馬くんが素晴らしい!侍姿が似合っているし、殺陣も乗馬も表情もセリフも何もかも素晴らしい!春馬くんが出る度に涙が止まりませんでした。生きるってどういうことだろうと重く重く考えさせられる作品でした。
出演者が好き、人間失格は有名だけど読んだことないなという理由から、アマプラで視聴しました。
色彩感覚はさすがだと思いました。
私は太宰治について詳しくないのですが、私のイメージと違っていたため、太宰治って結局どんな人だったんだろうと感じました。
人間失格をはじめ、その他の作品を読んでみようというきっかけになったという理由から⭐︎2にしました。
DVDをテレビで観て凄く感動しました。兄妹の絆で助け合いや仲間同士の助け合いに気持ちが打たれて凄く良かったです!
日常を離れてもう一つの世界に誘われ、長時間の感覚がないくらい、感動を覚えてた。一つのシーンが終わっても、その余韻が残り味わいがあった。人はみんな孤独に見えて実は一人ではない。悲しみ寂しさを共有し幸福を求めていることを再確認させられた。今は亡き大杉漣、小松政夫の気負いのない演技にも懐かしい思いが流れていた。もうお二人の俳優の
映画が見れないのがとても残念だ。ご冥福を祈る。
忘れられない映画の一つになった。
舞台で見たほうが良いと思わせられた。
正直ファンでなければ見るに耐えず、途中寝てしまった。
松村北斗のファンで見に行きました。
恋愛映画や漫画原作映画は正直大変苦手でしたが、漫画のシーンを不自然に再現しようとしたりせず、今の時代にあわせてうまく実写化しているなと感じました。良い意味で思っていたよりも楽しく見ることができました。
ストーリーについても10巻以上ある原作の内容もうまくまとめていたと思います。