かぐや様は告らせたい ~天才たちの恋愛頭脳戦~ ファイナル:P.N.「R」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-09-23
平野くんのカッコ良さに驚いた!
1度目で気付けなかった事が回数を重ねる事に気付く事が出来て、面白みが出てくる作品だと思います。
二郎さんも見どころ。笑
平野くんのカッコ良さに驚いた!
1度目で気付けなかった事が回数を重ねる事に気付く事が出来て、面白みが出てくる作品だと思います。
二郎さんも見どころ。笑
前作共に楽しみにしていましたが、裏切らない!!前作を観ていない娘も面白かったと楽しんでいました!
本篇同様の原作トマス・ハーデイの映像化作品がロマン・ポランスキー監督&ヒロイン,ナスターシャ・キンスキーの文藝映画〈テス〉だった…
映画とは何か考えさせられました。ラストは必見!
木村拓哉はかっこいい!どれだけ声質が変わらないと言われようが、やはり大好きです。この映画にはそれが存分に現れておりました。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
なぜこんなに大絶賛されているのか本当に分からない。
まず一番ひどいのはBGMだと思う。
ブロリー!とかかめはめ波!とか
後ろで流れてますが、あれのせいで一気に現実に引き戻される。本当に萎える。
ああいうメタ的なBGMを流す意図がまるで分からない。
後、超サイヤ人ブルーになる時の演出もなぜあんなことになったんだろうか?アニメでは簡単にブルーになっていたのに、
なぜあんなに大変そうなのだろうか
ブロリーがあんなに強いのも意味が分からない。
なぜ大猿のパワーを制御しただけであんなに強くなるのか
まるで分らない。
大猿って10倍のはずでは?
超サイヤ人で50倍、超サイヤ人3で400倍だから、ゴッド、ブルーはもっと強いはず。
どういう理屈でこの強さについてきている?
最近の番組で顔のドアップが多すぎます。
このイットのメインキャスターのかトぱんの
超ドアップには顔をそむけてしまいます。
若くもないのだからそんなにアップにしなくても…と
思います。
👩❤️👩デリケートな感情を描いたアンヌ・フォンテーヌ監督作品,エマニュエル・ベアールの言葉に依る官能描写,其の表現も美事何だ…。錯綜して行く恋愛の綾の虚構性を捉えた
9.11をモチーフにしたオムニバスのフランス映画〈セプテンバー イレブン〉に本監督の映像作品が。其れは現代版バベルの塔の如き文字通り暗闇とnoiseで構成されたショートショート。ラストの光が何を物語るのか?本篇に通じ合う処が見られ…
矢張り初々しい感性の青春ロードムービー何だね…。山戸結希監督作品
🧞ロマン・ポランスキー監督の映画〈ローズマリーの赤ちゃん〉等も参考にしたと云う本篇,ミステリアスでレア感のするショッキング映画哉
アジア映画特有のpassionと土俗性が感じられるのは夏祭りのせい?自主映画風な青春comic群像の恋愛劇
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あくまでも個人的意見ですが、
感受性豊かな人なら、感動できるような気がします。
何故、自分と生きることよりも、見ず知らずの人を助けることを選んだのか、それをハッキリと理解したときに、父親から掛けられた言葉に泣ける人は、この映画を高く評価できる人なのではないかな。
権藤洋(ゴリ)達湯の川学院のヤンキー達がバスを追いかけるシーンが面白かった。
最初から走れコノヤローと突っ込んでました(笑)
溝口(森下能幸)の顔芸。バスを遅らせる、湯の学の合唱を聞き逃す。本当にパンクチュアルじゃない
一昨日、丹波篠山で初めて『森の学校』観て来ました。益々春馬くんのことが好きになりました。
西垣監督、ミトくん美代子ちゃんの舞台挨拶も感動しました。一回のだけ観る予定でしたが、良かったので 2回観て帰りました。又、観たいです。皆んなに観てほしいです。素晴らしい映画だからこんなに盛り上がっているのでしょうね。春馬くんも何処かで観てるかなぁ!
この映画、中国で起きた実在事件を映画化。
中国にもイイ人はいるよむしろ、ピュアなところは日本より感じる。一度見て損わないと思う。おすすめです。
映像の使い回し多すぎ。
貴方たち(制作陣)今までなにしてたの?
囚人宇宙監獄と言うsituationで母性的感性が…。外部宇宙と胎内宇宙の境界線が融合し一つの生の倫理感が崩れ行く壮大な愛のドラマ何だろう
第2部が特に抱腹絶倒。「作品より番組!」、数字、人気プロダクションの勝手な言い分がまかり通る制作現場。そこへ「芸能界あるある」の変な人たち、入り混じるテレビ業界。良心に従ってまともな言動をしようとすると首が繋がらない職場、それに慣れっこになって惰性で仕事する管理職、上部の無茶な設定目標をスッタモンダしながら必死でやり抜く現場。そんなジレンマに苦しみながら働き続けるお父さん、そこから弾き出されて戦線離脱したお母さん、職場で作品への愛と腐った職場常識との板挟みに苦しむ若者、それぞれの切なさ。
三谷幸喜の「ラジオの時間」2018年版とも言うべき面白さ。そして「ラジオの時間」にはなかったもの、それは、「学園祭的楽しさ」、と「作家以外に作品をちゃんと上演したいと願う役者達」。そしてラストは感動の涙。みんなで一つのものを作り上げることが出来たときの喜び。現代社会の歪みに揉みくちゃにされていても、本当はみんなの心の願いはこれなんだって、思い出させてくれた。抱腹絶倒のうちに。
「ここまでじゃないけど、「これに似た感動があった、どこだっけ?」それは高校の学園祭だった。
相変わらず良くできた構成。
だけど前作の方が面白かった感じ。
出来すぎた構成が作品にのめり込めず、冷静に鑑賞してしまった印象。
木村拓哉さんと長澤まさみさんのボディーは相変わらず良い。
豪華なキャストも良い。
劇場で観るメリットを見いだす事が出来なくて残念。
沢村一樹さんが良いキャラでした( ´∀`)