東京リベンジャーズ:P.N.「Shiro」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-07-14
キャラの再現度が凄い!
結構顔似てて笑った。僕はアニメを実写化するのあんまり好きじゃないけど、東京リベンジャーズの実写化は面白かった。満足。
キャラの再現度が凄い!
結構顔似てて笑った。僕はアニメを実写化するのあんまり好きじゃないけど、東京リベンジャーズの実写化は面白かった。満足。
ボルタリングを頑張る小寺さんに刺激を受けて将来を考えだす高校生達の青春映画。本当に岩場や壁を登っているのはすごいですね。ラストシーンは最高です、ニヤニヤが止まりません。楽しめました。
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・絵のタッチは母には違和感、子は気に入ったみたいなので良いのかな?と思います。
・出だしほぼほぼ大きな木(笑)
その他もちょこちょこ…トロッコは絵本の国に似てるし…
・心が挫けることなかれ!が主題なら、冒頭の親子のプチエピソードもそれに沿った方がよくないですか?心が忙しい(*´Д`*)
全ての映画を30回ずつは観たしまファンからするとちょっと期待外れでした。
でも大きな木は名作ですし、それを観てない人には良いのかな?とも思います。
原作にはない、最終回の後のオリジナルストーリーでしたが全く蛇足ではない!!むしろ七つの大罪が完結するにあたって必要なストーリーでした。みんなが観たかった大罪メンバーたちの幸せな姿も見れて大満足です。死別からの蘇生を成し遂げたバンエレ、記憶を無くしてすれ違い続けたキンディア、メリエリの3000年を思うと泣けます(T . T)そして、なんといってもアクションシーンが凄い!!作画が綺麗で見入ってしまいました。セクハラシーン?もなく、家族で行っても安心ですよ~!
🔫アレックス・コックス監督がエド・ハリスとタッグを組んで放ったのが〈ウオーカー〉1987,ニカラグアを舞台に実話を基にした秀作劇映画
この作品は劇場で観ないと損だと感じました。森脇監督さんのすばらしい映像作品を劇場で鑑賞できてよかったです😊
まほほんこと山口真帆さんが主演だから観た映画でしたが、岡田さん、桜田さんをはじめ若い役者のみなさまの熱演に引き込まれました。まほほん、ショコラを熱演されるお姿ステキです。もっと観たいと強く思いました。
どの世代の人にとっても楽しめます。欲望というものを考える機会にできます。
中国の旧正月向け作品で、はちゃめちゃ爆竹バリの並みのかなりの手間隙かけて、お祭り騒ぎ。
敢えて例えるなら、昭和の『男はつらいよ』寅さんシリーズといったところ。
中国のお祭り騒ぎが、爆竹で、はちゃめちゃ感があるように、そんな要素を含み、とんでも日本文化が、お約束のように、次々と。
まあ、最後に差し掛かり、日本の花火のように、美しい、三浦友和さんと長澤まさみさんのコートのシーンは、静かで、力強く、感動的で、はちゃめちゃおバカお祭り騒ぎ映画を、一気に、感動、日本花火風に、空気さえ代えてくれます。
旧正月向け、作品で、しかも、日本は、夏?すべてがはちゃめちゃですが、お祭り騒ぎ映画として鑑賞するなら、こう言う作風も楽しめます。
まあ、クライマックスのコートのシーンは、♪パパ、Are you remember?
日本人俳優さんのシーンは、日本人らしく、中国風に染まらず、正に、日本の夏の花火のように美しい。
東Q音頭的作品を、
最後まで、楽しんでください。
サービス評価で。
とても暖かい作品。
直接伝えてくる感じではなく
最後まで見て、優しさが溢れる作品
さんまさんの人柄が、作品全体に表れているように感じた。
cocomiちゃんの声も素敵だった。
ギギというヒロインが、二人の男の間を行き来して、自由奔放にかき乱す。これがニュータイプビッチか。どのシーンも演出がうまく、あっという間に終わり、いいんだけど物足りなさを感じた。1900円を考えると、もう少しボリュームが欲しいと思った。これから始まるんだという終わり方で、まだ余力を残しており、そういった雰囲気を感じて評価を3に。次の章でより面白くなることを期待したい。
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楽しめました。もちろん怖い場面もあったけど思ったより惨殺シーンは少なかったです。惨殺後はたくさんありましたけど…。内容も複雑はなく飽きない内容でした。キャストミスもなくてバッチリでした。犯人のアパートの壁画はふかせくんが担当したんですね。さすがです!
