地獄の黙示録:P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2025-09-24
NHKラジオからギター奏者がシタール風の演奏で弾き語った時に,ふと想い浮かべた本篇の洞窟での水牛の生贄シーン,ロックと印度音楽の交錯する乱舞,炎のイメージ
NHKラジオからギター奏者がシタール風の演奏で弾き語った時に,ふと想い浮かべた本篇の洞窟での水牛の生贄シーン,ロックと印度音楽の交錯する乱舞,炎のイメージ
この映画、絶体に世の中に広めて下さい・・
私の家族もワクチン後遺症で、未だ苦しんでいます・・
スパイクタンパクが体内に残り消えないから、症状が消えません。治療していますが、治りません。そりゃ遺伝子製剤だから
現代医学では、今のところ治しようがありません。
禁じ手を使い神の領域(DNA)に踏み込んだ罰だと思います。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
社会派を装ったエンタメで感動を呼び込む映画はたくさんありますが、エンタメ作品でありながら、エンタメを超えた本格的な骨太の社会派映画を観たのは初めてでした。
想像以上に時代考証、再現性が優れていて、フィクションのストーリーテリングを支える背景や事件は歴史的事実に取材し、リアリティを持って描かれる米軍占領下を生き抜いた沖縄の人々の逞しさ、理不尽さ立ち向かい、奪われた尊厳を取り戻そうと立ち上がる姿に、何度も胸を打たれて涙が出ました。
この時代を題材にした映画は皆無に等しく、本土日本人の私が知らなかった沖縄の戦後史を、沖縄の心を、よくぞここまで描いてくれたと感謝しています。俳優陣の神がかった演技も素晴らしかった。こうして欲しかったと思う点もありますが、それ以上に受け止ったものが大きく、観る機会を得て本当に良かったと思える作品でした。
今朝のNHKラジオ深夜便明日への言葉は本篇出演Theアルフィーの坂崎幸之助,現在迄の活動と音楽の想い出も弾き語りで綴る
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
何度も見ています。国内有数のスポーツ名門校の学生が 戦国時代の農民?相手にもバカバカやられる。人を○す事の倫理観を植え付けられた現代人だとしてもここまで 戦えないのだろうか。現代人の食生活 身体作り まして 彼らは鍛え上げられてる。確かに 農民といえども戦時中は兵士。今の職業農業の人とは違うかもしれない。そして足軽をみてもその体力は現代人の非ではないのかもしれない。けれど もっと 国内有数の名門校の学生を使う映画ならば 現代の知力 物力 リキ力 圧倒して倒すくらいの話の方が もっと面白かったんじゃないかなと思いました。
🍑NHKラジオ深夜便ジャパニーズ・ポップスは斉藤由貴&菊池桃子特集,其処で本篇ヒロイン菊池の唄う青春ラブレター,雪に書いたラブレター等が真夜中に流されて。本篇上映当時ラジオ短波で菊池桃子のももこぽいねでのDJ姿も想い浮かんでね
NHKラジオ深夜便ジャパニーズ・ポップスは斉藤由貴&菊池桃子特集,其処で本篇・斉藤の唄う卒業,悲しみよこんにちは等が
この時期にこの時代に飲まれ呑み込まれ誰からも救いもせずこの嵐に追い込まれこの作品を是非CMや広告に掲載されないけれどこの少ない宣伝ばかりな番宣でも是非一人でも家族でも一度でも観てほしい…この荒波の時代に…
待望の悲願の映画化!!ずっと待ってた作品!!どんな構成!?どういうコンセプトなのか楽しみに公開でした!!夢中であっという間な作品でしたが十分楽しめる作品です!!
NHKラジオ深夜便明日への言葉アーカイブは故・藤村志保,NHKTVの大河ドラマで新人として映画界の五社協定の枠を超えてホープの若人等と交流出来た想い出も語り
🎸今朝のNHKラジオ深夜便ロマンチック・コンサートはシテイポップス男性ヴォーカル篇大滝詠一の君は天然色を聴くと本篇エンドロールで流れる伝説のバンドのはっぴーえんどの曲が想い浮かんで来るんだ
三人の妖精が名前も改変されてたのは、えっ…となりました。
アンジェリーナジョリーは綺麗でしたが、頬骨すごいのでどうしたんだろうと思ったら、特殊メイクでした。
ときおりあるコミカルなシーンがよかったです。
元のアニメとは全くの別物としてみたほうがいいです。
異例のヒット、ということと年代的に共感できる内容かと思い、鑑賞しました。途中描かれる、主人公それぞれの人生模様には「あぁ、そういうこともあるよね」と納得できましたが、ラストがどうも…共感し難く、そこに韓国独特の感情を観た気がします。昔、「アボジ」という映画がありましたが、その時と同様、何かモヤモヤするものがありました。人生は始まれば、必ず終わりますが、ハッピーエンドでなくても最後まで「生きる」ことを諦めないとう「希望」を見せて欲しかった。
※今朝のNHKラジオ深夜便,大蔵基誠の日本の音のguestは二十五弦箏演奏家・作曲家の中井智弥,北欧音楽やジャズ風アレンジの演奏で本篇主題歌・枯葉も。他アート歌舞伎のMOTION,好きな音は米を研ぐ音
🎸今朝のNHKラジオ深夜便ジャパニーズ・ポップス日本の歌・心の歌,作家で綴る流行歌は作曲家・弦哲也作品集,本篇河合美智子はNHKドラマふたりっ子でオーロラ輝子役で夫婦道を唄う。他弦本人のセルフカヴァーの天城越えや都はるみの小樽運河。ペギー葉山の夜明けのメロディは深夜便の歌,更に松原たけしの金澤望郷歌,ふたり酒など名曲の数々が真夜中に流されて
先日九条の会の講演会を聴いて講師の方が広島を旅して居て偶然,平和公園被爆者の老人が隣席で当初,資料館には入館する気の無かった本人が話を受けて考えが大きく変わったと補足。人間は啓発され真実に目覚める。本篇映像の衝撃でもまたあり得る
大変残念な出来上がりです
ご出演の皆様お疲れさまでした
この映画を観た人で「良かったよ」って友達にすすめる人は誰もいないでしょう…
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
おつまみ大臣が300年間犯罪はないとのことだが分かっているだけでも誘拐、拉致監禁、暴行、幼児虐待、契約内容を話さないどころか契約自体があることを話さず幼稚園児にサインさせる
親の許可なくテレビに映す
これだけヤバいことしているのに犯罪はないとの発言でモヤモヤ
更にはなんでやねんと言いたくなるような無茶苦茶な発言に対しても納得してしまうヒロシにもモヤモヤ
見終わっても納得の出来ないラスト
過去1の駄作
是非、もっと全国で観て欲しいって思いました。原田マハさんも、これなら映画化されても満足された事と思います。
先日九条の会講演会で戦前の日本に回帰して居る現代社会を見詰めながら民生費や社会保障費を圧迫して居る生活の危機感を改めて実感!本篇映像とも重なって来るんだ