長野オリンピックのスキージャンプの裏側で、こんな物語があったなんて!
ほぼ実話を元に構成されているようで、劇場で見た映画の感想は…
最初から最後まで目がうるうるして、途中で音楽を被せられたら、間違いなく泣いてたな(笑)
何とか明るい気持ちで見ようと、思っていたところ、クライマックスシーンになって、ジャンプ団体の一回目の競技が終わったところで、テストジャンプを飛ぶところが始まった
一本目、ヘルメットに取り付けた、どっきりカメラのような映像と、眞栄田郷敦が演じる南川崇の叫び声で、うるうるが引っ込んだf(^^;)
小林賀子を演じる小坂菜緒は、映画タイトルに繋がる「ソウル」と「パッション」を連呼し、高橋竜二役の山田裕貴は、名演技を熟(こな)しながら、場を盛り上げ、これに答える…
一歩間違えれば、コミカルなB級映画になりそうなところを支えたのは、田中圭(西方仁也)や、濱津隆之(原田雅彦)が問いかけていた、何のために飛んでいるかという命題とストーリーに他ならない(⋈◍>◡<◍)。✧♡
面白かったですが、マウイの見た目がどうしても苦手でした…。
アレサ・フランクリンは一番好きなシンガーなので、申し訳ないが無条件で★★★★★になってしまう。そして私の人生において悔やまれることの1つは、彼女の生のステージを体験できなかったこと。アレサは飛行機が嫌いだったから日本には来なかった。こちらから会いに行くべきだった。
📙ロマン・オーシンの抑えた色調の撮影術も素晴らしい少年少女の物語
🎹天才性を見抜いていた父親との確執と和解までのヒューマンなドラマが凄い!オーストラリアの実話作品
面白かったです。
話のテンポが良くて、あっという間に見終わりました。
台湾好きで台湾ロスを埋めるために事前情報は全く入れずに観ました。
台湾の日常とファンタジーが上手くミックスされていてほっこりします。
最後は一緒に涙が溢れて来ました。
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ドハティ監督のキングオブモンスターズ見ました?ってレベルでシナリオ雑過ぎる
ジョナが買ったはずのギドラ首がなぜ悪役会社の手に渡った?w
えっ、小栗旬の出番すっくな!!
てか芹沢博士の息子がどうしてヴィランサイドになったのか語られてない
コングと少女が心を通わせる…これはとてもいい
バトルはまあまあ
怪獣映画としてはお粗末、子供向け映画に回した方が売れそうですね
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話しは良かったと思う。自然風景の描写が美しい。
話しだけど、まだ10歳でしかない弟がいきなりいなくなる事になるのだから大事件になるわけで。せめて16歳で上京したとかにすれば弟がいなくなっても不思議に思われないのに。とか現実的に見てしまう自分が残念。
最近の映画作品で通じる事ではあるが声。
宮崎あおい大沢たかおはまあ良かったかな。黒木華はもっと頑張って欲しい。ナレーションは作文読んでるレベル。
この様にキャラがTVアニメで見るような誇張された表現がないのでまだ絵から浮くというのはない。そして周りも声優ではなくほぼ俳優で固めてるのかアニメ向けでない演技が浮かないと思える。だがそれでも表現が薄いというか弱いというか。そこそこの演技で演技力に凄いAと思えない。
だが1番良い演技してたのが子役の大野百花。この子は将来期待できるかもしれない。そして菅原文太。
林原めぐみや片岡富枝というベテランを脇役に抑えて肝心の主役を台無しにするのはジブリからの定番だが自然な演技をして欲しいのならそれもできるベテラン声優に任せた方がよい。
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実はこの手の恋愛映画をあまり見る方ではありません。言ってしまえば、ラウール君見たさに鑑賞しました。原作もサラリと知っている程度です。ですが想像以上に良い作品でした。胸キュンだけではなく、かなり大きな傷みを抱えた子たちが、その傷を埋められるほどの人に会い、自分の存在を認めることが出来るという繊細な映画だと感じました。不思議とまた観たくなります。